おすすめ電力会社を徹底比較
最終更新日:2022.01.21

おすすめ電力会社を徹底比較!料金が安い新電力ランキング【2022年1月最新】


このページでは、電気料金が安い電力会社や、生活スタイルに応じたおすすめの電力会社を比較しています。

2016年の電力自由化から、私たち消費者は自分で安い電力会社を選べるようになりました。とはいえ、「比較方法がよくわからない」「切り替えてデメリットはないの?」など、様々な疑問や不安をお持ちの方が多いかと思います。

実は、電気料金は住んでいる地域や電気の使用状況によって変わるため、適切な比較方法を知らずに選ぶと「電気代がさらに高くなってしまった」となる可能があるのです。

結論からいうと、電気料金を安くするには“新電力”から選ぶのがおすすめ。当記事では、「新電力ってそもそも何?」「どう比較すればいいの?」といった疑問にお答えするとともに、ページ後半では一人暮らし向け、オール電化の家向けなど、生活スタイルに応じた安い新電力や料金プランをランキング形式で紹介いたします。

電気の乗り換えを検討している方は、ぜひ当ページで紹介する比較結果や電力会社を参考にしてください。

この記事を書いた人
株式会社EXIDEA (HonNe編集部)
電力会社比較.comやWiMAX比較.comなどの生活インフラメディアを運営する株式会社EXIDEA(HonNe編集部)が執筆をしています。 HonNe編集部では、生活や仕事に関わる製品サービスを日々研究・利用し、本音でレビューしたコンテンツと比較ランキングを配信しています。

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Contents

電気料金を見直したいなら新電力会社を選ぼう

新電力とは?電力自由化との関係を解説

新電力とは、東京電力などの大手地域電力会社*以外の電気会社のことを差します。

“新”電力と呼ばれているのは、2016年4月に始まった電力自由化に伴い新規参入してきた企業だからです。

電力自由化とは、これまで大手地域電力会社10社で独占されていた電力販売が、法律の改正により全面自由化されたことをいいます。これにより、さまざまな企業が電力販売事業に参入できるようになり、私たち消費者が契約する電気会社を選べるようになりました。
*大手地域電力会社とは北海道電力、東北電力、北陸電力、中部電力、東京電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力

電気代の見直しに新電力がおすすめな理由

電気料金を安くするなら新電力がおすすめであるとお伝えしました。

ではなぜ、新電力がお得なのでしょうか。その理由は簡単です。

まず、新しく電気販売事業を始めた新電力が成功するためには、私たち消費者が大手電力会社から乗り換えるタイミングで、自社のお客様を増やしていく必要があります。その時、私たち消費者にわかりやすいメリットとなるのは“価格が安いこと”ですよね。

そのため新電力は、各社独自の料金プランやキャンペーンを実施することで、大手地域電力よりも安く利用できるようにしています。

電気販売の事業は、大手地域電力のような設備投資も必要ないため、このようにコストを下げることができるんです。

電気の質は変わらないのか?

新電力が安いのはわかっても、気になるのが「新電力の電気は、安定して使えるの?」ということではないでしょうか。

すぐ停電する供給が安定しないとなったら元も子もありませんよね。

結論からいうと、新電力になっても、電気の品質に変わりはありません。

私たちの家で電気が使えるまでの流れを大きく3つに分けると、発電→送電→販売となります。新電力はこの中で、「販売」のみを担う会社。

つまり発電や送電の仕組みはこれまでと変わらないため、どの電力会社から電気を購入しても電気の質は全く変わらないのです。
ここまでのまとめ新電力とは、2016年の電力自由化以降、新しく電気販売を行うようになった会社のこと。どの電力会社でも電気の質は変わらず、電気料金を安くできる可能性がある!

電気料金が安い新電力会社の比較方法

電気料金を安くするなら新電力が良いということはわかりましたが、「じゃあどこの新電力が安いの?」が一番気になるポイントですよね。 あなたにとって安い新電力を見つけるには、以下の比較ポイントに沿って比較していく必要があります。

  • 一度に使う電気量…契約アンペア数により基本料金が変わる。
  • 月にどれくらい電気を消費したか…電気の使用量により料金単価が変わる
  • お住まいの地域…地域により料金単価が変わる。

電気料金は、上記のような利用状況により決定します。

そのため、電気料金を安くするには、自分の利用状況をしっかり把握することが重要です。

新電力会社でおすすめ5社を紹介

新電力会社は2022年1月現在700社以上あり、実績や料金、キャンペーンなど、電力会社ごとに特徴は様々。

ここでは、新電力会社の中でも、電気料金が安く、かつ、突出した特徴があり、おすすめできる電力会社を5社ご紹介します。

後ほど、住んでいるエリアと使用量ごとに電気料金が安くなる電力会社を紹介しますので、エリアと使用量から新電力会社を選びたい方はそちらもご覧ください。

Looopでんき

Looopでんきのロゴ 1つ目のおすすめ電力会社はLooopでんきです。

Looopでんきは、経済産業省が公表している「電力需要実績」で、新電力会社の中で堂々の第1位。2022年1月現在、33万件を超える契約件数を誇ります。

Looopでんきは基本料金無料で従量課金制のため、使った分だけを支払うシンプルな仕組み。

再生可能エネルギーも取り入れているため、電気料金の安さだけではなく、環境に配慮したい方にもおすすめの電力会社です。

Looopでんきの公式サイトはこちら

エルピオでんき

エルピオでんきは電気料金が安い エルピオでんきは、基本料金が無料、かつ従量料金が安いのが特徴の電力会社。従量料金が安いので、消費電力量が増えるファミリー層におすすめです。

さらに、エルピオでんきはLPガスとのセット割が適応可能なため、電気とガスをセットで切り替えたい方におすすめの電力会社です。

今なら期間限定で最大15,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中なので、ファミリー層でガスと電気をセットで変更したい方は、エルピオでんきを検討してみてはいかがでしょうか。

エルピオでんきの
公式サイトはこちら

リミックスでんき

リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ リミックスでんきは使用電力が120kWh以下の場合に最安の電力会社。一人暮らしで電気使用量が少ない方は、お得に電気を使えるため、おすすめです。

また、初期費用や解約料金も一切不要のため、電力の切り替えに踏み切りやすく、さらにリミックスでんきを解約する際のリスクもありません。

東証二部上場の会社が運営している電力会社のため、サービスの安定感には定評があります。

初期費用無料・解約金なし!
リミックスでんきの詳細はこちら

みんな電力

みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%で環境に優しい電力会社。

ただの再生可能エネルギーを提供しているわけではなく、信頼できる方法で生産された再生可能エネルギーのみを提供しています。

再生可能エネルギー100%でありながらも、大手電力会社よりもは確実に電気代が安くなる料金設計になっており、環境を守りながらも電気代を節約することが可能。

2020年にはSDGsの達成に向けて、特に優れた取り組みを表彰するジャパンSDGsアワードにおいて、最優秀の「内閣総理大臣賞」を受賞しているのも安心感に繋がります。

みんな電力の
詳細はこちら

ハチドリ電力

ハチドリ電力のロゴ ハチドリ電力は、株式会社ボーダレスジャパンが提供する電力サービス。

再生可能エネルギー100%のプランのみを提供しており、環境に優しい電力会社です。

また、ハチドリ電力では、毎月電気代の1%を任意のNPOやNGO団体に寄付する仕組みとなっており、電気の使用という日常の中で社会貢献に参画できることが大きな特徴。

ハチドリ電力は寄付に挑戦してみたいけど、自分で毎月寄付するのは少しハードルが高いと感じる方におすすめの電力会社です。

ハチドリ電力の
公式サイトはこちら

電力会社と電気料金プランを比較する際に
注意すべきポイントとは

多くの新電力は独自の料金プランを設定しており、それぞれ比較するのはかなり大変。

しかし、次のステップに沿って比較すれば、安い電気会社が見つかります。
電気代を安くする比較方法3ステップ
  • 自分の契約内容を知る
  • 利用状況に応じて電気料金プランを選ぶ
  • 地域別で安い電力会社を探す
それぞれ詳細を説明します。

自分の契約内容(契約アンペア数と利用量)を知る

電気会社を比較するには、まず自分の現在の契約内容を知る必要があります。

検針票や現在利用している電気会社のマイページで確認してみましょう。具体的には、①契約アンペア数(A)、②電気の使用量(kWh)の2点を確認します。
検針票出典:TEPCO公式サイト

(1)契約アンペア数を確認

アンペア(A)とは一度に使える電気の量を表す単位です。

電気料金のプランは、アンペアが上がるほど基本料金が高くなるのが一般的。

例えば、ソフトバンク電気の場合、以下のように基本料金が設定されています。
例)アンペア数ごとの基本料金(ソフトバンク電気の場合)
30A 40A 50A 60A
858円 1,144円 1,430円 1,716円

そのため、電気料金を安くするにはアンペア数の見直しも大切です。

今のアンペア数が適切かどうかは、以下の以下の使用量を参考に判断しましょう。
身の回りのアンペア数の目安
  • 電子レンジ:15A
  • IHクッキングヒーター:14A
  • ヘアドライヤー:12A
  • 掃除機:10A
  • 電気ケトル:10A
  • エアコン:7A
  • テレビ:1A
例えば30Aを契約している場合、電子レンジ・エアコン・ヘアドライヤーを同時に使用するとアンペア数は合計34Aとなり、ブレーカーが落ちてしまいます。

自分が普段使っている電化製品と照らし合わせ、最適なアンペア数を選びましょう。

なお、一般的な契約アンペア数の目安は以下の通りです。契約アンペア数に迷ったら、以下の表を参考にしてください。

  • 30A:1-2人暮らし向け
  • 40A:2-3人暮らし向け
  • 50~60A:4-5人暮らし向け


(2)電気の使用量を確認

次に1ヵ月でどれくらい電気を使用しているのかを確認します。

検針票や電気会社のマイページ内で、使用量(kWh)で表示されているものがこれに該当します。

使った電気の量により、電気料金の単価が変わるため、

電気の使用量に合わせてお得な電気会社を見つけましょう。

例えば、ソフトバンク電気とENEOSでんきの電気料金単価の違いを比較してみましょう。
120kWh
まで
121kWh~
300kWh
301kWh
以上
ソフト
バンク電気
19.68円 26.21円 30.26円
ENEOS
でんき
19.88円 24.54円 26.22円

上記を比較してみると、月の電気使用量が120kWh以下の場合はソフトバンク電気、120kWh以上の場合はENEOSでんきの方が料金単価が安いことがわかります。

「すぐに電気の使用量がわからない」「チェックするのが面倒」という方は、以下の電気使用量の目安を参考に決定させましょう。

  • 1人暮らしの方:120~150kWh
  • 2~3人世帯の方:200~300kWh
  • 4~5人世帯の方:350kWh~450kWh
注意!時期によって変わる電気使用量電気の使用量は、主に夏・冬が多くなります。

そのため使用量が少ない時期だけで比較してしまうと、年間の支払額が高くなることも。直近1年分の電気使用量をチェックすることで、最適な電力会社を見つけていきましょう。

利用状況に応じて料金プランを選ぶ

自分の契約内容が確認できたら、次は料金プランを選びます。料金プランは電気会社により様々な名前が付けられていますが、ほとんどの場合、次の3種類に分類することができます。それぞれ比較し、自分にあったプランを選びましょう。

(1)従量電灯プラン

従量電灯プランは、使った分だけ支払う料金プランで、もっともスタンダードです。支払料金は以下で算出されます。
従量電灯プランの料金基本料金または最低料金※1

電気料金単価(円)
×
使用した電気量(kWh)
(±燃料調整費※2

再生可能エネルギー発電促進賦課金※3)
※1…契約アンペアによって基本料金が変わる「アンペア制」の電気会社と、最低料金を定めた「最低料金制」の電気会社があります。どちらを採用しているかは地域によって異なります。※2…燃料費の原価の変動により、月単位で調整される費用です。※3…再生可能エネルギーの使用を促進させるために、電気会社が発電者に支払う料金を私たち消費者が一部負担する費用。どの電気会社でも一律の料金になっています。

従量電灯プランの場合、電気料金1kWhあたりの料金単価は、先ほど紹介したように使った電気量に応じて変わるのが一般的。

時間帯や時期によって料金単価が変動することはありません。

(2)料金単価が変動するプラン

2つ目は、時間帯により電気料金の単価が変わる料金プランです。主に夜間の電気代が安く設定されており、夜に給湯機が稼働するオール電化のご家庭におすすめとされています。
例:エルピオでんきの料金単価(40A,1kWhあたり)
従量電灯
プラン
(スタンダードプラン)
一律23.03円
料金単価が
変動するプラン
(深夜お得プラン)
23:00~6:00
20.87円
6:00~23:00
28.00円


(3)定額制プラン

3つ目の定額制プランは、〇kWh利用までは〇〇円、といった形で支払額が決まる料金プランです。

一定までの電気量であれば、料金が固定されるので毎月の支払額が安定します。電気使用量が多い大家族(目安5人以上)や、電気使用量がほぼ一定のご家庭におすすめの料金プランです。
例:エルピオでんきの場合
基本料金 30A 40A 50A
841円 1,121円 1,387円
電気料金 400kWhまで 400kWh以上
1kWhにつき
定額6,385円 28.53円


電力会社の料金プランは、多くの場合従量電灯プランを採用しています。

一般的なご家庭であれば、従量電灯プランを選んでおけば問題ありませんが、ライフスタイルに応じてその他の料金プランを選択しましょう。

地域別で安い電力会社を探す

安い電気会社を見つける比較ポイントの最後は、地域別で安い電気会社を比較することです。

すでにご存じの方が多いかもしれませんが、電気料金は地域によって大きく変わります。

そのため、住んでいる地域別に電気料金を比較することで、初めて本当にお得な新電力がわかるのです。

ここまでの内容を踏まえて、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。地域別に安い新電力ランキングを作成しているので、お住まいの地域を選択してください。



地域別で新電力会社の安さ比較ランキング

関東エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(東京・神奈川・千葉・茨城・栃木県・群馬・埼玉)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【関東エリア】一人暮らし向けにおすすめの電気会社

一人暮らしの方は、以下のポイントを押さえることで、電気代の節約に繋がります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    一人暮らしの場合、電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電気会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い新電力を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

リミックスでんき「電気代割引プラン」
リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ 120kWh以下なら最安*!一人暮らしで電気使用量が少ない方は、リミックスでんきがおすすめです。(*30A/120kWh利用時、東京電力エリアの電気代で計算した場合)

リミックスでんきは、料金単価も基本料金も、大手電力会社より5%安い価格設定。120kWh以下の料金を比較すると最も安い新電力です。
おすすめポイント
  • 基本料金も従量料金単価も安い
  • 東証二部上場の安心感
  • 5%の割引分を、仮想通貨で還元できるプランもある
リミックスでんきの料金詳細は、以下の表をご覧ください。
基本料金(30A) 815円
従量料金 120kWhまで 18.88円
121kWh~300kWh 25.15円
月額料金 120kWh利用の場合 3,081円
150kWh利用の場合 3,835円
※2021年12月6日時点の価格

リミックスでんきは初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。

一人暮らしで電気料金を安くしたい方は、以下のボタンからリミックスでんきの詳細をご覧ください。
初期費用無料・解約金なし!
リミックスでんきの詳細はこちら
基本料金・解約金無料のあしたでんき「標準プラン」
あしたでんきのロゴ 基本料金&解約金無料!電気使用量が少ない一人暮らしの方には、あしたでんきがおすすめです。

あしたでんきは基本料金も解約金も無料。基本料金が無料なので、電気使用量が少ない方にはお得感が大きい新電力です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金(30A)※ 無料
従量料金※ 120kWhまで 26.00円
121kWh~300kWh 26.00円
月額料金 120kWh利用の場合 3,120円
150kWh利用の場合 3,900円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら
シンエナジー「きほんプラン」
シンエナジーのロゴ シン・エナジーは120kWh超過時の従量料金単価が安く、電気使用量の多い大人数のご家庭におすすめの電力会社です。

きほんプラン以外にも、昼の時間帯・夜の時間帯だけ電気代が安くなるプラン、基本料金が無料のプランもあり、ライフスタイルに応じて選ぶことが可能。

在宅ワークで電気代が高くなってしまった方や、日中はほぼ家にいない方にもおすすめです。
基本料金(30A)※ 768.34円
従量料金※ 120kWhまで 19.67円
121kWh~300kWh 24.78円
月額料金 120kWh利用の場合 3,129円
150kWh利用の場合 3,872円
※2021年12月6日時点の価格

シンエナジーの
詳細や申し込みはこちら

【関東エリア】2~3人世帯のご家庭なら

2~3人世帯の場合、電気の使用量は200~300kWhほど。この電気使用量の料金で比較したときに、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

キャッシュバックキャンペーンでおトク:エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安いエルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の新電力。従量料金が安いため、電気使用量が比較的多い2~3人世帯のご家庭におすすめできる新電力です。
おすすめポイント
  • 従量料金単価が安いので使うほどお得
  • 生活スタイルに応じた料金プランがある
  • LPガスと電気のセット割がある
さらにエルピオでんきは、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電気会社の乗り換えをご検討中の方は、お早めにお申込みください。

エルピオでんきの料金表は、以下の表をご覧ください。
基本料金(40A)※ 1086.8円
従量料金※ 120kWhまで 18.84円
121kWh~300kWh 23.03円
月額料金 200kWh利用の場合 5,190円
300kWh利用の場合 7,493円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
※エルピオでんきの詳細が知りたい方は、関連記事「エルピオでんきは安い?口コミ・評判から最新料金プランまでまとめて解説」も合わせてご覧ください。

基本料金・解約金無料のあしたでんき「標準プラン」
あしたでんきの標準プランは基本料金も解約金も無料!且つ電気使用量が増えても従量料金単価が26.0円のまま変わらないので、「今月は電気を使いすぎてしまった」という場合でも安心です。

あしたでんきは、暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている新電力といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

時間帯ごとに電気の使用量がわかるマイページがあり、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金(40A)※ 無料
従量料金※ 一律 26.00円
月額料金 200kWh利用の場合 5,200円
300kWh利用の場合 7,800円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら
基本料金無料!シンエナジー「シンぷるプラン」
シンエナジー「シンぷるプラン」はあしたでんきと同様、基本料金が無料の料金プラン。

従量料金単価は26.3円の一律で、電気使用量が多くなっても単価が上がらず安心です。
基本料金(40A) 無料
従量料金※ 一律 26.3円
月額料金 200kWh利用の場合 5,260円
300kWh利用の場合 7,890円
※2021年12月6日時点の価格

シンエナジーの
詳細や申し込みはこちら

【関東エリア】4人以上のご家庭にお得な電力会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。電気使用量が多いので、300kWh超過時の従量料金単価が安い電力会社を選ぶことで、電気料金を安くすることができますよ。

キャッシュバック特典でお得:
エルピオでんき「スタンダードプラン」
エルピオでんきは電気料金が安い エルピオでんきのスタンダードプランは、東京電力エリア(関東)にお住まいで電気使用量が多いご家庭におすすめです。

基本料金や従量料金が安いことに加え、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中。

特典を含めると、かなりお得度が大きい電力会社です。
基本料金(50A) 1,344.2円
基本料金(60A) 1,613.04円
従量料金 ~120kWhまで 50Aの時:18.84円
60Aの時:18.65円
120kWh超過
300kWhまで
23.03円
300kWh超過 25.78円
月額料金 450kWh利用の場合※ 50A:11,617円
60A:11,863円
600kWh利用の場合 50A:15,484円
60A:15,730円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトを見る
基本料金無料&従量料金が一律で安い!
あしたでんき「基本プラン」
あしたでんきのロゴ あしたでんきの標準プランは基本料金も解約金も無料!且つ電気使用量が増えても料金単価が変わらないので、「今月は電気を使いすぎてしまった」という場合でも安心です。

あしたでんきは、暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている新電力といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

時間帯ごとに電気の使用量がわかるマイページがあり、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金 無料
従量料金 一律26.0円
月額料金 450kWh利用の場合 11,700円
600kWh利用の場合 15,600円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

【関東エリア】オール電化プランへの切り替えなら

オール電化向けの料金プランは、夜間の電気料金単価が安く設定されています。

ただし、昼間の電気料金単価は、通常の従量電灯プランと比較すると割高
オール電化におすすめの電力会社
また電力会社によって安くなる時間帯幅が変わるため、「夜間の料金単価が安い」という理由だけで決定してしまうと、高額な支払いをすることになってしまう可能性もあるのです。

今回、オール電化向けプランがある新電力7社を比較した結果、もっともおすすめできる新電力はHISでんき(HTBエナジー)でした。

HISでんきは東京電力のオール電化向けプラン「スマートライフ」の昼料金から2%引きになります。

現在既に東京電力のオール電化向けプランをご契約中の方でもさらに電気代を節約することができるおすすめの電力会社です。

HISでんきの電気料金詳細については、以下の表をご覧ください。
料金分類 東京電力EP
スマートライフプラン
HISでんき
オール電化プラン
基本料金 単位/1契約
286.00円/kVA,10A
458.33円/kW(実量制)
286.00円/kVA,10A
458.33円/kW(実量制)
電力量料金 単位/1kWh
午前6時〜翌午前1時 25.80円 25.28円
(2%割引)
午前1時〜午前6時 17.78円 17.78円
※2021年12月6日時点の価格

オール電化におすすめ!
HISでんきの
公式サイトはこちら
今回比較した7社の料金比較結果の詳細が気になる方は、以下の表も合わせてご覧ください。基本料金や時間帯ごとの従量料金を一覧でまとめています。

※表は左右にスクロール可能です。
電力会社 プラン名 基本料金(円) 時間単位ごとの従量料金(円)
30A 40A 50A 60A 0:00 1:00 2:00 3:00 4:00 5:00 6:00 7:00 8:00 9:00 10:00 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 22:00 23:00
(比較)東京電力 スマートライフ 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
HISでんき ぜんぶでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.28 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28
シンエナジー 【夜】生活フィットプラン(平日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
【夜】生活フィットプラン(休日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
昭和シェル オール電化プラン 825 1,100 1,375 1,650 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
エルピオでんき 深夜お得プラン 1,086.8 1,344.2 1,613.04 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5
親指でんき 日曜から夜更かし 429 572 715 858 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 24.4 24.4
CDエナジー スマートでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
Looopでんき スマートタイム(春・秋) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の平日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の休日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
※上記は関東(東京電力エリア)の料金を比較しています。

北海道エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北海道エリア】一人暮らし~少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い新電力を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

基本料金無料&解約金不要のLooopでんき
Looopでんきのロゴ 基本料金無料・解約金不要!電気使用量が少ない少人数世帯の方には、基本料金無料のLooopでんきがおすすめです。

Looopでんきは、契約数が累計33万件以上(*2022年1月時点)と実績も豊富な新電力。

従量料金も一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金 無料
従量料金 29.5円(一律)
月額料金 150kWh利用時 4,425円
200kWh利用時 5,900円
300kWh利用時 8,850円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの公式サイトはこちら
毎月200kWh以上使うご家庭にはサニックスでんきがおすすめ
サニックスでんきは、電気料金単価が安い新電力。基本料金も安く設定されているので毎月200kWh以上使うご家庭は、電気料金を安く抑えることができます。

初期費用や解約金も不要で、リスクなく電力会社を乗り換えることができますよ。
基本料金 739.2円(20~40A)
従量料金 25.8円(一律)
月額料金 150kWh利用時 4,609円
200kWh利用時 5,899円
300kWh利用時 8,479円
※2021年12月6日時点の価格

サニックスでんきの公式サイトはこちら

【北海道エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。北海道エリアで契約できる新電力を比較したところ、Looopでんきが基本料金無料&従量料金も安く、お得に利用できることがわかりました。

基本料金無料&解約金不要のLooopでんき
Looopでんきは、基本料金無料・解約金不要!さらに契約数が累計33万件以上(*2022年1月時点)と実績も豊富な新電力です。

従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金 無料
従量料金 29.5円(一律)
月額料金 450kWh利用時 13,275円
600kWh利用時 17,700円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの公式サイトはこちら
親指でんき
Looopでんきと同じく基本料金が無料の親指でんき。基本料金無料のプラン以外にも、ペットを飼っている方向けにお得な「わんにゃんプラン+」や、ゲーム好きの方向けの「ゲームプラン」など、個性的な料金プランがある電力会社です。

生活スタイルに応じて、自分にぴったりのプランを選ぶことができます。
基本料金 無料
従量料金 29.5円(一律)
月額料金 450kWh利用時 13,275円
600kWh利用時 17,700円
※2021年12月6日時点の価格。基本料金無料の「いいねプランB」の料金です。

親指でんきの公式サイトはこちら

東北エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)

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【東北エリア】一人暮らし向けにおすすめの新電力

一人暮らしの場合、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    一人暮らしの場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

リミックスでんき
リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ 150kWh以下なら最安*!一人暮らしで電気使用量が少ない方は、リミックスでんきがおすすめです。(*30A/150kWh利用時、東北電力エリアの電気代で計算した場合)

リミックスでんきは、料金単価も基本料金も、大手電力会社より5%安い価格設定。120kWh以下の料金を比較すると最も安い電気会社です。
おすすめポイント
  • 基本料金も従量料金単価も安い
  • 東証二部上場の安心感
  • 5%の割引分を、仮想通貨で還元できるプランもある
リミックスでんきの料金詳細は、以下の表をご覧ください。
基本料金(30A)※ 940.5円
従量料金※ 120kWhまで 17.65円
121kWh~300kWh 27.82円
月額料金 120kWh利用の場合 3,059円
150kWh利用の場合 3,780円
※2021年12月6日時点の価格

リミックスでんきは初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。

一人暮らしで電気料金を安くしたい方は、以下のボタンからリミックスでんきの詳細をご覧ください。
初期費用無料・解約金なし!
リミックスでんきの詳細はこちら
基本料金&解約金無料のあしたでんき
あしたでんきのロゴ 基本料金&解約金無料!電気使用量が少ない一人暮らしの方には、あしたでんきがおすすめです。

あしたでんきは基本料金も解約金も無料。料金単価は最安ではありませんが、電気使用量が少ない方にはお得感が大きい電気会社です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金※ 無料
従量料金※ 120kWhまで 26.00円
121kWh~300kWh 26.00円
月額料金 120kWh利用の場合 3,120円
150kWh利用の場合 3,900円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

【東北エリア】2人以上の世帯にお得な電気会社

2人以上の世帯の場合、200kWh以上使うのが一般的。この電気使用量の料金で比較したときに、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

基本料金・解約金無料のあしたでんき「標準プラン」
あしたでんきのロゴ あしたでんきの標準プランは基本料金も解約金も無料!且つ電気使用量が増えても料金単価が変わらないので、「今月は電気を使いすぎてしまった」という場合でも安心です。

あしたでんきは、暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている新電力といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

時間帯ごとに電気の使用量がわかるマイページがあり、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.00円
月額料金 200kWh利用の場合 5,200円
300kWh利用の場合 7,800円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら
HISでんき(HTBエナジー)
HTBエナジーのロゴ HISでんきは、旅行事業で有名な株式会社HISのグループ会社が提供する電気会社。

基本料金と従量料金が東北電力より5%安い料金設定になっています。  
基本料金※ 40A 1,254円
50A 1,567円
60A 1,881円
従量料金
(40A)※
120kWhまで 17.65円
121kWh~300kWh 24.06円
301kWh以上 27.82円
月額料金 40A/200kWh利用の場合 5,297円
40A/300kWh利用の場合 7,703円
50A/450kWh利用の場合 13,580円
50A/600kWh利用の場合 16,361.80円
※2021年12月6日時点の価格

HISでんきの
詳細や申し込みはこちら

中部エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(静岡・愛知・岐阜・山梨・長野)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【中部エリア】一人暮らし・少人数世帯向けで安い電力会社

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた新電力がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

あしたでんき
あしたでんきのロゴ 基本料金&解約金無料!電気使用量が少ない一人暮らしや少人数世帯の方には、あしたでんきがおすすめです。

あしたでんきは基本料金も解約金も無料。電気使用量が少ない方にはお得感が大きい電気会社です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.0円
月額料金 150kWh利用の場合 3,900円
200kWh利用の場合 5,200円
300kWh利用の場合 7,800円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら
契約者数30万人突破!実績豊富なLooopでんき
あしたでんきと同じく基本料&解約金無料のLooopでんきは、契約数が33万件を突破(2022年1月時点)した実績のある電力会社。

従量料金が一律のシンプルな料金設定で、支払額が明瞭なのもおすすめポイントです。

基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.6円
月額料金 150kWh利用の場合 3,990円
200kWh利用の場合 5,320円
300kWh利用の場合 7,980円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの
公式サイトはこちら

【中部エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電気会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

キャッシュバックキャンペーンでお得!エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安い エルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の電力会社。

従量料金が安いため、電気使用量が多いご家庭におすすめできる電力会社です。

エルピオでんきは12月31日まで限定で、最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電力会社の乗り換えをご検討中の方は、早めにお申込みください。
基本料金※ 50A 1,171.29円
60A 1,497.22円
従量料金※ 一律 23.62円
月額料金 50A/450kWh利用の場合 11,800円
60A/600kWh利用の場合 15,669円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
※エルピオでんきの詳細が知りたい方は、関連記事「エルピオでんきは安い?口コミ・評判から最新料金プランまでまとめて解説」も合わせてご覧ください。

基本料金無料!従量料金単価が一律で安いあしたでんき
あしたでんきのロゴ あしたでんきは基本料金も解約金も無料。料金単価は一律で、電気の使用量が多くても単価が上がりません。

暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている電力会社といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

使いやすいマイページ機能も魅力で、時間帯ごとに電気の使用量がわかるので、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金 無料
従量料金 一律26.0円
月額料金 450kWh利用の場合 11,700円
600kWh利用の場合 15,600円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

北陸エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(石川・富山・福井・新潟)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北陸エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

エルピオでんき:キャッシュバックキャンペーンでお得
エルピオでんきは電気料金が安い 一人暮らしや少人数世帯の方には、基本料金無料&従量料金一律のエルピオでんきがおすすめです。

ランキング2位で紹介しているLooopでんきと料金は同額ですが、エルピオでんきは、最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

よりお得に電力会社を乗り換えたい方には、エルピオでんきがおすすめ。

12月31日までのキャンペーンなので、お早めにお申込みください。
基本料金 無料
従量料金21.3円(一律)
月額料金 150kWh利用時 3,195円
200kWh利用時 4,260円
300kWh利用時 6,390円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
※エルピオでんきの詳細が知りたい方は、関連記事「エルピオでんきは安い?口コミ・評判から最新料金プランまでまとめて解説」も合わせてご覧ください。

基本料金無料&解約金不要!Looopでんき
Looopでんきのロゴ 基本料金無料・解約金不要のLooopでんきは、契約数が累計30万件以上(*2021年2月末時点)と実績も豊富な新電力。

従量料が一律で、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金 無料
従量料金21.3円(一律)
月額料金 150kWh利用時 3,195円
200kWh利用時 4,260円
300kWh利用時 6,390円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの公式サイトはこちら

【北陸エリア】4人以上のご家庭にお得な新電力

4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

キャッシュバックキャンペーンでお得!エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安い
北陸エリアの4人以上の世帯に最もおすすめなのは、エルピオでんき。エルピオでんきは基本料金が無料、さらに従量料金も安いので、使えば使うほどお得感が大きい電気会社です。
基本料金 無料
従量料金 一律21.3円
月額料金 450kWh利用の場合 9,585円
600kWh利用の場合 12,780円
※2021年12月6日時点の価格

lpioでんきの
詳細や申し込みはこちら
基本料金無料&解約金不要!Looopでんき
Looopでんきのロゴ Looopでんきは、契約数が累計33万件以上(*2022年1月時点)と実績も豊富な新電力。

基本料金は無料で、従量料金単価は一律。わかりやすくシンプルな料金設定で安心感があります。

基本料金 無料
従量料金 一律21.30円
月額料金 450kWh利用時 9,585円
600kWh利用時 12,780円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの公式サイトはこちら

関西エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山・三重)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【関西エリア】一人暮らし・少人数向けにおすすめの新電力

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 最低料金が安い電力会社を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、最低料金が安い電力会社を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社を見ていきましょう。

リミックスでんき
リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ リミックスでんきは、料金単価も基本料金も、大手電力会社より5%安い価格設定。120kWh以下の料金を比較すると最も安い電力会社です。

初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。
最低料金(15kWhまで)※ 323.95円
従量料金※ 120kWhまで 19.29円
121kWh~300kWh 24.42円
月額料金 150kWh利用の場合 3,082円
200kWh利用の場合 4,303円
300kWh利用の場合 6,745円
※2021年12月6日時点の価格

初期費用無料・解約金なし!
リミックスでんきの詳細はこちら
HISでんき:関西プライムプラン
HTBエナジーのロゴ HISでんきは、旅行事業で有名な株式会社HISのグループ会社が提供する電気会社。

基本料金と従量料金が関西電力より5%オフになります。

1年未満に解約した場合は解約金が2,200円かかりますが、料金だけ見れば1位のリミックスでんきと同等の安さです。
最低料金(15kWhまで)※ 323.95円
従量料金※ 120kWhまで 19.29円
121kWh~300kWh 24.42円
月額料金 150kWh利用の場合 3,082円
200kWh利用の場合 4,303円
300kWh利用の場合 6,745円
※2021年12月6日時点の価格

HISでんきの
詳細や申し込みはこちら

【関西エリア】4人以上のご家庭におすすめは

4人以上のご家庭の場合は電気使用量が多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

キャッシュバックキャンペーンでさらにお得:エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安いエルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の電力会社。基本料金無料・かつ従量料金が一律で安く電気使用量が多いご家庭におすすめできる電力会社です。
おすすめポイント
  • 従量料金単価が安いので使うほどお得
  • 最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンあり
エルピオでんきは、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電力会社の乗り換えをご検討中の方は、早めにお申込みください。
基本料金 無料
従量料金※ 22.2円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 9,990円
600kWh利用の場合 13,320円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
基本料金&解約金無料のあしたでんき
あしたでんきのロゴ あしたでんきは基本料金も解約金も無料。料金単価は一律で、電気の使用量が多くても単価が安いままです。

暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている電力会社といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

使いやすいマイページ機能も魅力で、時間帯ごとに電気の使用量がわかるので、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金 無料
従量料金※ 22.00円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 9,900円
600kWh利用の場合 13,200円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

中国エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(広島・岡山・島根・鳥取)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【中国エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

リミックスでんき
リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ 一人暮らしや少人数のご家庭に!電気使用量が少ない方は、リミックスでんきがおすすめです。

リミックスでんきは、料金単価も基本料金も、大手電力会社より5%安い価格設定。少人数のご家庭におすすめの安い電力会社です。
おすすめポイント
  • 基本料金も従量料金単価も安い
  • 東証二部上場の安心感
  • 5%の割引分を、仮想通貨で還元できるプランもある
リミックスでんきの料金詳細は、以下の表をご覧ください。
最低料金 320.02円(~14kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 19.72円
121kWh~300kWh 26.06円
月額料金 150kWh利用の場合 3,192円
200kWh利用の場合 4,495円
300kWh利用の場合 7,101円
※2021年12月6日時点の価格

リミックスでんきは初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。
初期費用無料・解約金なし!
リミックスでんきの詳細はこちら
通信料も割引価格に!ソフトバンク「おうちでんき」
ソフトバンク・ワイモバイルユーザーなら、おうちでんきがおすすめ。おうち割でんきセットで、1回線につき110円/月割引・毎月従量料金が1%offになります。
最低料金 336.87円(~15kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 20.55円
121kWh~300kWh 27.16円
月額料金 150kWh利用の場合 3,309円
200kWh利用の場合 4,667円
300kWh利用の場合 7,383円
※2021年12月6日時点の価格

おうちでんきの
公式サイトはこちら

【中国エリア】4人以上のご家庭におすすめの電力会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。中国エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安いエルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の電力会社。基本料金無料・かつ従量料金が一律で安く電気使用量が多いご家庭におすすめできる電力会社です。
おすすめポイント
  • 従量料金単価が安いので使うほどお得
  • 最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンあり
エルピオでんきは、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電力会社の乗り換えをご検討中の方は、早めにお申込みください。

エルピオでんきの料金表は、以下の表をご覧ください。
基本料金 無料
従量料金※ 23.58円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 10,611円
600kWh利用の場合 14,148円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
あしたでんき
あしたでんきはエルピオでんきと同様、基本料金無料プランがある電力会社。

解約金や初期費用も一切不要で、リスクなく乗り換えることができます。
基本料金 無料
従量料金※ 24.0円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 10,800円
600kWh利用の場合 14,400円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

四国エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(高知・愛媛・徳島・香川)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【四国エリア】一人暮らし・少人数世帯向けにおすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

リミックスでんき
リミックスでんきは一人暮らしにおすすめ 一人暮らしや少人数のご家庭に!電気使用量が少ない方は、リミックスでんきがおすすめです。

リミックスでんきは、料金単価も基本料金も、大手電力会社より5%安い価格設定。少人数のご家庭におすすめの安い電力会社です。
おすすめポイント
  • 基本料金も従量料金単価も安い
  • 東証二部上場の安心感
  • 5%の割引分を、仮想通貨で還元できるプランもある
リミックスでんきの料金詳細は、以下の表をご覧ください。
最低料金 390.83円(~10kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 19.35円
121kWh~300kWh 25.64円
月額料金 150kWh利用の場合 3,289円
200kWh利用の場合 4,571円
300kWh利用の場合 7,135円
※2021年12月6日時点の価格

リミックスでんきは初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。
初期費用無料・解約金なし!
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2年契約で更にお得:ENEOSでんき
ENEOSでんきは四国電力エリアの人におすすめ
最低料金 411.4円(~11kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 20.36円
121kWh~300kWh 25.92円
月額料金 150kWh利用の場合 3,408円
200kWh利用の場合 4,704円
300kWh利用の場合 7,296円
※2021年12月6日時点の価格

ENEOSでんきはにねんとく2で、上記の金額から電気料金がさらに割引に。詳細は以下の公式サイトをご覧ください。
ENEOSでんきの詳細はこちら

【四国エリア】4人以上のご家庭にお得な電力会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。四国電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

基本料金無料!
キャッシュバックキャンペーンでお得なエルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安いエルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の電力会社。基本料金無料・かつ従量料金が一律で安く電気使用量が多いご家庭におすすめできる電力会社です。
おすすめポイント
  • 従量料金単価が安いので使うほどお得
  • 最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンあり
エルピオでんきは、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電力会社の乗り換えをご検討中の方は、早めにお申込みください。

エルピオでんきの料金表は、以下の表をご覧ください。
基本料金 無料
従量料金※ 23.94円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 10,773円
600kWh利用の場合 14,364円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
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基本料金無料のLooopでんき
Looopでんきのロゴ 基本料金無料・解約金不要!Looopでんきは、契約数が累計30万件以上(*2021年2月末時点)と実績も豊富な新電力。

従量料金も一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金 無料
従量料金 24.4円(一律)
月額料金 450kWh利用時 10,980円
600kWh利用時 14,640円
※2021年12月6日時点の価格

Looopでんきの公式サイトはこちら

九州エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング
(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【九州エリア】一人暮らし・少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安いエルピオでんきは北海道電力・沖縄電力エリアを除く日本全国で利用可能の電力会社。基本料金無料・かつ従量料金が一律で安く電気使用量が多いご家庭におすすめできる電力会社です。
おすすめポイント
  • 従量料金単価が安いので使うほどお得
  • 最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンあり
エルピオでんきは、12月31日まで限定で最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

電力会社の乗り換えをご検討中の方は、早めにお申込みください。

エルピオでんきの料金表は、以下の表をご覧ください。
基本料金 無料
従量料金※ 22.91円(一律)
月額料金 150kWh利用の場合 3,437円
200kWh利用の場合 4,582円
300kWh利用の場合 6,873円
※2021年12月6日時点の価格

エルピオでんきの
公式サイトはこちら
あしたでんき
あしたでんきのロゴ 基本料金&解約金無料!料金単価は最安ではありませんが、電気使用量が少ない方にはお得感が大きい電気会社です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金 無料
従量料金※ 一律 23.00円
月額料金 150kWh利用の場合 3,450円
200kWh利用の場合 4,600円
300kWh利用の場合 6,900円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

【九州エリア】4人以上のご家庭で電気代を安くするなら

4人以上のご家庭や大家族の場合、300kWh以上の従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。九州電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

エルピオでんき
エルピオでんきは電気料金が安い 基本料金無料&従量料金一律のエルピオでんきは、最大22,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

料金の安さよりキャッシュバックに惹かれる方は、エルピオでんきがおすすめ。

12月31日までのキャンペーンなので、お早めにお申込みください。
基本料金 無料
従量料金22.91円(一律)
月額料金 450kWh利用時 10,310円
600kWh利用時 13,746円
※2021年12月6日時点の価格
エルピオでんきの
公式サイトはこちら
あしたでんき
あしたでんきの標準プランは基本料金も解約金も無料!且つ電気使用量が増えても料金単価が変わらないので、「今月は電気を使いすぎてしまった」という場合でも安心です。

あしたでんきは、暮らしのサービスアワード(※)の急増新電力部門で第一位に選ばれており、今最も注目されている新電力といっても過言ではありません。(※900万ダウンロードを超える家計簿アプリZaimが、その記録データを元に「暮らしのサービス」をまとめてランキング化したもの)

時間帯ごとに電気の使用量がわかるマイページがあり、節電をしたい方にもぴったりです。
基本料金 無料
従量料金23.00円(一律)
月額料金 450kWh利用時 10,350円
600kWh利用時 13,800円
※2021年12月6日時点の価格

あしたでんきの
詳細や申し込みはこちら

沖縄エリアで電気料金が安い新電力会社ランキング

HISでんき:PRIME沖縄プラン

HISでんき 沖縄県で安い電力会社は、HISでんき(HTBエナジー)です。

HISでんきのウルトラ沖縄プランは120kWh以下の従量料金単価が安く、電気使用量が比較的少ない1人暮らしや少人数のご家庭に特に電気代の節約につながります。

電気料金詳細は以下の表をご覧ください。
最低料金 394.35円(~10kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 22.49円
121kWh~300kWh 27.92円
301kWh以上 29.86円
月額料金 150kWh利用の場合 3,706円
300kWh利用の場合 7,894円
450kWh利用の場合 12,373円
※2021年12月6日時点の価格

HISでんきの
詳細や申し込みはこちら

シンエナジー

シンエナジーは沖縄在住の方におすすめ シン・エナジーは120kWh超過時の従量料金単価が安く、電気使用量の多い大人数のご家庭におすすめの電力会社です。

きほんプラン以外にも、昼の時間帯・夜の時間帯だけ電気代が安くなるプランもあり、ライフスタイルに応じて選ぶことが可能。

在宅ワークで電気代が高くなってしまった方や、日中はほぼ家にいない方にもおすすめです。
最低料金 361.57円(~10kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 22.92円
121kWh~300kWh 27.50円
301kWh以上 28.52円
月額料金 150kWh利用の場合 3,708円
300kWh利用の場合 7,833円
450kWh利用の場合 12,111円
※2021年12月6日時点の価格
シンエナジーの
詳細・申し込みはこちら

ソフトバンク:おうちでんき

ソフトバンク・ワイモバイルユーザーなら、おうちでんきがおすすめ。おうち割でんきセットで、1回線につき110円/月割引・毎月従量料金が1%offになります。
最低料金 402.4円(~10kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 22.72円
121kWh~300kWh 28.20円
301kWh以上 30.16円
月額料金 150kWh利用の場合 3,748円
300kWh利用の場合 7,978円
450kWh利用の場合 12,502円
※2021年12月6日時点の価格
おうちでんきの
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パターン別におすすめの新電力会社を紹介

オール電化の住まいにおすすめの新電力会社

オール電化の住まいにおすすめの電力会社を探す場合、見るべきポイントは、夜間や休日に電気料金が安くなるプランがあるか否か。

オール電化の場合、通常よりも消費電力が多くなるため、電気料金が安い時間帯にお湯を温めたりできるかどうかが重要なのです。

ここでは、夜間や休日に通常プランよりも電力が安くなるプランがあり、オール電化の住宅に向いている電力会社を紹介します。

Looopでんき

Looopでんきのロゴ Looopでんきでは、オール電化住宅向けに、太陽光発電量が多い春と秋の昼間の料金単価が安い「スマートタイムプラン」を展開しています。

加えて、「スマートタイムプラン」では、夜間の電気代もより安価になるように設定。

例えば、東京電力から乗り換えた場合、年間で約15,700円(*4人世帯 8kVA 7829kWh想定)も安くすることが可能です。

オール電化の住宅にお住まいの方は、まず検討したい電力会社だと言えるでしょう。

Looopでんきの公式サイトはこちら

HISでんき

HTBエナジーのロゴ HISでんきでは、東京電力EPのオール電化プラン「スマートライフプラン」と比較して、昼料金が2%引きになる「ぜんぶでんき」プランを展開中。

在宅勤務などで、昼間に家にいることが多くなった方に特におすすめのプランです。   HISでんきの
詳細や申し込みはこちら

ポイントを貯めるならこの新電力会社

「せっかくなら、電気料金と一緒にポイントも貯めてお得に電気を使いたい」そう思われる方も多いのではないでしょうか。

ここでは、主要の4つのポイント(Tポイント、ポンタ、楽天スーパーポイント、dポイント)それぞれで、ポイントが貯まる電力会社を表で紹介します。

ぜひご自身が貯めたいポイントが貯められる電力会社を探していただければと思います。
                                                   
Tポイント ポンタ 楽天ポイントdポイント
CDエナジー
ダイレクト
東京ガス
東京電力
西武ガス
中部電力
ソフトバンク
でんき
ENEOS
エネワン
でんき
まちエネ
東北電力
楽天でんき
インデックス
でんき


ガスとセットで選ぶならこの2社

Looopでんき

Looopでんきのロゴ 電気とガスのセットで選ぶなら、「Looopでんき+ガス」プランを提供するLooopでんきがおすすめです。

Looopでんきのガス料金は基本料金・従量料金が一定。さらに、セットの場合は電気の従量料金が約2%割引されます。

電気とガスをセットで契約を考えている方は、「Looopでんき+ガス」プランがおすすめです。

Looopでんきの公式サイトはこちら

エルピオでんき

エルピオでんきは電気料金が安い ガスよりも電気を使う方には、電気料金が安いエルピオ都市でんき&ガスがおすすめ。

継続して11か月以上使用すると1万円キャッシュバックがあるため、1年以上の利用を考えている方はお得に使えます。

また、従量料金が安いため、2人以上の世帯にもおすすめです。 エルピオでんきの
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エコ電力なら再生可能エネルギーを扱うこの3社

安さで電力を選ぶのが一般的ですが、中には環境に配慮した電力会社を選びたいと考えている方もいらっしゃるでしょう。

ここでは、再生可能エネルギー100%を扱う電力会社2社と、電力の一部が再生可能エネルギーの電力会社1社を紹介します。

みんな電力

みんな電力のロゴ みんな電力は株式会社UPDATERが提供する再生可能エネルギー100%を使った電力会社。

ブロックチェーン技術によって、電気の生産者がわかることが最大の特徴で、2020年には、ジャパンSDGsアワードにて「内閣総理大臣賞」を受賞している、信頼できる電力会社です。

電気料金も再生可能エネルギー100%ながら、大手電力会社よりも2~5%安くなる設定。

みんな電力は、せっかくなら、電気料金を抑えながらも、環境にも配慮したエコな電力会社を選びたい方に特におすすめの電力会社です。 みんな電力の
詳細はこちら

ハチドリ電力

ハチドリ電力のロゴ ハチドリ電力は、株式会社ボーダレスジャパンが提供する電力サービス。

再生可能エネルギー100%ながらも大手電力会社よりも安い電気料金を実現しています。

ハチドリ電力は、毎月電気料金の1%が自分が応援するNPOやNGOに寄付することができるのが最大の特徴。電気料金という毎月支払う料金の中で社会貢献に参画できる仕組みです。

また、環境省の「EV購入補助事業」の対象になっており、最大で80万円の補助が受けられるため、EVをお持ちの方、もしくは購入を検討している方も、ハチドリ電力を検討してみてはいかがでしょうか。 ハチドリ電力の
公式サイトはこちら

Looopでんき

Looopでんきのロゴ Looopでんきは、2022年1月時点で33万件を超える契約数を誇る人気の新電力会社。

再生可能エネルギーの利用促進にも力を入れており、通常の電力プランにも一部、再生可能エネルギーを利用している他、再生可能エネルギー100%のプランも展開中。

信頼のある実績と環境配慮を両立させたい方には、Looopでんきをおすすめします。

Looopでんきの公式サイトはこちら

自分に合った新電力会社を選ぶなら
シミュレーションができる比較サイトがおすすめ

ここまで、地域別に電気料金が安い電力会社や、パターン別におすすめの電力会社を紹介してきましたが、自分に合った電力会社は見つかりましたでしょうか?

それぞれ事情や重要視したい項目は異なるため、全てのニーズは網羅出来なかったかも知れません。

結局、自分に合った電力会社はどこ?とお考えの方におすすめなのが、電気料金をシミュレーションできる総合比較サイト。ここでは、おすすめの比較サイトを一社ご紹介します。

エネチェンジ

エネチェンジのロゴ 私たちがおすすめする比較サイトはずばりエネチェンジ。

居住地域、世帯人数、在宅状況、現在の電力会社とプランなどを入力すれば、シミュレーションで最もお得に利用できる電力会社を教えてくれます。

2016年にグッドデザイン賞を受賞しており、使いやすさとわかりやすいデザインが特徴。

検診表をアップロードするだけで、プロが今よりも安くなる電力会社を探してくれるサービスもあるので、「結局どの電力会社がいいのかわからないので、教えて欲しい。」とお思いの方は、試してみてはいかがでしょうか?

エネチェンジの詳細はこちら

電気会社の切り替え手続き・申し込み方法

ここまでおすすめの電力会社を紹介してきました。ここまで読まれた方の中には、「新しい電気会社に乗り換えるのは手続きが大変そう…」と思われている方も多いのではないでしょうか。 しかし、電気会社の切り替えはとっても簡単。検針票(または契約中の電力会社のマイページ上)にある以下の情報を準備して、契約したい電力会社の公式サイトから必要情報を入力するだけです。

  • 契約名義
  • 供給地点特定番号
  • お客様番号

現在契約している電力会社の解約手続きは、新規契約した電力会社がしてくれるので、あなたがする必要はありません。申し込みをしたら、自動的に切り替わるのを待つだけでOK。所要時間は5分程度です。

上記のような簡単な手続きだけで電気料金が年間数万円も安くなる可能性があるので、契約したい電力会社が見つかった方は早めに乗り換えた方がお得です!

検針票がない・イページのログインができず上記の情報がわからない等の場合、契約している電力会社に電話やメールで問い合わせをすれば確認することもできますよ。

比較方法・電気料金を安くする選び方まとめ

ここまで電気代を安くする電気会社の選び方や、地域別に安い電力会社ランキングを紹介しました。ここまでお伝えしたことをまとめると、以下の通りです。

電力会社の比較方法
  • まずは自分の電気使用状況を知る
    利用アンペア数や月の使用電気量(kWh)を知ることで、安い新電力が見つけやすくなります。
  • 料金プランの種類を選ぶ
    電力会社の料金プランには3種類あります。一般的なご家庭なら従量電灯プラン、オール電化のご家庭は夜間の料金単価が安いプラン、電気の使用量が多いなら定額プランを検討しましょう。
  • エリア別で安い電力会社を探す
    電気料金はエリアごとに異なります。あなたが住んでいるエリア別で比較し、安い電力会社を見つけましょう。
以上が電気代を安くする上で押さえておきたい比較方法です。この記事が、電力会社選びの参考になれば幸いです。最後までご覧いただきありがとうございました。

電気会社の切り替えに関するよくある質問

電力会社を切り替えれば必ず安くなりますか?

大手電力会社と契約している方は、新電力に乗り換えると電気料金が安くなる可能性が高いです。例えば現在東京電力を契約している場合、新電力であるあしたでんきに乗り換えると、基本料金858円→無料、従量料金26.48円→26.00円になります。

一人暮らしの場合で計算すると、電気代が毎月約1,000円も安くなる計算です。(30A、150kWh利用の場合で算出)

賃貸住宅でも電力の切り替えはできるの?工事は不要?

マンション・アパートなどの共同住宅を含み、ほとんどの賃貸住宅で電力会社を切り替えることができます。工事も不要です。

ただし、お住まいのマンションが”高圧一括受電契約”をしている場合は乗り換えることができません。高圧一括受電契約とは、マンション1棟全体で電力会社と契約をすること。

請求書が電力会社からのものであれば、高圧一括受電契約ではないので、電力会社の乗り換えが可能です。

新電力に変更しても、停電はしないのですか?

電力会社を変更したことで、停電がしやすくなることはありません。仮に契約した電力会社で電気の供給が間に合わなくなってしまったとしても、大手電力会社から電力供給を受けられる仕組みがあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)とは何ですか?

再生可能エネルギーの使用を促進させるために、国が行っている制度です。電力会社が発電者に支払う料金を、私たち消費者が一部負担するシステムになっています。毎月の電気料金に上乗せして必ず請求され、どの電力会社で契約しても一律の料金です。

燃料費調整額について教えてください。

燃料費の原価の変動により、月単位で調整される額です。基本的には該当エリアの電力会社と同じ料金ですが、独自の燃料費調整単価を設定する新電力もあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金と同様、毎月の電気料金に上乗せ、または減額されて請求されます。

当ページ利用上のご注意

  1. 当ページで掲載している情報は、各電力会社の公表している情報を元に作成しており、閲覧時点での料金単価やキャンペーン内容を保証するものではございません。また、ご利用中の電力会社によっては、キャンペーンが適用されない場合がございますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。
  2. 当ページで掲載している月額料金は、公表されている料金単価と基本料金(地域によっては最低料金)を元に独自に算出したものであり、実際の支払い料金とは異なります。あくまで比較における参考値としてご覧ください。
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