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最新のおすすめ電力会社を徹底比較

おすすめ電力会社を徹底比較!料金が安い新電力ランキング【2024年2月最新】


「電気代を安くしたいけど、どの電力会社に乗り換えればいいかわからない。」 「電気料金の仕組みが複雑なので、とりあえずおすすめの電力会社・新電力を教えて欲しい。」

2022年から電気代の高騰が続く中、上記の悩みを持つ方も多いでしょう。

実は、どの電力会社と契約しても電気の質は変わらないため、実質の電気料金で電力会社・新電力を選ぶのがおすすめ。
電力会社の選び方をまとめたインフォグラフィック

当サイトでは、700社以上ある電力会社(新電力を含む)から小売電気アドバイザーである筆者が厳選した25社の実質電気料金を比較した上で、本当におすすめの電力会社・新電力を紹介しています。
電気料金の比較表
※実際に使っている電気料金の比較表(タップで大画面表示)

年間で10,000人以上が当サイトを通して、電力会社を比較して選んでいます。あなたもおすすめの電力会社に乗り換えて、年間で数万円の節約を実現しませんか?

おすすめの電力会社早見表
  • 全国おすすめ総合1位:年間実質電気料金が全国各地で安い(※)
  • >>Looopでんき
    (※)市場連動型のため電気料金が上がる可能性あり。リスクを取りたく無い場合は、関東ならCDエナジーか東京ガス、関東以外はTERASELでんきがおすすめ


  • 関東圏で電気とガスをまとめたい方におすすめの電力会社
  • >>CDエナジーダイレクト
    (豊富なプランがあり、1人暮らし~ファミリーまで利用状況に合わせて選べる)

    >>東京ガスの電気
    (大手企業の安心感で人気の電力会社)


  • 関東エリア以外で電気代が安いおすすめの電力会社
  • >>TERASELでんき
    (全国各地で電気代が安く、市場連動型のリスクを取りたく無い方におすすめ)


  • 自分に合った新電力を診断したい
  • >>新電力診断へ

おすすめの新電力を診断するコンテンツ

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電気料金が安い「Looopでんき」
ループのCPバナー
基本料金ゼロ オリコン顧客満足度®調査で綜合1位
電力供給エリア
全国
  • 基本料金0円だから使った分の電気代を支払える
  • 大手電力会社より圧倒的に安い
  • 初期費用・解約手数料・期間縛りがないからリスク無しでお試し可能
詳細をみる
Looopでんきは基本料金が0円で電気料金が安く全国各地でおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みなのが特徴で、電気料金が安い時間帯の電気利用で、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電できるんです。

ただ、夏冬など電気の使用量が多い時期は電気が高くなるリスクもあります。

家にいる時間が少ない人、自分で電気を使うタイミングをある程度コントロールできる方にはおすすめの電力会社です。

Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
この記事の著者
小売電気アドバイザー
吉高 颯志
日本住宅性能検査協会の認定講習を修了
著者の画像
日本住宅性能検査協会認定小売電力アドバイザー。電気契約の専門知識をもとに、電力ジャンルの執筆・品質管理担当を務める。(第 231207510 号 修了証明書
※世界情勢に伴い燃料価格が高騰し、各電力会社の「燃料費調整額」も高くなっています。
※電力会社の切り替えをご検討の際には、電力会社の公式サイトにて、燃料費調整額のご確認をお願いいたします。
※また、電気代が高くなっている理由と燃料費調整額の関係に関してはこちらの記事を参考にしていただければと思います。

Contents

新電力でおすすめの電力会社ランキングを紹介!

新電力会社は2024年2月時点で700社以上あり、実績や料金、キャンペーンなど、電力会社ごとに特徴は様々。

ここでは、新電力会社の中でも、電気料金が安く、かつ突出した特徴があり、おすすめできる電力会社をランキング形式で紹介します。

おすすめ新電力会社ランキングに関しては、当社の独自調査を踏まえて、電気料金の安さや満足度、おすすめ度を総合評価しております。

後ほど、エリアごとに電気料金が安い電力会社を紹介しますので、エリアと使用量からおすすめ新電力会社を選びたい方はそちらもご覧ください。

基本料金0円のLooopでんき「スマートタイムONE」

ループ電気のロゴ
基本料金0円 再エネ アプリあり 電気とガスセット割
電力供給エリア
全国
  • 30分毎に電気料金が変わるため、使い方次第で電気代を安くすることが可能
  • 基本料金が0円のため電気を使わない月も安心
  • アプリで電気料金をリアルタイムでチェック可能
詳細をみる
Looopでんきが選ばれる理由
  • 電気代が安くなる時間帯に電気を使うことで電気代を抑えることができそうだから
  • 基本料金が0円で、自分の使った分だけ支払うシステムが魅力的だから
  • 契約年数(縛りなど)がないため
  • サポート体制がしっかりしていて安心して利用できると感じたため
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
関東エリア -6,983 -12,173 -20,551
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電気料金比較表(東京電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。
関東エリア以外の年間節約額(※1)も確認する
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
北海道エリア -46,412 -23,616 -30,335
東北エリア -10,703 -12,037 -17,764
中部エリア -7,269 -9,778 -16,425
北陸エリア -8,504 -14,381 -23,441
関西エリア -5,672 -12,111 -19,133
中国エリア -8,504 -20,071 -29,635
四国エリア -1,944 -5,582 -11,053
九州エリア -5,267 -7,541 -12,846
沖縄エリア -10,734 -21,366 -24,410
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。


Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みなのが特徴で、電気料金が安い時間帯の電気利用で、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電できるんです。

ただ、夏冬など電気の使用量が多い時期は電気が高くなるリスクもあります。

家にいる時間が少ない人、自分で電気を使うタイミングをある程度コントロールできる方にはおすすめの電力会社です。

Looopでんきのメリット
  • 使った分だけを支払うことができる
  • 専用のアプリで電気使用量の確認と30分ごとの電気料金が確認できるので節電に繋がる
  • 解約手数料や契約縛りが無いので、電気料金が高くなった際に解約可能
  • enecoに申し込むことで、環境に優しい電気が使える
Looopでんきのデメリット
  • 市場連動型の料金システムのため、急に電気代が高くなるリスクがある
  • ガス割が関東エリアのみの適用
大手電力よりも大幅に安い Looopでんきの
公式サイトはこちら
※より詳しい情報が知りたい方は、「Looopでんきの評判・口コミを解説」をご覧ください。

一人暮らしにもファミリー層にもおすすめの「CDエナジーダイレクト」

cdエナジーのロゴ
オール電化プラン ガスのセット割あり
電力供給エリア
東京電力エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・茨城・山梨・静岡(富士川以東))
  • 電気の使用量が多いご家庭はファミリープランがお得
  • ガスと一緒で0.5%割引あり
  • 100円で1ポイント独自のポイントが貯まる
  • 電気&ガス契約で2,000カテエネポイントGET!
詳細をみる
CDエナジーダイレクトが選ばれる理由
  • 東京電力や経済圏を持っている電力会社よりも電気料金が安いのがわかったから
  • (契約後に)意外とポイントが貯まっているので、実質的に安いのがわかる
  • ガスもまとめられるのが案外便利だから
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
関東エリア -1,200 -929 -15,002
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。


CDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気のおすすめ電力会社。単身、ファミリー、オール電化向けなど、様々なニーズに対応している他、ガスもセットで切り替えるとお得になります。

特におすすめなプランはファミリープラン。400kWhを超える電気使用量が多いご家庭におすすめの電気料金プランです。

また、CDエナジーでは100円につき1ポイント分、CDエナジーの独自サービスであるカテエネポイントが貯まるのもおすすめの電力会社である特徴の1つ。カテエネポイントはDポイントやTポイントなどに変換できる他、電気代の支払いにも利用可能なので、電気代を節約したい方におすすめの電力会社です。 

CDエナジーダイレクトのメリット
  • 一人暮らし向けやファミリー向けなどプランが豊富なこと
  • ガスとセット割でガスもお得に使えること
  • 解約金や契約期間の縛りが無いこと
  • 様々なポイント(楽天ポイント、Tポイント、dポイント、Pontaポイントなど)に変換できるポイントシステム
CDエナジーダイレクトのデメリット
  • 関東エリアでしか使えない
  • 他のポイントに変換する際に手間がかかること
CDエナジーダイレクトの
公式サイトはこちら
※より詳しい情報が知りたい方は、「CDエナジーダイレクトの評判・口コミを解説」をご覧ください。

2024年3月31日〆切のキャンペーン!

2024年2月1日~3月31日までにCDエナジーダイレクトに申し込むと、最大10,000カテエネポイントがもらえるキャンペーン!を利用できます。

〈条件〉
・お申し込みいただいた電気・ガスが2024年5月末日までに供給開始されること
・供給開始から1年以上ご契約を継続いただけること
・供給開始日から2ヶ月以内に家庭用会員サイト「カテエネ」に対象プランのご契約情報をご登録いただくこと(電気・ガス両方契約の場合は両プランともご登録が必要)



電気とガスセットで契約するなら「東京ガスの電気」

東京ガスのロゴ
新電力販売量1位 新電力人気No1 ガスのセット割あり
電力供給エリア
東京電力エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・茨城・山梨・静岡(富士川以東))
  • ガスと一緒で割引あり
  • 自社所有の発電所あり
  • 信頼と実績の東京ガス
詳細をみる
東京ガスの電気が選ばれる理由
  • 電気とガスのセットで契約すると割引が効くため
  • 大手企業の安心感がある企業だから
  • 東京電力が信頼できない
  • ポイントを貯められる
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
関東エリア -772 -692 -6,220
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。


「東京ガスの電気」は、新電力販売量No.1(※)の電力サービス。電力契約件数300万件を超えており、当サイトでも人気のおすすめ電力会社です。

自社の大規模発電所で電気を作っているため、燃料価格が高騰しても安定した電気供給を実現できています。 

解約金や違約金はないので、ガス電気をセットにしたい方は、東京ガスの電気を試してみてはいかがでしょうか?

東京ガスのメリット
  • ガスと支払いをまとめられ、割引が適用されること
  • 解約金や契約期間の縛りが無いこと
  • 新電力の中でも日本最大の販売量(※)である安心感がある
東京ガスのデメリット
  • 最安の電力会社ではない
  • 関東エリア以外では使えない
東京ガスの電気の
公式サイトはこちら
(※)資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2022年10月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値。
(※)2023年9月より新しい電気料金に変わります。詳しくは東京ガスに関して詳細に紹介した記事をご覧ください。

全国各地で安い「TERASELでんき」

テラセル電気のロゴ
楽天ポイント ファミリー向けプランあり
電力供給エリア
沖縄・離島以外の全国
  • エネルギー商社グループ伊藤忠エネクスグループが運営しており、安心
  • 月々の電気料金200円(税込)につき1ポイント楽天ポイントが貯まる
  • ファミリー向けプランがあり、電気を多く使う家庭にもおすすめ
詳細をみる
TERASELでんきが選ばれる理由
  • 楽天ポイントが貯められるから
  • 電気料金を比較した結果、電気代が抑えられそうだったから
  • 移行手続きが簡単だったから
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
関東エリア -21,378 -4,077 -57,956
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。
関東エリア以外の年間節約額(※1)も確認する
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
北海道エリア -11,097 -20,668 -27,705
東北エリア -2,072 -4,160 -5,632
中部エリア -807 -1,356 -1,937
北陸エリア -1,945 -3,889 -5,423
関西エリア -2,147 -6,164 -12,328
中国エリア -2,384 -4,632 -6,390
四国エリア -2,517 -4,693 -7,264
九州エリア -2,317 -4,524 -6,110
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。


「TERASELでんき」は60年以上の歴史があるエネルギー商社グループ・伊藤忠エネクスグループが運営する電力会社です。

電気料金が地域の大手電力会社よりも安い上に、月々の電気料金200円(税込)につき1ポイント楽天ポイントが貯まるのが特長。楽天ポイントが貯まる電力会社は多く無いので、電気代を節約したい方、楽天経済圏を利用する方におすすめです。

また、TERASELでんきには、単身~少人数向けの「TERASELプラン」と電気使用量が多い家庭向けの「超TERASELプラン」があり、電気の使用状況に合わせて利用できるのもおすすめの電力会社である理由です。

市場連動型のリスクは取りたく無いし、電気料金を安くしたい方におすすめの電力会社であるTERASELでんきですが、初期費用や解約手数料は掛からないので、試してみてはいかがでしょうか?

TERASELでんきのメリット
  • 楽天ポイントが貯められる
  • 2024年2月時点では基本的に全国で大手電力会社よりも電気料金が安い
TERASELでんきのデメリット
  • 燃料費調整額に上限がない(どの新電力も同じ)ため、電気料金が大手電力会社より高くなる可能性がある
今なら10,000円相当の特典付き!TERASELでんきの
詳細はこちら

関西エリアでおすすめ!ガス会社が提供する「大阪ガスの電気」

大阪ガスのロゴ
関西で人気No1 ガスのセット割あり
電力供給エリア
関西電力エリア(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山・三重・岐阜・福井の一部)
  • 1897年創業の長い歴史と信頼
  • ガスと一緒で割引あり
  • プランが豊富で人気
詳細をみる
大阪ガスの電気が選ばれる理由
  • 電気とガスのセットで契約すると割引が効くため
  • 大手企業の安心感がある企業だから
  • ポイントを貯められる
年間節約額(※1) 一人暮らし 2~3人暮らし 4人以上暮らし
関西エリア -1,376 -2,866 -3,983
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) 各エリアにおける家族構成ごとの平均電気使用量を参考に算出しております。


「大阪ガスの電気」は関西のインフラを代表するガス会社の大阪ガスが提供する電気サービスで、関西では新電力No1(※)の人気を誇ります。1897年創業の長い歴史と大手のガス会社である安心感に加え、ガスとセットでよりお得になるのが特徴。

また、電力プランが豊富なのも、選ばれているポイントの1つでしょう。例えば、「スタイルプランP」の場合、電気の契約に加えて、Amazonプライムがついてきます。

そんなおすすめ電力会社である大阪ガスの電気ですが、初期費用や解約手数料は掛からないので、試してみてはいかがでしょうか?

大阪ガスのメリット
  • ガスと支払いをまとめられ、割引が適用されること
  • 解約金や契約期間の縛りが無いこと
大阪ガスのデメリット
  • 最安の電力会社ではない
  • 関西エリア以外では使えない
関西圏におすすめ!大阪ガスの電気の
詳細はこちら

(※) 出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)
新電力とはみなし小売電気事業者(旧一般電気事業者)以外の小売電気事業者
出典:https://home.osakagas.co.jp/electricity/index.html

沖縄以外の全国で利用可能なONEでんき「スタンダードプラン」

ワン電気スタンダードプランのロゴ
基本料金ゼロ
電力供給エリア
沖縄を除く全国
  • 基本料金0円
  • 沖縄・離島以外の全国各地で利用可能
詳細をみる
ONEでんきは全国で電気・ガス・インターネットなどのサービスを提供する株式会社グランデータが行う電気サービス。

基本料金が0円かつ、従量料金が一律なのが特徴で、電気の使用量が多いほど、相対的に電気料金がお得になります。

ONEでんきは初期費用や解約手数料が一切なし。リスクゼロで切り替えが可能なので、一度試してみてはいかがでしょうか?

ONEでんきのメリット
  • 基本料金が0円のため、使った分だけを支払うことが可能
  • 解約金や契約期間の縛りが無いこと
ONEでんきのデメリット
  • 市場調整額が市場価格に連動しており、高騰するリスクがある
  • ポイントなどは貯められない
ONEでんきの
詳細や申し込みはこちら

各電気会社・新電力の年間節約額は下記の電気使用量を使用した場合を仮定し、地域の大手電力会社の電気代との差額を計算した金額です。

一人
暮らし
2~3人
暮らし
4人
暮らし
東京電力
エリア
164 291 391
北海道電力
エリア
135 259 350
東北電力
エリア
162 306 410
中部電力
エリア
162 271 377
北陸電力
エリア
175 336 472
関西電力エリア 193 343 445
中国電力
エリア
173 309 408
四国電力
エリア
177 310 450
九州電力
エリア
157 290 392
沖縄電力
エリア
172 300 381
※単位はkWh/月
※最新更新月の燃料費調整額を考慮した金額です。

新電力会社に乗り換えるべき?メリット・デメリットを比較

新電力会社に乗り換えるメリットとは

当サイトの結論としては、大手電力会社による電気料金値上げが行われた(詳しくは後述)今、基本的に新電力会社に乗り換えるべきだと考えています。理由・メリットは以下の通りです。

新電力会社乗り換えのメリット
  • 正しい新電力会社を選べると電気代が安くなる
  • 新電力会社に乗り換えても電気の質は変わらない
  • 新電力会社に乗り換えることで環境に優しい選択をできる


電気の質が変らず、(一部の電力会社では)環境に優しい選択ができる上で、電気料金・電気代が安くなるなら新電力会社を選ばない手はないですよね。

新電力会社に乗り換えるデメリットとは

ただ、もちろん新電力会社に乗り換えるとメリットだけでなく、デメリットも存在します。デメリットを挙げると以下の通り。

新電力会社乗り換えのメリット
  • 選び方を間違えると新電力会社の方が電気代が高くなる可能性がある
  • 新電力会社がサービス撤退をする可能性がある
  • 一部の新電力会社は解約金・違約金が発生する


電気代を安くするために新電力会社に乗り換えた結果、電気代が逆に高くなる、電力サービスが停止して大手電力会社に戻る必要がある、違約金で損をする、そんなデメリットがあるのも事実。

ただ当サイトでは、そんなことが起こらないように、下記の基準を満たしたおすすめ新電力会社を中心に紹介しています。

当サイトでおすすめする電力会社の選定方法
  • 燃料費調整額を加えた実質電気料金で比較
  • 新電力が相次いで撤退した時期を乗り越えた、経営がしっかりしている会社を紹介
  • 解約金・違約金が掛からない新電力を紹介(掛かる場合は金額と条件を明記)


編集部メンバーが実際に使っている、友人家族にもおすすめできる新電力会社・電気会社を厳選して紹介していますので、安心して乗り換えていただければと思います。

大手電力会社による電気料金値上げの影響は?

2023年6月より、大手電力会社7社による値上げが行われました。各電力エリアと値上げ幅をまとめた図は以下の通りです。

値上げ幅 実施日
東京電力 17.6% 2023年6月1日予定
関西電力 値上げなし
中部電力 値上げなし
北海道電力 25.2% 2023年6月1日
東北電力 25.2% 2023年6月1日
北陸電力 46.90% 2023年6月1日
中国電力 30.6% 2023年6月1日
四国電力 27.90% 2023年6月1日
九州電力 値上げ検討なし
沖縄電力 40.90% 2023年6月1日
参照:経済産業省

大手電力会社7社は値上げを行った一方で中部電力、関西電力、九州電力は値上げを行なっていません。電気料金の値上げの原因や影響に関しては下記の記事をご覧いただければと思います。

電気料金を安くするなら新電力会社を選ぼう

新電力とは?電力自由化との関係を解説

新電力とは、東京電力などの大手地域電力会社(※)以外の電気会社のことを指します。

“新”電力と呼ばれているのは、2016年4月に始まった電力自由化に伴い新規参入してきた企業だからです。

電力自由化とは、これまで東京電力など大手地域電力会社10社で独占されていた電力販売が、法律の改正により全面自由化されたことをいいます。これにより、さまざまな企業が電力販売事業に参入できるようになり、私たち消費者が契約する電気会社を選べるようになりました。
(※)大手地域電力会社とは北海道電力、東北電力、北陸電力、中部電力、東京電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力

電気代を安くしたい方に新電力への乗り換えがおすすめな理由

電気料金を安くするなら新電力への切り替えがおすすめであるとお伝えしました。

ではなぜ、新電力が電気代が安くてお得なのでしょうか。その理由は簡単です。

まず、新しく電気販売事業を始めた新電力が成功するためには、私たち消費者が東京電力など大手電力会社から乗り換えるタイミングで、自社に切り替えるお客様を増やす必要があります。その時、私たち消費者にわかりやすいメリットとなるのは“電気料金が安いこと”ですよね。

新電力は、各社独自の料金プランやキャンペーンを実施することで、東京電力など大手地域電力よりも安く利用できるようにしています。

電気販売の事業は、大手地域電力のような設備投資も必要ないため、コストを下げることができ、電気代を安くすることが可能なんです。

電気の質は変わらないのか?

新電力が安いとはいえ、「新電力の安い電気に切り替えても、安定して使えるの?」と不安な方も多いはず。

電気の品質が変わり、すぐ停電する供給が安定しないとなったら元も子もありませんよね。

結論からいうと、新電力に切り替えても、電気の品質は変わりません。

私たちの家で電気が使えるまでの流れを大きく3つに分けると、発電→送電→販売となります。新電力はこの中で、電気の「販売」のみを担う会社。

つまり発電や送電の仕組みはこれまでと変わらないため、どの電力会社から電気を購入しても電気の質は全く変わらないのです。
ここまでのまとめ新電力とは、2016年の電力自由化以降、新しく電気販売を行うようになった会社のこと。どの電力会社でも電気の質は変わらず、電気料金を安くできる可能性がある!

電気料金が安い新電力会社の比較方法

電気料金を安くするなら新電力への切り替えが良いということはわかりましたが、「じゃあどこの新電力が安いの?」が一番気になるポイントですよね。 あなたにとって安いおすすめの新電力を見つけるには、以下の比較ポイントに沿って電力会社を比較していく必要があります。

  • 一度に使う電気量…契約アンペア数により電気の基本料金が変わる。
  • 月にどれくらい電気を消費したか…電気の使用量により料金単価が変わる
  • お住まいの地域…地域により料金単価が変わる。

電気料金は、上記のような利用状況により決定します。

そのため、電気料金を安くするには、自分の利用状況を把握することが重要です。

電力会社と電気料金プランを比較する際に
注意すべきポイントと選び方とは?

多くの新電力は独自の料金プランを設定しており、安い電気料金を比較するのはかなり大変。

しかし、次のステップに沿って電気料金を比較すれば、電気料金が安いおすすめの電気会社が見つかります。
電気代を安くする比較方法3ステップ
  • 自分の契約内容を知る
  • 利用状況に応じて安い電気料金プランを選ぶ
  • 地域別で安いおすすめ電力会社を探す
それぞれ詳細を説明します。

明細で自分の契約内容(契約アンペア数と利用量)を見る

おすすめの電気代が安い電気会社を比較するには、まず自分の現在の契約内容を知る必要があります。

検針票や現在利用している電気会社のマイページで確認してみましょう。具体的には、①契約アンペア数(A)、②電気の使用量(kWh)の2点を確認します。
検針票出典:TEPCO公式サイト

(1)契約アンペア数を確認

アンペア(A)とは一度に使える電気の量を表す単位です。

電気料金のプランは、アンペアが上がるほど基本料金が高くなるのが一般的。

例えば、おすすめ電力会社の1つ東京ガスの電気の場合、以下のように基本料金が設定されています。
例)アンペア数ごとの基本料金(ソフトバンク電気の場合)
30A 40A 50A 60A
885.72円 1,180.96円 1,476.20円 1,771.44円

そのため、電気料金を安くするにはアンペア数の見直しも大切です。

今のアンペア数が適切かどうかは、以下の以下の使用量を参考に判断しましょう。
身の回りのアンペア数の目安
  • 電子レンジ:15A
  • IHクッキングヒーター:14A
  • ヘアドライヤー:12A
  • 掃除機:10A
  • 電気ケトル:10A
  • エアコン:7A
  • テレビ:1A
例えば30Aを契約している場合、電子レンジ・エアコン・ヘアドライヤーを同時に使用するとアンペア数は合計34Aとなり、ブレーカーが落ちてしまいます。

自分が普段使っている電化製品と照らし合わせ、最適なアンペア数を選びましょう。

なお、一般的な契約アンペア数の目安は以下の通りです。契約アンペア数に迷ったら、以下の表を参考にしてください。

  • 30A:1-2人暮らし向け
  • 40A:2-3人暮らし向け
  • 50~60A:4-5人暮らし向け


(2)電気の使用量を確認

おすすめ電力会社を選ぶには、次に1ヵ月でどれくらい電気を使用しているのかを確認します。

検針票や電気会社のマイページ内で、電気使用量(kWh)で表示されているものがこれに該当します。

使った電気の量により、電気料金の単価が変わるため、

電気の使用量に合わせてお得なおすすめの電気代が安い電気会社を見つけましょう。

例えば、当サイトでおすすめしている東京ガスの電気とCDエナジー(ベーシックでんき)の電気料金単価の違いを比較してみましょう。
120kWh
まで
121kWh~
300kWh
301kWh
以上
東京ガスの
電気
29.90円 35.41円 37.48円
CDエナジー
ベーシックでんき
29.90円 35.59円 36.50円

上記を比較してみると、月の電気使用量が120kWh以下の場合はソフトバンク電気、120kWh以上の場合はENEOSでんきの方が料金単価が安いことがわかります。

「すぐに電気の使用量がわからない」「チェックするのが面倒」という方は、以下の電気使用量の目安を参考に決定させましょう。

  • 1人暮らしの方:120~150kWh
  • 2~3人世帯の方:200~300kWh
  • 4~5人世帯の方:350kWh~450kWh
注意!時期によって変わる電気使用量電気の使用量は、主に夏・冬が多くなります。

そのため電気使用量が少ない時期だけで比較してしまうと、電気料金の年間支払額が高くなることも。直近1年分の電気使用量をチェックすることで、最適なおすすめ電力会社を見つけていきましょう。

現在の利用状況に応じた安い料金プランを比較

自分の契約内容が確認できたら、次は料金プランを選びます。料金プランは電気会社により様々な名前が付けられていますが、ほとんどの場合、次の3種類に分類することができます。それぞれ比較し、自分にあったプランを選びましょう。

(1)従量電灯プラン

従量電灯プランは、電気を使った分だけ支払う料金プランで、もっともスタンダードです。支払料金は以下で算出されます。
従量電灯プランの料金基本料金または最低料金※1

電気料金単価(円)
×
使用した電気量(kWh)
(±燃料調整費※2

再生可能エネルギー発電促進賦課金※3)
※1…契約アンペアによって基本料金が変わる「アンペア制」の電気会社と、最低料金を定めた「最低料金制」の電気会社があります。どちらを採用しているかは地域によって異なります。※2…燃料費の原価の変動により、月単位で調整される費用です。※3…再生可能エネルギーの使用を促進させるために、電気会社が発電者に支払う料金を私たち消費者が一部負担する費用。どの電気会社でも一律の料金になっています。

従量電灯プランの場合、電気料金1kWhあたりの料金単価は、先ほど紹介したように使った電気量に応じて変わるのが一般的。

時間帯や時期によって料金単価が変動することはありません。

(2)料金単価が変動するプラン

2つ目は、時間帯により電気料金の単価が変わる料金プランです。主に夜間の電気代が安く設定されており、夜に給湯機が稼働するオール電化のご家庭におすすめなプランとされています。
例:エルピオでんきの料金単価(40A,1kWhあたり)
従量電灯
プラン
(スタンダードプラン)
一律23.03円
料金単価が
変動するプラン
(深夜お得プラン)
23:00~6:00
20.87円
6:00~23:00
28.00円


(3)定額制プラン

3つ目の定額制プランは、〇kWh利用までは〇〇円、といった形で支払額が決まる料金プランです。

一定量までの電気量であれば、料金が固定されるので毎月の支払額が安定します。電気使用量が多い大家族(目安5人以上)や、電気使用量がほぼ一定のご家庭におすすめの料金プランです。
例:エルピオでんきの場合
基本料金 30A 40A 50A
841円 1,121円 1,387円
電気料金 400kWhまで 400kWh以上
1kWhにつき
定額6,385円 28.53円


電力会社の料金プランは、多くの場合従量電灯プランを採用しています。

一般的なご家庭であれば、従量電灯プランを選べば問題ありませんが、ライフスタイルに応じてその他の料金プランを選択しましょう。

住まい地域別で安いおすすめ電力会社を比較

電気代が安いおすすめ電気会社を見つける比較ポイントの最後は、地域別で安い電気会社を比較することです。

電気料金は地域によって大きく変わるため、住んでいる地域別に電気料金を比較することで、初めて本当に安いおすすめの新電力会社がわかるのです。

ここまでの内容を踏まえて、電気代が安い電気会社のおすすめランキングを見ていきましょう。地域別に安い新電力を比較し、おすすめランキングを作成しているので、お住まいの地域を選択していただければと思います。



地域別で安い新電力会社のおすすめ比較ランキング

関東(東京電力)エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(東京・神奈川・千葉・茨城・栃木県・群馬・埼玉)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

関東(東京電力)エリア東京電力エリアの一人暮らし向けにおすすめの電気会社

関東(東京電力)エリアで一人暮らしの方は、以下のポイントを押さえることで、電気代が安いおすすめの電力会社を選ぶことができます。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。一人暮らしの場合は、120~150kWhくらいが一般的です。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

以上を踏まえて、関東(東京電力)エリアの電気代が安い電気会社おすすめランキングを見ていきましょう。
一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
比較:東京電力「スタンダードS」 4,514円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 4167円 -6,983円(※2) 公式へ
2位:CDエナジー「シングルでんき」 4,414円 -1,200 公式へ
3位:東京ガス 4,449円 -772 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(東京電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。
電気代を安くしたい方におすすめなLooopでんき
ループ電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社で、電気代を安くしたい方におすすめなおすすめの電力会社です。

理由はLooopでんきが市場連動型の料金プランを採用しており、電気代が高くなるリスクもありますが、大手電力会社より大幅に安くなっているのが現状。

Looopでんきは解約手数料や期間縛りもないため、まずは試してみてはいかがでしょうか?
        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.28円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(227kWh使用)
 7,237円
-203円
2023年2月
(188kWh使用)
5,146円
-1,013円
2023年3月
(142kWh使用)
 3,057円
-1,423円
2023年4月
(117kWh使用)
 2,346円
-1,250円
2023年5月
(116kWh使用)
2,499円
-961円
2023年6月
(130kWh使用)
2,757円
-909円
2023年7月
(200kWh使用)
4,572円
-844円
2023年8月
(209kWh使用)
4,919円
-489円
2023年9月
(171kWh使用)
4,971円
(111円)
電気料金比較表(東京電力エリア) より
※()の中は東京電力の代表的なプラン「スタンダードS」との差額を示しています


Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
CDエナジーダイレクトの「シングルでんき」
CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気のおすすめ電力会社。

東京電力と比較して年間で1,200円節約できる他、ガスとセット割のプランも提供しており、一人暮らしにもおすすめです。

また、100円につき1ポイント分、CDエナジーの独自サービスであるカテエネポイントが貯まるのも嬉しいポイント。カテエネポイントはDポイントやTポイントなどに変換できる他、電気代の支払いにも利用可能です。

基本料金(30A)※ 886円
従量料金※ 120kWhまで 30円
121kWh~300kWh 37円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません


CDエナジーダイレクトの
公式サイトはこちら


東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気は電力契約件数300万件を超えており、当サイトでも人気が高いおすすめ電力会社です。

また、自社の大規模発電所を利用して電気を作っているため、燃料価格が高騰した現在も安定した供給を実現できているのも一押しポイントの1つと言えるでしょう。

万が一合わなくても解約金や違約金はかかりません。新電力販売量1位(※)の東京ガスの電気、試してみてはいかがでしょうか。

基本料金(30A)※ 886円
従量料金※ 120kWhまで 30円
121kWh~300kWh 35円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額は計算に含んでおりません。
※資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2022年10月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績


東京ガスの電力
詳細や申し込みはこちら

関東(東京電力)エリアで2~3人世帯のご家庭なら

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
関東(東京電力)エリアで2~3人世帯の場合、電気の使用量は200~300kWhほど。この電気使用量の料金で比較したときに、東京電力エリアで電気料金が安い電気会社おすすめランキングを見ていきましょう。

2~3人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
比較:東京電力「スタンダードS」 8,231円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 7480円 -12,173円(※2) 公式へ
2位:CDエナジー「ベーシックでんき」 7,973円 -929 公式へ
3位:東京ガス 8,016円 -692 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(東京電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。
基本料金無料のLooopでんき
ループ電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社で、昼間に家にいない時間が長い方や電気代を節約したい方、ガスとセットプランを探している方におすすめの電力会社です。

理由はLooopでんきが市場連動型の料金プランを採用しており、電気の需要が高くなる昼間に電気料金が高くなりやすいため。逆に、午前11:00までと夜20:00以降は電気料金が安く、昼間に仕事で家を開ける方は安く使えるというわけです。

市場連動型のため、電気代が高くなるリスクもありますが、大手電力会社より大幅に安くなっているのが現状。

Looopでんきは解約手数料や期間縛りもないため、まずは試してみてはいかがでしょうか?
        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.28円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(420kWh使用)
 13,538円
-663円
2023年2月
(341kWh使用)
9,466円
-1,840円
2023年3月
(257kWh使用)
 5,578円
-2,497円
2023年4月
(206kWh使用)
 4,152円
-2,081円
2023年5月
(201kWh使用)
4,342円
-1,516 円
2023年6月
(223kWh使用)
4,747円
-1,453円
2023年7月
(348kWh使用)
8,064円
-1,509円
2023年8月
(367kWh使用)
8,712円
-975円
2023年9月
(297kWh使用)
8,723円
(361円)
電気料金比較表(東京電力エリア) より
※()の中は東京電力の代表的なプラン「スタンダードS」との差額を示しています


Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
CDエナジーダイレクトの「ベーシックでんき」
CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気のおすすめ電力会社。

ガスとセット割のプランも提供しているため、2~3人暮らしにもおすすめです。

また、100円につき1ポイント分、CDエナジーの独自サービスであるカテエネポイントが貯まるのも嬉しいポイント。カテエネポイントはDポイントやTポイントなどに変換できる他、電気代の支払いにも利用可能です。

基本料金(40A)※ 1,108円
従量料金※ 120kWhまで 30円
121kWh~300kWh 36円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません


CDエナジーダイレクトの
公式サイトはこちら


東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気は電力契約件数300万件を超えており、当サイトでも人気です。

また、自社の大規模発電所を利用して電気を作っているため、燃料価格が高騰した現在も安定した供給を実現できているのも一押しポイントの1つと言えるでしょう。

万が一合わなくても解約金や違約金はかかりません。新電力販売量1位(※)の東京ガスの電気、試してみてはいかがでしょうか。
基本料金(40A)※ 1,181円
従量料金※ 120kWhまで 30円
121kWh~300kWh 35円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません
※資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2022年10月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値。


東京ガスの電力
詳細や申し込みはこちら

関東(東京電力)エリアで4人以上のご家庭におすすめの電力会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
関東(東京電力)エリアで4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。電気使用量が多いので、300kWh超過時の従量料金単価が安いおすすめ電力会社を選ぶことで、電気料金を安くすることができますよ。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
比較:東京電力「スタンダードS」 11,594円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 10015円 -20,551円(※2) 公式へ
2位:CDエナジー「ファミリーでんき」 10,344円 -15,002 公式へ
3位:東京ガス 11,076円 -6,220 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(東京電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


基本料金無料のLooopでんき
ループ電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社で、昼間に家にいない時間が長い方や電気代を節約したい方、ガスとセットプランを探している方におすすめの電力会社です。

理由はLooopでんきが市場連動型の料金プランを採用しており、電気の需要が高くなる昼間に電気料金が高くなりやすいため。逆に、午前11:00までと夜20:00以降は電気料金が安く、昼間に仕事で家を開ける方は安く使えるというわけです。

市場連動型のため、電気代が高くなるリスクもありますが、大手電力会社より大幅に安くなっているのが現状。

Looopでんきは解約手数料や期間縛りもないため、まずは試してみてはいかがでしょうか?
        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.28円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(555kWh使用)
 17,948円
-1,473円
2023年2月
(448kWh使用)
12,493円
-3,008円
2023年3月
(346kWh使用)
 7,536円
-3,786 円
2023年4月
(279kWh使用)
 5,656円
-3,032円
2023年5月
(273kWh使用)
5,929円
-2,288円
2023年6月
(298kWh使用)
6,371円
-2,195円
2023年7月
(465kWh使用)
10,804円
-2,658円
2023年8月
(491kWh使用)
11,692円
-1,959円
2023年9月
(397kWh使用)
11,708円
-152円
電気料金比較表(東京電力エリア) より
※()の中は東京電力の代表的なプラン「スタンダードS」との差額を示しています


Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
CDエナジーダイレクトの「ファミリーでんき」
CDエナジーのロゴCDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気のおすすめ電力会社。

「ファミリーでんき」は、1か月300kWhまでの電気使用は定額の設定。電気の使用量が400kWhを超えるご家庭におすすめです。

基本料金(50A) 1,385円
基本料金(60A) 1,661円
従量料金 300kWhまで(固定) 10,085円
300kWh超過1kWhにつき 36円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません


CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら
東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気は電力契約件数300万件を超えており、当サイトでも人気です。

また、自社の大規模発電所を利用して電気を作っているため、燃料価格が高騰した現在も安定した供給を実現できているのも一押しポイントの1つと言えるでしょう。

万が一合わなくても解約金や違約金はかかりません。新電力販売量1位(※)の東京ガスの電気、試してみてはいかがでしょうか。
基本料金(50A) 1,476円
基本料金(60A) 1,771円
従量料金 ~120kWhまで 30円
120kWh超過
300kWhまで
35円
300kWh超過 37円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません
※資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2022年10月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値。
※()の中は2023年9月より始まる新しい電気料金です


東京ガスの電気の
詳細や申し込みはこちら

関東(東京電力)エリアでオール電化プランへの切り替えなら

オール電化向けの料金プランは、夜間の電気料金単価が安く設定されています。

ただし、昼間の電気料金単価は、通常の従量電灯プランと比較すると割高
オール電化におすすめの電力会社
また電力会社によって安くなる時間帯幅が変わるため、「夜間の料金単価が安い」という理由だけで切り替え先を決定してしまうと、高額な支払いをすることになってしまう可能性もあるのです。

今回、オール電化向けプランがある新電力7社を比較した結果、もっともおすすめできる新電力はCDエナジーダイレクトでした。

CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」は東京電力のオール電化向けプラン「スマートライフ」と同じ電気料金ですが、独自のポイントサービスであるカテエネポイントが100円につき1ポイント貯まります。

カテエネはdポイントやTポイントに交換可能で使い勝手が良く、人気なポイントプログラム。

CDエナジーダイレクトの電気料金詳細については、以下の表をご覧ください。
料金分類 東京電力EP
スマートライフプラン
CDエナジーダイレクト
「スマートでんき」
基本料金 単位/1契約
295.24円/kVA,10A 295.24円/kVA,10A
電力量料金 単位/1kWh
午前6時〜翌午前1時 35.96円 35.96円
午前1時〜午前6時 28.06円 28.06円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません


オール電化におすすめ!
CDエナジーダイレクトの
詳細はこちら
今回比較した7社の料金比較結果の詳細が気になる方は、以下の表も合わせてご覧ください。基本料金や時間帯ごとの従量料金を一覧でまとめています。

※表は左右にスクロール可能です。
電力会社 プラン名 基本料金(円) 時間単位ごとの従量料金(円)
30A 40A 50A 60A 0:00 1:00 2:00 3:00 4:00 5:00 6:00 7:00 8:00 9:00 10:00 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 22:00 23:00
(比較)東京電力 スマートライフ 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
HISでんき ぜんぶでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.28 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28
ONEでんき スタンダードプラン 0 0 0 0 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8 28.8
シンエナジー 【夜】生活フィットプラン(平日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
【夜】生活フィットプラン(休日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
昭和シェル オール電化プラン 825 1,100 1,375 1,650 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
エルピオでんき 深夜お得プラン 1,086.8 1,344.2 1,613.04 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5
親指でんき 日曜から夜更かし 429 572 715 858 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 24.4 24.4
CDエナジー スマートでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
Looopでんき スマートタイム(春・秋) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の平日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の休日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
※上記は関東(東京電力エリア)の料金を比較しています。


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EthicalPicks:ハチドリ電力 ~地球を想う、自然エネルギー~

「ハチドリ電力」は、世界13ヵ国で社会問題に取り組む株式会社ボーダレス・ジャパンが地球温暖化を解決することを目的として提供する電力サービスです。

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北海道エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング


※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北海道エリア】一人暮らし~少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで、電気代が安いおすすめの電力会社を選ぶことができます。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、電気代が安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

          
一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)北海道電力「エネとくMプラン」 4,818円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 3266円 -46,412円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 3,893円 -11,097 公式へ
3位:Japan電力 4,316円 -6,027 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(北海道電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※北海道のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「北海道でおすすめの新電力会社は?電気料金安さ比較ランキング」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気が高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっているのが現状です。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.17円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(164kWh使用)
 5,361円
-2,473円
2023年2月
(142kWh使用)
 3,923円
-3,896円
2023年3月
(136kWh使用)
 2,816円
-4,906円
2023年4月
(121kWh使用)
 2,442円
-5,104円
2023年5月
(114kWh使用)
 2,432円
-4,972円
2023年6月
(111kWh使用)
2,329円
-7,978円
2023年7月
(134kWh使用)
2,893円
-6,185円
2023年8月
(157kWh使用)
3,703円
-5,016円
2023年9月
(118kWh使用)
3,502円
-5,924円
電気料金比較表(北海道電力エリア) より
※()の中は北海道電力の代表的なプラン「エネとくMプラン」との差額を示しています


Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは北海道電力が6月に値上げする電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 1,069円
基本料金(40A) 1,426円
従量料金 ~120kWh 35円
121~300kWh 39円
月額料金 120kWh利用の場合 3,493円
150kWh利用の場合 4,294円
200kWh利用の場合 5,984円


TERASELでんきの
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【北海道エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。北海道エリアで契約できる新電力を比較した結果は以下の通りです。

          
4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)北海道電力「エネとくMプラン」 9,280円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 8445円 -30,335円(※2) 公式へ
2位:しろくまパワー 11,060円 -21,374 公式へ
3位:Japan電力 11,190円 -19,814 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(北海道電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※北海道のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「北海道でおすすめの新電力会社は?電気料金安さ比較ランキング」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.17円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(432kWh使用)
 14,165円
-687円
2023年2月
(373kWh使用)
 10,351円
-2,545円
2023年3月
(367kWh使用)
 7,588円
-4,880円
2023年4月
(324kWh使用)
 6,513円
-4,095円
2023年5月
(293kWh使用)
6,280円
-2,933円
2023年6月
(279kWh使用)
5,861円
-6,087円
2023年7月
(328kWh使用)
7,126円
-3,987円
2023年8月
(388kWh使用)
9,231円
-3,655円
2023年9月
(298kWh使用)
8,911円
-1,629円
電気料金比較表(北海道電力エリア) より
※()の中は北海道電力の代表的なプラン「エネとくMプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
しろくまパワー
シロクマパワーのロゴ画像 しろくま電力(ぱわー)は実質再エネ100%の電気を提供する環境に優しい電力会社です。

従来は割高になりやすい環境に優しい電力を、大手電力会社よりも安い価格で提供しているのが特徴で、今だけ初月の電気料金が無料になるキャンペーンを実施中。

解約手数料や契約期間の縛りはありませんので、お得に環境に優しい電気を使いたい方におすすめの電力会社です。

基本料金(50A) 1,550円
基本料金(60A) 1,860円
従量料金 121~300kWh 24円
301kWh~ 24円
月額料金 300kWh利用の場合 9,391円
450kWh利用の場合 13,777円
600kWh利用の場合 18,162円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額に上限価格はありません


しろくま電力の
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東北エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)


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【東北エリア】一人暮らし向けにおすすめの新電力

一人暮らしの場合、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)東北電力 4,547円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 4134円 -10,703円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 4,374円 -2,072 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(東北電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※東北地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、「こちらの記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.84円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(247kWh使用)
 8,223円
(+9円)
2023年2月
(211kWh使用)
 6,026円
-1,208円
2023年3月
(153kWh使用)
 3,357円
-2,058円
2023年4月
(123kWh使用)
2,623円
-1,779円
2023年5月
(112kWh使用)
2,508円
-1,462円
2023年6月
(109kWh使用)
2,368円
-1,509円
2023年7月
(151kWh使用)
3,364円
-1,382円
2023年8月
(191kWh使用)
4,568円
-903円
2023年9月
(140kWh使用)
4,151円
-491円
電気料金比較表(東北電力エリア) より
※()の中は東北電力の代表的なプラン「よりそう+ファミリーバリュー」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 1,069円
基本料金(40A) 1,426円
従量料金 ~120kWh 29円
121~300kWh 35円
月額料金 120kWh利用の場合 3,316円
150kWh利用の場合 4,072円
200kWh利用の場合 5,688円


TERASELでんきの
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【東北エリア】2人以上の世帯にお得な電気会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
2人以上の世帯の場合、200kWh以上使うのが一般的。この電気使用量の料金で比較したときに、電気代が安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

※東北地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「東北エリアのおすすめ新電力会社ランキング」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.84円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(620kWh使用)
 20,716円
-198円
2023年2月
(505kWh使用)
 14,511円
-2,279円
2023年3月
(410kWh使用)
 8,925 円
-4,260円
2023年4月
(326kWh使用)
6,905円
-3,418円
2023年5月
(304kWh使用)
6,827円
-2,561円
2023年6月
(280kWh使用)
6,077円
-2,471円
2023年7月
(371kWh使用)
8,337円
-2,100円
2023年8月
(464kWh使用)
11,156円
-1,228円
2023年9月
(336kWh使用)
10,044円
(104円)
電気料金比較表(東北電力エリア) より
※()の中は東北電力の代表的なプラン「よりそう+ファミリーバリュー」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(50A) 1,782円
基本料金(60A) 2,138円
従量料金 121~300kWh 35円
301kWh~ 39円
月額料金 300kWh利用の場合 8,208円
450kWh利用の場合 12,913円
600kWh利用の場合 17,618円


TERASELでんきの
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中部エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(静岡・愛知・岐阜・山梨・長野)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【中部エリア】一人暮らし・少人数世帯向けで安いおすすめ電力会社

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた新電力がおすすめ。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)中部電力「ポイントプラン+おとくプラン」 4,356円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 4078円 -7,269円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 4,289円 -807 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(中部電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※中部地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中部エリアのおすすめ新電力会社を比較!電気料金が安いランキング」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.07円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(227Wh使用)
 7,346円
(+4円)
2023年2月
(187kWh使用)
 5,182円
-942円
2023年3月
(142kWh使用)
 3,132円
-1,430円
2023年4月
(117kWh使用)
2,366円
-1,384円
2023年5月
(116kWh使用)
2,227円
-1,387円
2023年6月
(126kWh使用)
2,485円
-1,199円
2023年7月
(188kWh使用)
4,231円
-805円
2023年8月
(202kWh使用)
4,745円
-308円
2023年9月
(177kWh使用)
5,018円
(136円)
電気料金比較表(中部電力エリア) より
※()の中は中部電力の代表的なプラン「ポイントプラン+おとくプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは北海道電力が6月に値上げする電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 878円
基本料金(40A) 1,171円
従量料金 ~120kWh 21円
121~300kWh 25円
月額料金 120kWh利用の場合 3,267円
150kWh利用の場合 3,997円
200kWh利用の場合 5,506円


TERASELでんきの
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【中部エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電気会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、電気代が安いおすすめ電気会社ランキングを見ていきましょう。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)中部電力「ポイントプラン+おとくプラン」 10,488円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 9481円 -16,425円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 10,326円 -1,937 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(中部電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※中部地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中部エリアのおすすめ新電力会社を比較!電気料金が安いランキング」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 16.07円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(527Wh使用)
 17,295円
-247円
2023年2月
(425kWh使用)
 11,971円
-2,214円
2023年3月
(337kWh使用)
 7,477円
-3,301円
2023年4月
(280kWh使用)
5,686円
-3,013円
2023年5月
(271kWh使用)
5,229円
-2,966円
2023年6月
(283kWh使用)
5,637円
-2,464円
2023年7月
(419kWh使用)
9,534円
-1,879円
2023年8月
(465kWh使用)
11,055円
-880円
2023年9月
(399kWh使用)
11,536円
(395円)
電気料金比較表(中部電力エリア) より
※()の中は中部電力の代表的なプラン「ポイントプラン+おとくプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(50A) 1,464円
基本料金(60A) 1,756円
従量料金 121~300kWh 25円
301kWh~ 28円
月額料金 300kWh利用の場合 7,938円
450kWh利用の場合 12,313円
600kWh利用の場合 16,689円


TERASELでんきの
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北陸エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(石川・富山・福井・新潟)


※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北陸エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)北陸電力「従量電灯NEXT」 4,873円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 3837円 -8,504円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 4,711円 -1,945 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(北陸電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※北陸地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、「こちらの記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.09円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(255kWh使用)
 7,850円
(+1,293円)
2023年2月
(212kWh使用)
 5,498円
-112円
2023年3月
(161kWh使用)
 3,235円
-1,041円
2023年4月
(136kWh使用)
2,327円
-1,878円
2023年5月
(114kWh使用)
1,838円
-1,615円
2023年6月
(119kWh使用)
1,788円
-1,691円
2023年7月
(175kWh使用)
3,130円
-1,700円
2023年8月
(221kWh使用)
4,528円
-1,294円
2023年9月
(140kWh使用)
4,151円
-491円
電気料金比較表(北陸電力エリア) より
※()の中は北陸電力の代表的なプラン「従量電灯 NEXT」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 878円
基本料金(40A) 1,171円
従量料金 ~120kWh 30円
121~300kWh 34円
月額料金 120kWh利用の場合 3,366円
150kWh利用の場合 4,100円
200kWh利用の場合 5,616円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

【北陸エリア】4人以上のご家庭にお得な新電力

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)北陸電力「従量電灯NEXT」 13,296円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 10401円 -14,381円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 12,844円 -5,423 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(北陸電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※北陸地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、「北陸エリアのおすすめ新電力会社」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.09円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(692kWh使用)
 21,412円
(+3,188円)
2023年2月
(577kWh使用)
 14,982円
-501円
2023年3月
(444kWh使用)
 8,890円
-2,903円
2023年4月
(363kWh使用)
6,190円
-5,250円
2023年5月
(331kWh使用)
5,341円
-4,750円
2023年6月
(336kWh使用)
5,070円
-4,887円
2023年7月
(471kWh使用)
8,509円
-4,372円
2023年8月
(580kWh使用)
12,040円
-3,306円
2023年9月
(336kWh使用)
10,044円
(104円)
電気料金比較表(北陸電力エリア) より
※()の中は北陸電力の代表的なプラン「従量電灯 NEXT」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(50A) 1,464円
基本料金(60A) 1,757円
従量料金 121~300kWh 34円
301kWh~ 35円
月額料金 300kWh利用の場合 8,062円
450kWh利用の場合 12,270円
600kWh利用の場合 16,477円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

関西エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山・三重)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【関西エリア】一人暮らし・少人数向けにおすすめの新電力

関西エリアで一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)関西電力「eおとくプラン」 4,556円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 4286円 -5,672円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 4,377円 -2,147 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(関西電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※関西のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「関西でおすすめの電力会社7選!一人暮らし・オール電化などニーズ別に解説」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 14.39円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(232Wh使用)
 8,353円
(1,037円)
2023年2月
(273kWh使用)
 5,996円
-208円
2023年3月
(175kWh使用)
 3,534円
-976円
2023年4月
(144kWh使用)
2,523円
-1,374円
2023年5月
(140kWh使用)
2,290円
-1,432円
2023年6月
(148kWh使用)
2,194円
-1,533円
2023年7月
(221kWh使用)
3,909円
-1,163円
2023年8月
(238kWh使用)
4,787円
-438円
2023年9月
(194kWh使用)
5,048円
(345円)
電気料金比較表(関西電力エリア) より
※()の中は関西電力の代表的なプラン「eおとくプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 342円
従量料金 ~120kWh 20円
121~300kWh 25円
月額料金 120kWh利用の場合 2,545円
150kWh利用の場合 3,172円
200kWh利用の場合 4,553円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

【関西エリア】4人以上のご家庭におすすめは

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
関西エリアで4人以上のご家庭の場合は電気使用量が多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、関西エリアの安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)関西電力「eおとくプラン」 11,764円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 10058円 -19,133円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 10,737円 -12,328 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(関西電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※関西のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「関西でおすすめの電力会社7選!一人暮らし・オール電化などニーズ別に解説」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 14.39円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(527Wh使用)
 19,478円
(796円)
2023年2月
(628kWh使用)
 13,779円
-1,802円
2023年3月
(404Wh使用)
8,123円
-3,150円
2023年4月
(308kWh使用)
5,700円
-3,026円
2023年5月
(330kWh使用)
4,991円
-2,824円
2023年6月
(332kWh使用)
5,006円
-3,257円
2023年7月
(521kWh使用)
9,496円
-3,790円
2023年8月
(570kWh使用)
11,784円
-2,270円
2023年8月
(458kWh使用)
12,173円
(13円)
電気料金比較表(関西電力エリア) より
※()の中は関西電力の代表的なプラン「eおとくプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 342円
従量料金 121~300kWh 25円
301kWh~ 24円
月額料金 300kWh利用の場合 7,063円
450kWh利用の場合 10,737円
600kWh利用の場合 14,715円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

中国エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(広島・岡山・島根・鳥取)


※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【中国エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。
以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)中国電力「スマートコース」 4,346円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 3837円 -8,504円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 4,147円 -2,384 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(中国電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※中国地方のおすすめ電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中国エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円の新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.96円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(253kWh使用)
 7,946円
-156円)
2023年2月
(210kWh使用)
 5,585円
-1,118 円
2023年3月
(160kWh使用)
 3,339円
-1,470円
2023年4月
(130kWh使用)
2,330円
-1,183円
2023年5月
(120kWh使用)
2,026円
-1,012円
2023年6月
(127kWh使用)
1,959円
-1,175円
2023年7月
(186kWh使用)
3,426円
-1,294円
2023年8月
(212kWh使用)
4,396円
-802円
2023年9月
(164kWh使用)
4,317円
(89円)
電気料金比較表(中国電力エリア) より
※()の中は中国電力の代表的なプラン「スマートコース」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 696円
従量料金 ~120kWh 32円
121~300kWh 38円
月額料金 120kWh利用の場合 2,710円
150kWh利用の場合 3,333円
200kWh利用の場合 4,879円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

【中国エリア】4人以上のご家庭におすすめの電力会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。中国エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安いおすすめ電力会社は次のようになりました。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)中国電力「スマートコース」 11,267円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 9297円 -29,635円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 10,735円 -6,390 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(中国電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※中国エリアのおすすめ新電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中国エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.96円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(618kWh使用)
19,599円
-2,156円
2023年2月
(496kWh使用)
 13,373円
¥-4,092円
2023年3月
(374kWh使用)
 7,887円
-4,649円
2023年4月
(305kWh使用)
5,534円
-4,077円
2023年5月
(274kWh使用)
4,647円
-3,559円
2023年6月
(288kWh使用)
4,496円
-3,536円
2023年7月
(429kWh使用)
8,067円
-4,109円
2023年8月
(487kWh使用)
10,292円
-3,040円
2023年9月
(367kWh使用)
9,775円
-722円
電気料金比較表(中国電力エリア) より
※()の中は中国電力の代表的なプラン「スマートコース」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 696円
従量料金 121~300kWh 38円
301kWh~ 40円
月額料金 300kWh利用の場合 7,590円
450kWh利用の場合 11,958円
600kWh利用の場合 16,803円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

四国エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(高知・愛媛・徳島・香川)


※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【四国エリア】一人暮らし・少人数世帯向けにおすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)四国電力「おトクeプラン」 4,609円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 4043円 -1,944円(※2) 公式へ
2位:Japan電力 4,200円 -4,906 公式へ
3位:TERASELでんき 4,399円 -2,517 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(四国電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※四国エリアのおすすめ新電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「四国エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。
Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.91円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(240kWh使用)
7,669 円
(+2,856円)
2023年2月
(194kWh使用)
 5,252円
(+1,486円)
2023年3月
(151kWh使用)
3,188円
(+387円)
2023年4月
(125kWh使用)
2,278円
(+52円)
2023年5月
(127kWh使用)
2,180円
-1,011円
2023年6月
(139kWh使用)
2,201円
-2,775円
2023年7月
(209kWh使用)
3,873円
-1,550円
2023年8月
(231kWh使用)
4,554円
-1,271円
2023年9月
(195kWh使用)
5,199円
-134円
電気料金比較表(四国電力エリア) より
※()の中は四国電力の代表的なプラン「おトクeプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
Japan電力
ジャパン電力 Japan電力は電気代がとにかく安い電力会社です。電気代を安くしたい全ての方やに加え、基本料金がないため、出張が多い方など電気を使った分だけ支払いたい方には特におすすめです。

唯一のデメリットは、1年間の縛りがあること。12か月目の末日までに電力需給契約が終了する場合、契約解除料3,000円(税抜)が発生します。

ただ、電気料金がトップクラスに安いため、例え契約解除料を支払ってもトータルで見れば損をすることは考えにくく、市場連動型の電気代が急騰するリスクを取りたくない方はJapan電力は非常におすすめです。

 
基本料金※ 30A 0円
40A 0円
従量料金 120kWhまで 26円
121kWh~300kWh 26円
燃料費調整額 -1円
月額料金 30A:120kWh利用の場合 2,767円
30A:150kWh利用の場合 3,521円
40A:200kWh利用の場合 4,779円
※2024年2月時点の価格

Japan電力の公式サイトはこちら

【四国エリア】4人以上のご家庭にお得な電力会社

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。四国電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安いおすすめ電力会社ランキングは次のようになりました。

4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)四国電力「おトクeプラン」 12,927円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 10382円 -11,053円(※2) 公式へ
2位:Japan電力 11,066円 -22,330 公式へ
3位:TERASELでんき 12,322円 -7,264 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(四国電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※四国エリアのおすすめ新電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「四国エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.91円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(661kWh使用)
21,203円
(+6,436円)
2023年2月
(541kWh使用)
14,762円
(+2,846円)
2023年3月
(424kWh使用)
9,091円
-43円
2023年4月
(343kWh使用)
6,356円
-824円
2023年5月
(318kWh使用)
5,544円
-3,331円
2023年6月
(333kWh使用)
5,318円
-7,312円
2023年7月
(478kWh使用)
8,950円
-4,268円
2023年8月
(526kWh使用)
10,486円
-3,640円
2023年9月
(434kWh使用)
11,722円
-918円
電気料金比較表(四国電力エリア) より
※()の中は四国電力の代表的なプラン「おトクeプラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
Japan電力
ジャパン電力 Japan電力は電気代がとにかく安い電力会社です。電気代を安くしたい全ての方やに加え、基本料金がないため、出張が多い方など電気を使った分だけ支払いたい方には特におすすめです。

唯一のデメリットは、1年間の縛りがあること。12か月目の末日までに電力需給契約が終了する場合、契約解除料3,000円(税抜)が発生します。

ただ、電気料金がトップクラスに安いため、例え契約解除料を支払ってもトータルで見れば損をすることは考えにくく、市場連動型の電気代が急騰するリスクを取りたくない方はJapan電力は非常におすすめです。

 
基本料金※ 50A 0円
60A 0円
従量料金 121kWh~300kWh 26円
300kWh~ 26円
燃料費調整額 -1円
月額料金 40A:300kWh利用の場合 7,294円
50A:450kWh利用の場合 11,066円
60A:600kWh利用の場合 14,839円
※2024年2月時点の価格

Japan電力の公式サイトはこちら

九州エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【九州エリア】一人暮らし・少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

以上を踏まえて、安いおすすめ電力会社ランキングを見ていきましょう。

おすすめ電力会社ランキング 一人暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)九州電力「スマートファミリープラン」 3,881円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 3409円 -5,267円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 3,688円 -2,317 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(九州電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※九州エリアのおすすめ新電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「九州エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.87円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(220Wh使用)
 6,505円
(965円)
2023年2月
(168kWh使用)
 4,147円
-201円
2023年3月
(110Wh使用)
2,627円
-831円
2023年4月
(134kWh使用)
1,958円
-1,069円
2023年5月
(112kWh使用)
1,860円
-1,125円
2023年6月
(128kWh使用)
1,978円
-1,256円
2023年7月
(189kWh使用)
3,403円
-1,090円
2023年8月
(208kWh使用)
4,169円
-551円
2023年9月
(164kWh使用)
4,036円
-177円
電気料金比較表(九州電力エリア) より
※()の中は九州電力の代表的なプラン「スマートファミリープラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 904円
基本料金(40A) 1,206円
従量料金 ~120kWh 17円
121~300kWh 23円
月額料金 120kWh利用の場合 2,882円
150kWh利用の場合 3,536円
200kWh利用の場合 4,927円


TERASELでんきの
詳細や申し込みはこちら

【九州エリア】4人以上のご家庭で電気代を安くするなら

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

4人以上のご家庭や大家族の場合、300kWh以上の従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。九州電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安いおすすめ電力会社ランキングは次のようになりました。

おすすめ電力会社ランキング 4人以上暮らし
平均月額電気代
年間節約額(※1) 公式サイト
(比較)九州電力「スマートファミリープラン」 10,186円 -円 公式へ
1位:Looopでんき 8536円 -12,846円(※2) 公式へ
2位:TERASELでんき 9,676円 -6,110 公式へ
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ金額です
(※1) Looopでんきの電力料金実績比較における各月の電気使用量の平均値で算出しております。
(※2) Looopでんきの電気料金比較表(九州電力エリア)における各月の電気料金を加算して算出しております。


※九州エリアのおすすめ新電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「九州エリアでおすすめの電力会社を解説した記事」も合わせてご覧ください。

Looopでんき
looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

市場連動型の料金体系なので、電気料金が一時的に高くなるリスクもありますが、現在は大手電力会社や他の新電力会社よりも電気代が大幅に安くなっています。

期間縛りや違約金解約金はないので、電気代を安くしたい方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

        
基本料金 0円
固定従量料金 一律 15.87 円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(556Wh使用)
 16,528円
(+2,132円)
2023年2月
(422kWh使用)
 10,511円
-410円
2023年3月
(350Wh使用)
6,923円
-2,141円
2023年4月
(287kWh使用)
5,135円
-2,441円
2023年5月
(282kWh使用)
4,755円
-2,525円
2023年6月
(313kWh使用)
4,902円
-2,935円
2023年7月
(458kWh使用)
8,406円
-2,711円
2023年8月
(491kWh使用)
10,023円
-1,441円
2023年9月
(385kWh使用)
9,640円
-374円
電気料金比較表(九州電力エリア) より
※()の中は九州電力の代表的なプラン「スマートファミリープラン」との差額を示しています
Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電力契約時に4,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは6月に値上げする大手電力会社の電気料金よりも安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(50A) 1,507円
基本料金(60A) 1,808円
従量料金 121~300kWh 23円
301kWh~ 26円
月額料金 300kWh利用の場合 7,107円
450kWh利用の場合 11,106円
600kWh利用の場合 15,105円


TERASELでんきの
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沖縄エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング

おすすめ新電力会社の選び方
  • 電気の使用量を確認する
    おすすめの新電力会社を選ぶにはまず、1ヶ月にどれくらいの電気を使用しているのかを把握しましょう。
  • 実質月額料金で比較する
    自分の電気使用量における電力会社ごとの料金を確認しましょう。

Looopでんき

looop電気のロゴ Looopでんきは基本料金が0円のおすすめ新電力会社。

30分ごとに電気料金が変わる仕組みを採用しているのが特徴で、電気料金が安い時間帯に電気を利用することで、電気代を安くできます。30分ごとの電気料金はアプリで確認できるので、ゲーム感覚で節電ができるんです。

ただ、夏冬など電気の使用量が多い時期は電気が高くなるリスクもあります。

家にいる時間が少ない人、自分で電気を使うタイミングをある程度コントロールできる方にはおすすめの電力会社です。

        
基本料金※ 0円
固定従量料金※ 一律 18.88円
料金単価 30分ごとに変化 0.01円〜
過去9ヶ月間の月額料金※ 2023年1月
(136Wh使用)
 4,456円
(+1,491円)
2023年2月
(111kWh使用)
 3,059円
(+673円)
2023年3月
(122Wh使用)
2,638円
(+6円)
2023年4月
(124kWh使用)
2,523円
-2,130円
2023年5月
(150kWh使用)
3,055円
-2,403円
2023年6月
(212kWh使用)
4,217円
-2,935円
2023年7月
(260kWh使用)
5,637円
-2,819円
2023年8月
(252kWh使用)
5,900円
-1,806円
2023年9月
(233kWh使用)
6,714円
-811円
電気料金比較表(沖縄電力エリア) より
※()の中は沖縄電力の代表的なプラン「スマートファミリープラン」との差額を示しています


Looopでんきの
詳細や申し込みはこちら

楽天でんき

楽天電気のバナー 電気を使うたびに楽天ポイントが貯まる、それが楽天でんきです。基本料金は0円で、従量料金が一律とシンプルな料金プランでわかりやすいのが特徴!

さらに、電気の契約をするだけで200円ごとに3ポイントも貯まります。楽天経済圏を利用している方には特におすすめの電力サービスだと言えるでしょう。

解約手数料が一切かかりませんので、楽天でんきを一度お試ししてみてはいかがでしょうか?

基本料金※ 0円
従量料金※ 一律 44.70円
燃料費調整額 -15円
月額料金 150kWh利用の場合 4,464円
300kWh利用の場合 8,928円
450kWh利用の場合 13,392円
※2024年2月時点の価格
※燃料費調整額を含んだ価格です


楽天でんきの
詳細や申し込みはこちら

パターン別におすすめの新電力会社を紹介

オール電化におすすめの安い電力会社!時間帯で電気料金が変わるプラン

オール電化の住まいにおすすめの電力会社を比較する場合、見るべきポイントは、夜間や休日に電気料金が安くなるプランがあるか否か。

オール電化の場合、通常よりも消費電力が多くなるため、電気料金が安い時間帯にお湯を温めたりできるかどうかが重要なのです。

ここでは、夜間や休日に通常プランよりも電力が安くなるプランがあり、オール電化の住宅に向いている電力会社を紹介します。

※オール電化におすすめの電力会社に関してより詳細を知りたい方は、「こちらの記事」も併せてご覧ください。

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」

CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」は、東京電力のオール電化プラン「スマートライフプラン」と同じ電気料金ですが、独自ポイントサービスのカテエネポイントが電気料金100円につき1ポイント貯まります。

カテエネポイントはdポイントやTポイントに交換できる他、楽天市場やヤフーショッピングの利用でもポイント還元(※)されるため、実質的に東京電力の「スマートライフプラン」よりも1%安く電気を利用できることに。 関東エリア限定のおすすめ新電力会社CDエナジーダイレクトですが、オール電化のご家庭は試してみてはいかがでしょうか。

(※)みんなの得トクひろば経由で買い物を行った場合

\電気&ガス契約で2,000カテエネポイントGET!/

CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら

ポイントが貯まる新電力会社の比較表(Tポイント・Ponta・楽天ポイント・dポイント)

「せっかくなら、電気料金と一緒にポイントも貯めてお得に電気を使いたい」そう思われる方も多いのではないでしょうか。

ここでは、主要の4つのポイント(Tポイント、ポンタ、楽天スーパーポイント、dポイント)それぞれで、ポイントが貯まるおすすめ電力会社を表で比較。

ぜひご自身が貯めたいポイントが貯められるおすすめ新電力会社を比較し、探していただければと思います。
                                                   
Tポイント ポンタ 楽天ポイントdポイント
CDエナジー
ダイレクト
〇(※)
東京ガス
東京電力
西武ガス
中部電力
ソフトバンク
でんき
ENEOS
エネワン
でんき
まちエネ
東北電力
楽天でんき
インデックス
でんき


CDエナジーのロゴ ポイントを貯めたいなら、おすすめな電力会社はCDエナジーダイレクト。Tポイント、dポイント、楽天ポイント、ポンタポイント(※)など主要ポイントの全てに対応しています。

(※)カテエネポイントをポンタポイントに交換することで利用可能



\電気&ガス契約で2,000カテエネポイントGET!/

CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら

ガスとセットで安い、おすすめの電気会社を比較

CDエナジーダイレクトが「セット割」でお得

CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは、電気とガスをセットで申し込むと、「セット割」が適応され、基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)の0.5%相当が割引になります。

また、CDエナジーダイレクトでは、独自のポイントサービス「カテエネ」を提供しており、100円で1ポイント貯まるほか、dポイントやTポイントにも交換可能。楽天市場やYahooショッピングの利用でポイント還元(※)されるので、さらに節約に繋がりおすすめですよ。

(※)みんなの得トクひろば経由で買い物を行った場合



\電気&ガス契約で2,000カテエネポイントGET!/

CDエナジーダイレクトの
公式サイトはこちら

関西エリアでおすすめ!「大阪ガスの電気」

Daigasのロゴ 「大阪ガスの電気」は関西のインフラを代表する大阪ガスが提供するおすすめ電気会社で、関西では新電力No1(※)の人気を誇ります。1897年創業の長い歴史と大手の安心感に加え、ガスとセットでよりお得になるのが特徴。

また、電力プランが豊富なのも、選ばれているポイントの1つでしょう。例えば、「スタイルプランP」の場合、電気の契約に加えて、Amazonプライムがついてきます。

そんな大阪ガスの電気ですが、初期費用や解約手数料は掛からないので、試してみてはいかがでしょうか?

\ 関西圏におすすめ! /

大阪ガスの電気の
詳細はこちら

(※) 出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)
新電力とはみなし小売電気事業者(旧一般電気事業者)以外の小売電気事業者
出典:https://home.osakagas.co.jp/electricity/index.html



エコ電力なら再生可能エネルギーを扱うこの3社

安さで電力を選ぶのが一般的ですが、中には環境に配慮した電力会社を比較して選びたいと考えている方もいるでしょう。

ここでは、再生可能エネルギー100%を扱う電力会社2社と、電力の一部が再生可能エネルギーの電力会社1社を紹介します。

みんな電力

みんな電力のロゴ みんな電力は株式会社UPDATERが提供する再生可能エネルギー100%の電気を使ったおすすめ電力会社。

ブロックチェーン技術によって、電気の生産者がわかることが最大の特徴で、2020年には、ジャパンSDGsアワードにて「内閣総理大臣賞」を受賞している、信頼できる電力会社です。

ただ、みんな電力が提供していた「みんなのプラン」は電力高騰の影響うけ、2022年7月31日をもって新規受付終了となります。8月中旬以降に別の料金プランで受付開始される予定ですので、新プランの登場をお待ちいただければと思います。

みんな電力の
詳細はこちら

ハチドリ電力

ハチドリ電気のロゴ ハチドリ電力は、株式会社ボーダレスジャパンが提供する電力サービス。

再生可能エネルギー100%の電気を使用しながらも大手電力会社よりも安い電気料金を実現しています。

ハチドリ電力は、毎月電気料金の1%が自分が応援するNPOやNGOに寄付することができるのが最大の特徴。電気料金という毎月支払う料金の中で社会貢献に参画できる仕組みです。

また、環境省の「EV購入補助事業」の対象になっており、最大で80万円の補助が受けられるため、EVをお持ちの方、もしくは購入を検討している方も、ハチドリ電力を検討してみてはいかがでしょうか。 ハチドリ電力の
公式サイトはこちら
EthicalPicks:テラ・ルネッサンスでんき~電気代がNPOの応援に~
※Ethical Picksとは?

「人・社会や地球・環境にやさしいかどうか」を基準としたHonNe編集部独自の目線で、本記事の比較内容とは関係なくエシカルなサービス・製品を紹介するコーナーです。一人一人が明日からできる「社会や環境に思いやりを持った」消費活動を、社会貢献の新たな選択肢として、ご提案します。


テラ・ルネッサンスでんきは、認定NPO法人テラ・ルネッサンスが、Happy Energy・太陽ガスと提携して運営する電力サービス。

テラ・ルネッサンスは、カンボジアとラオスで地雷・不発弾処理支援、ウガンダやコンゴで元子ども兵の社会復帰支援などを実施するNPO法人です。

電気代がNPOの活動資金に

テラ・ルネッサンスでんき」の特長は、電気代の2%がNPOの活動資金になるということ。電気を使うことがカンボジアやラオス、ウガンダやコンゴの社会貢献に繋がります。

再生可能エネルギーを12%使用

「テラ・ルネッサンスでんき」では、電力の約12%は再生可能エネルギーで構成されており、地球に優しいのも特徴の1つです。

再生可能エネルギーを使用しながらも、東京電力よりも少し安い料金に設定されており、お財布にも優しい電力を捜しつつも、社会貢献に興味がある方におすすめの電力会社です。

テラ・ルネッサンスでんきの
公式サイトはこちら

自分に合ったおすすめ新電力会社を選ぶなら
シミュレーションができるサービスサイト

ここまで、地域別に電気料金が安いおすすめ電力会社や、パターン別におすすめの電力会社を紹介してきましたが、自分に合った電力会社は見つかりましたでしょうか?

それぞれ事情や重要視したい項目は異なるため、全てのニーズは網羅して比較することは出来なかったかも知れません。

結局、自分に合ったおすすめの電力会社はどこ?とお考えの方には、各電力会社の比較に加えて、電気料金をシミュレーションできる総合比較サイトがぴったり。ここでは、おすすめの比較サイトを一社ご紹介します。

エネチェンジ(enechange)|電気代がどれくらい得になるかを試算

えねちぇんじのロゴ 私たちがおすすめする比較サイトはずばりエネチェンジ。

居住地域、世帯人数、在宅状況、現在の電力会社とプランなどを入力すれば、シミュレーションで最もお得に利用できるおすすめ電力会社を比較し、教えてくれます。

2016年にグッドデザイン賞を受賞しており、使いやすさとわかりやすいデザインが特徴。

検診表をアップロードするだけで、プロが今よりも安くなるおすすめ電力会社を比較し、探してくれるサービスもあるので、「結局どの電力会社がいいのかわからないので、教えて欲しい。」とお思いの方は、試してみてはいかがでしょうか?

エネチェンジの公式サイトこちら ※エネチェンジに関してより詳しい情報が知りたい方は、「こちらの記事」をご覧ください。

法人におすすめのスイッチBiz

個人向けには、エネチェンジを紹介しましたが、法人向けにおすすめな比較サービスはスイッチBiz。見積もりが無料でできるだけでなく、専門のコンサルタントが見積もり後から、切り替えまでを丁寧にサポートしてくれます。

高圧電力を提供している48社のおすすめ電力会社を掲載しており、その掲載数は法人向けの比較サイトの中ではNo1です。

また、環境に配慮したい企業には環境負荷の低いおすすめ電力会社を紹介してくれます。

他のサイトでも評判が良いスイッチBiz。法人で一括比較をお考えであれば、利用をおすすめします。

スイッチBizの公式サイトはこちら

電気会社の切り替え手続き・申し込み方法

ここまでおすすめの電力会社を紹介してきました。ここまで読まれた方の中には、「新しい電気会社に乗り換えるのは手続きが大変そう…」と思われている方も多いのではないでしょうか。 しかし、電気会社の切り替えはとっても簡単。検針票(または契約中の電力会社のマイページ上)にある以下の情報を準備して、契約したい電力会社の公式サイトから必要情報を入力するだけです。

  • 契約名義
  • 供給地点特定番号
  • お客様番号

現在契約している電力会社の解約手続きは、新規契約した電力会社がしてくれるので、あなたがする必要はありません。申し込みをしたら、自動的に切り替わるのを待つだけでOK。所要時間は5分程度です。

上記のような簡単な手続きだけで電気料金が年間数万円も安くなる可能性があるので、契約したい電力会社が見つかった方は早めに乗り換えた方がお得です!

検針票がない・マイページのログインができず上記の情報がわからない等の場合、契約している電力会社に電話やメールで問い合わせをすれば確認することもできますよ。

比較方法・電気料金を安くする選び方まとめ

ここまで電気代を安くする電気会社の選び方や、地域別に安い電力会社の比較ランキングを紹介しました。お伝えしたことをまとめると、以下の通りです。
電力会社の比較方法
  • まずは自分の電気使用状況を知る
    利用アンペア数や月の使用電気量(kWh)を知ることで、安い新電力が見つけやすくなります。
  • 料金プランの種類を選ぶ
    電力会社の料金プランには3種類あります。一般的なご家庭なら従量電灯プラン、オール電化のご家庭は夜間の料金単価が安いプラン、電気の使用量が多いなら定額プランを比較検討しましょう。
  • エリア別で安い電力会社を探す
    電気料金はエリアごとに異なります。あなたが住んでいるエリア別で比較し、安い電力会社を見つけましょう。
以上が電気代を安くする上で押さえておきたい比較方法です。この記事が、おすすめ電力会社選びの参考になれば幸いです。最後までご覧いただきありがとうございました。

電気会社の切り替えに関するよくある質問

電力会社を切り替えれば必ず安くなりますか?

大手電力会社と契約している方は、新電力に乗り換えると電気料金が安くなる可能性が高いです。例えば現在東京電力を契約している場合、新電力であるあしたでんきに乗り換えると、基本料金858円→無料、従量料金26.48円→26.00円になります。

一人暮らしの場合で計算すると、電気代が毎月約1,000円も安くなる計算です。(30A、150kWh利用の場合で算出)

賃貸住宅でも電力の切り替えはできるの?工事は不要?

マンション・アパートなどの共同住宅を含み、ほとんどの賃貸住宅で電力会社を切り替えることができます。切り替えに工事も不要です。

ただし、お住まいのマンションが”高圧一括受電契約”をしている場合は乗り換えることができません。高圧一括受電契約とは、マンション1棟全体で電力会社と契約をすること。

請求書が電力会社からのものであれば、高圧一括受電契約ではないので、電力会社の乗り換えが可能です。

新電力に切り替えても、停電するなどのデメリットはないのですか?

電力会社を切り替えることで、停電がしやすくなるなどのデメリットはありません。仮に契約した電力会社で電気の供給が間に合わなくなってしまったとしても、大手電力会社から電力供給を受けられる仕組みがあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)とは何ですか?

再生可能エネルギーの使用を促進させるために、国が行っている制度です。電力会社が発電者に支払う料金を、私たち消費者が一部負担するシステムになっています。毎月の電気料金に上乗せして必ず請求され、どの電力会社で契約しても一律の料金です。

燃料費調整額について教えてください。

燃料費の原価の変動により、月単位で調整される額です。基本的には該当エリアの電力会社と同じ料金ですが、独自の燃料費調整単価を設定する新電力もあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金と同様、毎月の電気料金に上乗せ、または減額されて請求されます。

当ページ利用上のご注意

  1. 当ページで掲載している情報は、各電力会社の公表している情報を元に作成しており、閲覧時点での料金単価やキャンペーン内容を保証するものではございません。また、ご利用中の電力会社によっては、キャンペーンが適用されない場合がございますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。
  2. 当ページで掲載している月額料金は、公表されている料金単価と基本料金(地域によっては最低料金)を元に独自に算出したものであり、実際の支払い料金とは異なります。あくまで比較における参考値としてご覧ください。
この記事を書いた人
株式会社EXIDEA (HonNe編集部)
電力会社比較.comやWiMAX比較.comなどの生活インフラメディアを運営する株式会社EXIDEA(HonNe編集部)が執筆をしています。 HonNe編集部では、生活や仕事に関わる製品サービスを日々研究・利用し、本音でレビューしたコンテンツと比較ランキングを配信しています。

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