おすすめ電力会社を徹底比較
最終更新日:2022.06.15

おすすめ電力会社を徹底比較!料金が安い新電力ランキング【2022年6月最新】


当ページでは、電気料金が安い電力会社や、生活スタイルに応じたおすすめの電気代が安い電気会社を比較しています。

2016年の電力自由化から、私たちは自分で安い電力会社を選べるようになりました。とはいえ、「安い電力会社の比較方法がよくわからない」「切り替えてデメリットはないの?」など、様々な疑問があるでしょう。

実は、電気料金は住んでいる地域や電気の使用状況によって変わるため、適切な比較方法を知らずに選ぶと「電気代がさらに高くなった」となる可能性があるのです。

結論からいうと、電気料金を安くするには“新電力”から選ぶのがおすすめ。当記事では、「新電力ってそもそも何?」「安い電力会社はどう比較すればいいの?」といった疑問にお答えし、ページ後半ではエリア別に一人暮らし向け、オール電化の家向けなど、生活スタイルに応じた安いおすすめの新電力や料金プランをランキング形式で紹介します。

安い新電力への乗り換えを検討中の方は、ぜひ当ページで紹介する比較結果やおすすめの電力会社を参考にしていただければと思います。

この記事を書いた人
株式会社EXIDEA (HonNe編集部)
電力会社比較.comやWiMAX比較.comなどの生活インフラメディアを運営する株式会社EXIDEA(HonNe編集部)が執筆をしています。 HonNe編集部では、生活や仕事に関わる製品サービスを日々研究・利用し、本音でレビューしたコンテンツと比較ランキングを配信しています。

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>>今すぐランキングをチェックしたい方はこちら(該当箇所まで一気にスクロール)

Contents

新電力でおすすめの電力会社3社を一覧で紹介

新電力会社は2022年6月現在700社以上あり、実績や料金、キャンペーンなど、電力会社ごとに特徴は様々。

ここでは、新電力会社の中でも、電気料金が安く、かつ突出した特徴があり、おすすめできる電力会社を2社ご紹介します。

後ほど、住んでいるエリアと使用量ごとに電気料金が安い電力会社を紹介しますので、エリアと使用量から新電力会社を選びたい方はそちらもご覧ください。
注意!2022年6月1日現在、電気卸売価格の高騰により、多くの電力会社が新規申込受付を停止しております。当サイトでは、現在新規申込を受付けている電力会社を紹介しているため、普段よりも選択肢が限られていることをご了承くださいませ。

基本料金無料のONEでんき

ワン電気のロゴ ONEでんきは、基本料金が無料で電気を利用した分だけ支払う、シンプルな料金プランが特長の電力会社。

従量料金(電気の使用量に応じた料金)が一定のため、電気の使用量が多くなるファミリー層におすすめの電気代が安い電気会社です。

電気料金を安くしたい家庭はもちろんのこと、家を空ける期間が多いご家庭、もしくは別荘の電力会社として利用するご家庭にも選ばれています。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

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新電力売上No.1の「東京ガスの電気」

東京瓦斯のでんき 「東京ガスの電気」は、新電力で売上No.1の電力サービス。従量料金が東京電力よりも安いため、電気料金を確実に節約することができます。

さらに、「東京ガスの電気」の特典として、クラシルの有料機能である「人気ランキング」と「人気順検索」が利用可能。

楽天ポイントやTポイント、Dポイント、Pontaに変換できる東京ガスのポイントが1,000円あたり15ポイント付与されるのも嬉しいポイントです。

ガスだけでなく、電気も東京ガスに切り替えれば、今なら基本利用料が3ヶ月間無料のため、大幅な節約を実現できますよ。

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※より詳しい情報が知りたい方は、「東京ガスの電気の評判や口コミに関して」をご覧ください。
環境貢献プラン「さすてな電気」
東京ガスでは、環境貢献ができるプラン「さすてな電気」を用意しています。「さすてな電気」は非化石証明書(*)を使って、CO2排出量が実質ゼロの実質再生可能エネルギーとして、電気が提供されるもの。

電気料金は東京電力の「従量電灯B・C」と同額となりますが、環境価値を感じる方は、こちらも検討してみてはいかがでしょうか?

さすてな電気の公式ページはこちら
(*) 非化石証書取引市場等から購入し、電気と組み合わせることで、実質再生可能エネルギーの電気を供給することができるもの


ファミリー層におすすめの「CDエナジーダイレクト」

CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気の電力会社。

単身、ファミリー、オール電化向けなど、様々なニーズに対応している他、ガスもセットで切り替えるとお得になります。

特におすすめなのはファミリープラン。400kWhを超えるご家庭だと、より割安で電気を利用可能です。

また、100円につき1ポイント分、CDエナジーの独自サービスであるカテエネポイントが貯まるのも嬉しいポイント。カテエネポイントはDポイントやTポイントなどに変換できる他、電気代の支払いにも利用可能です。

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CDエナジーダイレクトの
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※より詳しい情報が知りたい方は、「CDエナジーダイレクトの評判・口コミを解説」をご覧ください。




みんな電力のロゴ
EthicalPicks:みんな電力 ~顔が見える電気~

※Ethical Picksとは?

「人・社会や地球・環境にやさしいかどうか」を基準としたHonNe編集部独自の目線で、本記事の比較内容とは関係なくエシカルなサービス・製品を紹介するコーナーです。一人一人が明日からできる「社会や環境に思いやりを持った」消費活動を、社会貢献の新たな選択肢として、ご提案します。

みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供している環境に優しいおすすめの電力会社。

ただの再生可能エネルギーの電気を提供しているわけではなく、信頼できる方法で生産された再生可能エネルギーのみを提供しています。

顔が見える電気

みんな電力では、再生可能エネルギーの生産者との直接契約により電気を仕入れています。

顔が見えるからこそ、環境破壊に繋がる開発や、地域住民との合意が取れていない電力は調達していない、真に環境や地域に配慮した電力を使うことができるのです。

ジャパンSDGsアワードの内閣総理大臣賞を受賞

2020年にはSDGsの達成に向けて、特に優れた取り組みを表彰するジャパンSDGsアワードにおいて、最優秀の「内閣総理大臣賞」を受賞

再生可能エネルギー100%でありながらも、大手電力会社よりもは確実に電気代が安くなる料金設計になっており、環境を守りながらも電気代を節約することが可能。

電気代を安くしつつも、環境に優しく電気を使いたい方に、みんな電力は特におすすめの電力会社です。

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電気料金を安くするなら新電力会社を選ぼう

新電力とは?電力自由化との関係を解説

新電力とは、東京電力などの大手地域電力会社*以外の電気会社のことを指します。

“新”電力と呼ばれているのは、2016年4月に始まった電力自由化に伴い新規参入してきた企業だからです。

電力自由化とは、これまで東京電力など大手地域電力会社10社で独占されていた電力販売が、法律の改正により全面自由化されたことをいいます。これにより、さまざまな企業が電力販売事業に参入できるようになり、私たち消費者が契約する電気会社を選べるようになりました。
*大手地域電力会社とは北海道電力、東北電力、北陸電力、中部電力、東京電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力

電気代を安くしない方に新電力への乗り換えがおすすめな理由

電気料金を安くするなら新電力への切り替えがおすすめであるとお伝えしました。

ではなぜ、新電力が電気代が安くてお得なのでしょうか。その理由は簡単です。

まず、新しく電気販売事業を始めた新電力が成功するためには、私たち消費者が東京電力など大手電力会社から乗り換えるタイミングで、自社に切り替えるお客様を増やす必要があります。その時、私たち消費者にわかりやすいメリットとなるのは“電気料金が安いこと”ですよね。

新電力は、各社独自の料金プランやキャンペーンを実施することで、東京電力など大手地域電力よりも安く利用できるようにしています。

電気販売の事業は、大手地域電力のような設備投資も必要ないため、コストを下げることができ、電気代を安くすることが可能なんです。

電気の質は変わらないのか?

新電力が安いとはいえ、「新電力の安い電気に切り替えても、安定して使えるの?」と不安な方も多いはず。

電気の品質が変わり、すぐ停電する供給が安定しないとなったら元も子もありませんよね。

結論からいうと、新電力に切り替えても、電気の品質は変わりません。

私たちの家で電気が使えるまでの流れを大きく3つに分けると、発電→送電→販売となります。新電力はこの中で、電気の「販売」のみを担う会社。

つまり発電や送電の仕組みはこれまでと変わらないため、どの電力会社から電気を購入しても電気の質は全く変わらないのです。
ここまでのまとめ新電力とは、2016年の電力自由化以降、新しく電気販売を行うようになった会社のこと。どの電力会社でも電気の質は変わらず、電気料金を安くできる可能性がある!

電気料金が安い新電力会社の比較方法

電気料金を安くするなら新電力への切り替えが良いということはわかりましたが、「じゃあどこの新電力が安いの?」が一番気になるポイントですよね。 あなたにとって安いおすすめの新電力を見つけるには、以下の比較ポイントに沿って電力会社を比較していく必要があります。

  • 一度に使う電気量…契約アンペア数により電気の基本料金が変わる。
  • 月にどれくらい電気を消費したか…電気の使用量により料金単価が変わる
  • お住まいの地域…地域により料金単価が変わる。

電気料金は、上記のような利用状況により決定します。

そのため、電気料金を安くするには、自分の利用状況を把握することが重要です。

電力会社と電気料金プランを比較する際に
注意すべきポイントとは

多くの新電力は独自の料金プランを設定しており、安い電気料金を比較するのはかなり大変。

しかし、次のステップに沿って電気料金を比較すれば、電気料金が安いおすすめの電気会社が見つかります。
電気代を安くする比較方法3ステップ
  • 自分の契約内容を知る
  • 利用状況に応じて安い電気料金プランを選ぶ
  • 地域別で安いおすすめ電力会社を探す
それぞれ詳細を説明します。

明細で自分の契約内容(契約アンペア数と利用量)を見る

おすすめの電気代が安い電気会社を比較するには、まず自分の現在の契約内容を知る必要があります。

検針票や現在利用している電気会社のマイページで確認してみましょう。具体的には、①契約アンペア数(A)、②電気の使用量(kWh)の2点を確認します。
検針票出典:TEPCO公式サイト

(1)契約アンペア数を確認

アンペア(A)とは一度に使える電気の量を表す単位です。

電気料金のプランは、アンペアが上がるほど基本料金が高くなるのが一般的。

例えば、ソフトバンク電気の場合、以下のように基本料金が設定されています。
例)アンペア数ごとの基本料金(ソフトバンク電気の場合)
30A 40A 50A 60A
858円 1,144円 1,430円 1,716円

そのため、電気料金を安くするにはアンペア数の見直しも大切です。

今のアンペア数が適切かどうかは、以下の以下の使用量を参考に判断しましょう。
身の回りのアンペア数の目安
  • 電子レンジ:15A
  • IHクッキングヒーター:14A
  • ヘアドライヤー:12A
  • 掃除機:10A
  • 電気ケトル:10A
  • エアコン:7A
  • テレビ:1A
例えば30Aを契約している場合、電子レンジ・エアコン・ヘアドライヤーを同時に使用するとアンペア数は合計34Aとなり、ブレーカーが落ちてしまいます。

自分が普段使っている電化製品と照らし合わせ、最適なアンペア数を選びましょう。

なお、一般的な契約アンペア数の目安は以下の通りです。契約アンペア数に迷ったら、以下の表を参考にしてください。

  • 30A:1-2人暮らし向け
  • 40A:2-3人暮らし向け
  • 50~60A:4-5人暮らし向け


(2)電気の使用量を確認

次に1ヵ月でどれくらい電気を使用しているのかを確認します。

検針票や電気会社のマイページ内で、電気使用量(kWh)で表示されているものがこれに該当します。

使った電気の量により、電気料金の単価が変わるため、

電気の使用量に合わせてお得なおすすめの電気代が安い電気会社を見つけましょう。

例えば、ソフトバンク電気とENEOSでんきの電気料金単価の違いを比較してみましょう。
120kWh
まで
121kWh~
300kWh
301kWh
以上
ソフト
バンク電気
19.68円 26.21円 30.26円
ENEOS
でんき
19.88円 24.54円 26.22円

上記を比較してみると、月の電気使用量が120kWh以下の場合はソフトバンク電気、120kWh以上の場合はENEOSでんきの方が料金単価が安いことがわかります。

「すぐに電気の使用量がわからない」「チェックするのが面倒」という方は、以下の電気使用量の目安を参考に決定させましょう。

  • 1人暮らしの方:120~150kWh
  • 2~3人世帯の方:200~300kWh
  • 4~5人世帯の方:350kWh~450kWh
注意!時期によって変わる電気使用量電気の使用量は、主に夏・冬が多くなります。

そのため電気使用量が少ない時期だけで比較してしまうと、電気料金の年間支払額が高くなることも。直近1年分の電気使用量をチェックすることで、最適な電力会社を見つけていきましょう。

現在の利用状況に応じた安い料金プランを比較

自分の契約内容が確認できたら、次は料金プランを選びます。料金プランは電気会社により様々な名前が付けられていますが、ほとんどの場合、次の3種類に分類することができます。それぞれ比較し、自分にあったプランを選びましょう。

(1)従量電灯プラン

従量電灯プランは、電気を使った分だけ支払う料金プランで、もっともスタンダードです。支払料金は以下で算出されます。
従量電灯プランの料金基本料金または最低料金※1

電気料金単価(円)
×
使用した電気量(kWh)
(±燃料調整費※2

再生可能エネルギー発電促進賦課金※3)
※1…契約アンペアによって基本料金が変わる「アンペア制」の電気会社と、最低料金を定めた「最低料金制」の電気会社があります。どちらを採用しているかは地域によって異なります。※2…燃料費の原価の変動により、月単位で調整される費用です。※3…再生可能エネルギーの使用を促進させるために、電気会社が発電者に支払う料金を私たち消費者が一部負担する費用。どの電気会社でも一律の料金になっています。

従量電灯プランの場合、電気料金1kWhあたりの料金単価は、先ほど紹介したように使った電気量に応じて変わるのが一般的。

時間帯や時期によって料金単価が変動することはありません。

(2)料金単価が変動するプラン

2つ目は、時間帯により電気料金の単価が変わる料金プランです。主に夜間の電気代が安く設定されており、夜に給湯機が稼働するオール電化のご家庭におすすめなプランとされています。
例:エルピオでんきの料金単価(40A,1kWhあたり)
従量電灯
プラン
(スタンダードプラン)
一律23.03円
料金単価が
変動するプラン
(深夜お得プラン)
23:00~6:00
20.87円
6:00~23:00
28.00円


(3)定額制プラン

3つ目の定額制プランは、〇kWh利用までは〇〇円、といった形で支払額が決まる料金プランです。

一定量までの電気量であれば、料金が固定されるので毎月の支払額が安定します。電気使用量が多い大家族(目安5人以上)や、電気使用量がほぼ一定のご家庭におすすめの料金プランです。
例:エルピオでんきの場合
基本料金 30A 40A 50A
841円 1,121円 1,387円
電気料金 400kWhまで 400kWh以上
1kWhにつき
定額6,385円 28.53円


電力会社の料金プランは、多くの場合従量電灯プランを採用しています。

一般的なご家庭であれば、従量電灯プランを選べば問題ありませんが、ライフスタイルに応じてその他の料金プランを選択しましょう。

住まい地域別で安い電力会社を比較

電気代が安い電気会社を見つける比較ポイントの最後は、地域別で安い電気会社を比較することです。

電気料金は地域によって大きく変わるため、住んでいる地域別に電気料金を比較することで、初めて本当に安いおすすめの新電力がわかるのです。

ここまでの内容を踏まえて、電気代が安い電気会社のおすすめランキングを見ていきましょう。地域別に安い新電力を比較し、おすすめランキングを作成しているので、お住まいの地域を選択していただければと思います。



地域別で安い新電力会社のおすすめ比較ランキング

関東(東京電力)エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(東京・神奈川・千葉・茨城・栃木県・群馬・埼玉)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

関東(東京電力)エリア東京電力エリアの一人暮らし向けにおすすめの電気会社

関東(東京電力)エリアで一人暮らしの方は、以下のポイントを押さえることで、電気代を安くできます。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    一人暮らしの場合、電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電気会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気料金が安い新電力を選びましょう。
以上を踏まえて、関東(東京電力)エリアの電気代が安い電気会社おすすめランキングを見ていきましょう。

ONEでんき「フリープラン」
ワン電気のロゴ ONEでんきの「フリープラン」なら、基本料金無料、従量料金が一定で電気代が安い!

東京電力エリアの一人暮らしで電気使用量が少ない方は、ONEでんきがおすすめの電力会社です。
おすすめポイント
  • 基本料金が無料
  • 従量料金が一定で安い
  • 初期費用・解約手数料が0円で、切り替えリスクなし
基本料金(30A) 0円
従量料金 26.4円
月額料金 120kWh利用の場合 3,168円
150kWh利用の場合 3,960円


ONEでんきは初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。

関東(東京電力)エリアの一人暮らしで電気料金を安くしたい方は、以下のボタンからONEでんきの詳細をご覧ください。

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東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気が提供する「基本プラン」は、従量料金が東京電力よりも安く、乗り換えることで、確実に電気代を節約することが可能。

契約すると、クラシルの有料サービスが追加料金なしで利用できる他、独自のポイントも貯まります。

新電力売上1位の東京ガスの電気、今なら基本料金が3ヶ月無料です。
基本料金(30A)※ 858.00円
従量料金※ 120kWhまで 19.78円
121kWh~300kWh 25.29円
月額料金 120kWh利用の場合 3,232円
150kWh利用の場合 3,990円
※2022年3月時点の価格

東京ガスの電力
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地球環境に優しいみんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
基本料金(30A)※ 858
従量料金※ 120kWhまで 19.68円
121kWh~300kWh 26.22円
月額料金 120kWh利用の場合 3,220円
150kWh利用の場合 4,006円
※2022年4月28日時点の価格

みんな電力の
詳細や申し込みはこちら
 

関東(東京電力)エリアで2~3人世帯のご家庭なら

関東(東京電力)エリアで2~3人世帯の場合、電気の使用量は200~300kWhほど。この電気使用量の料金で比較したときに、東京電力エリアで電気料金が安い電気会社おすすめランキングを見ていきましょう。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長です。

また、解約手数料と初期費用が無料のため、電力会社を切り替える際のリスクもありません。

電気料金を安くしたい方は、一度ONEでんきを試してみてはいかがでしょうか?

基本料金(40A)※ 0円
従量料金※ 120kWhまで 26.4円
121kWh~300kWh 26.4円
月額料金 200kWh利用の場合 5,280円
300kWh利用の場合 7,920円
※2022年3月31日時点の価格

ONEでんきの
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CDエナジーダイレクトの「ベーシックでんき」
CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気の電力会社。

ガスとセット割のプランも提供しているため、2~3人暮らしにもおすすめです。

また、100円につき1ポイント分、CDエナジーの独自サービスであるカテエネポイントが貯まるのも嬉しいポイント。カテエネポイントはDポイントやTポイントなどに変換できる他、電気代の支払いにも利用可能です。

基本料金(40A)※ 1,070.64円
従量料金※ 120kWhまで 19.78円
121kWh~300kWh 25.47円
月額料金 200kWh利用の場合 5,482円
300kWh利用の場合 8,029円
※2022年6月時点の価格

\ 関東在住のファミリー層におすすめ /

CDエナジーダイレクトの
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東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気が提供する「基本プラン」は、従量料金が東京電力よりも安く、乗り換えることで、確実に電気代を安くすることが可能。

契約すると、クラシルの有料サービスが追加料金なしで利用できる他、独自のポイントも貯まります。

新電力売上1位の東京ガスの電気、今なら基本料金が3ヶ月無料です。
基本料金(40A)※ 1144.00円
従量料金※ 120kWhまで 19.78円
121kWh~300kWh 25.29円
月額料金 200kWh利用の場合 5,541円
300kWh利用の場合 8,070円
※2022年6月時点の価格

東京ガスの電力
詳細や申し込みはこちら

関東(東京電力)エリアで4人以上のご家庭におすすめの電力会社

関東(東京電力)エリアで4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。電気使用量が多いので、300kWh超過時の従量料金単価が安い電力会社を選ぶことで、電気料金を安くすることができますよ。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長です。

また、解約手数料や初期費用が一切かからないのも、嬉しいポイント。リスクなしで、ONEでんきをお試しすることができますよ。
基本料金 無料
従量料金 一律26.4円
月額料金 450kWh利用の場合 11,880円
600kWh利用の場合 15,840円
※2022年3月31日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


CDエナジーダイレクトの「ファミリーでんき」
CDエナジーのロゴCDエナジーダイレクトは豊富なプランで人気の電力会社。

「ファミリーでんき」は、1か月300kWhまでの電気使用は定額。301kWh以上の電気量料金が安いため、電気の使用量が400kWhを超えるご家庭の場合、割安で電気を利用可能です。

基本料金(50A) 1,338.30円
基本料金(60A) 1,605.96円
従量料金 300kWhまで 7,049.16円
300kWh超過 25.47円
月額料金 450kWh利用の場合※ 50A:12,208円
60A:12,476円
600kWh利用の場合 50A:16,028円
60A:16,296円
※2022年5月16日時点の価格

CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら
東京ガスの電気「基本プラン」
東京瓦斯のでんき 東京ガスの電気が提供する「基本プラン」は、従量料金が東京電力よりも安く、乗り換えることで、確実に電気代を節約することが可能。

契約すると、クラシルの有料サービスが追加料金なしで利用できる他、独自のポイントも貯まります。

新電力売上1位の東京ガスの電気、今なら基本料金が3ヶ月無料です。
基本料金(50A) 1,430.00円
基本料金(60A) 1,716.00円
従量料金 ~120kWhまで 19.78円
120kWh超過
300kWhまで
25.29円
300kWh超過 27.36円
月額料金 450kWh利用の場合※ 50A:12,460円
60A:12,746円
600kWh利用の場合 50A:16,564円
60A:16,850円
※2022年4月28日時点の価格

東京ガスの電気の
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関東(東京電力)エリアでオール電化プランへの切り替えなら

オール電化向けの料金プランは、夜間の電気料金単価が安く設定されています。

ただし、昼間の電気料金単価は、通常の従量電灯プランと比較すると割高
オール電化におすすめの電力会社
また電力会社によって安くなる時間帯幅が変わるため、「夜間の料金単価が安い」という理由だけで切り替え先を決定してしまうと、高額な支払いをすることになってしまう可能性もあるのです。

今回、オール電化向けプランがある新電力7社を比較した結果、もっともおすすめできる新電力はCDエナジーダイレクトでした。

CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」は東京電力のオール電化向けプラン「スマートライフ」と同じ電気料金ですが、独自のポイントサービスであるカテエネポイントが100円につき1ポイント貯まります。

カテエネはdポイントやTポイントに交換できる他、楽天市場などでも利用できるため、現在既に東京電力のオール電化向けプランをご契約中の方でもさらに電気代を安くすることができるおすすめの電力会社です。

CDエナジーダイレクトの電気料金詳細については、以下の表をご覧ください。
料金分類 東京電力EP
スマートライフプラン
CDエナジーダイレクト
「スマートでんき」
基本料金 単位/1契約
286.00円/kVA,10A
458.33円/kW(実量制)
286.00円/kVA,10A
458.33円/kW(実量制)
電力量料金 単位/1kWh
午前6時〜翌午前1時 25.80円 25.80円
午前1時〜午前6時 17.78円 17.78円
※2022年5月23日時点の価格

オール電化におすすめ!
CDエナジーダイレクトの
詳細はこちら
今回比較した7社の料金比較結果の詳細が気になる方は、以下の表も合わせてご覧ください。基本料金や時間帯ごとの従量料金を一覧でまとめています。

※表は左右にスクロール可能です。
電力会社 プラン名 基本料金(円) 時間単位ごとの従量料金(円)
30A 40A 50A 60A 0:00 1:00 2:00 3:00 4:00 5:00 6:00 7:00 8:00 9:00 10:00 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 22:00 23:00
(比較)東京電力 スマートライフ 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
HISでんき ぜんぶでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.28 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28 25.28
シンエナジー 【夜】生活フィットプラン(平日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 33.05 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
【夜】生活フィットプラン(休日) 471.9 629.2 786.5 943.8 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 17.98 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 26.09 17.98 17.98
昭和シェル オール電化プラン 825 1,100 1,375 1,650 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
エルピオでんき 深夜お得プラン 1,086.8 1,344.2 1,613.04 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5
親指でんき 日曜から夜更かし 429 572 715 858 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 24.4 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 30.50 24.4 24.4
CDエナジー スマートでんき 858 1,144 1,430 1,716 25.8 17.78 17.78 17.78 17.78 17.78 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8 25.8
Looopでんき スマートタイム(春・秋) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 17.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の平日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 37.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
スマートタイム(夏・冬の休日) 0 0 0 0 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 20.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 27.5 20.5 20.5
※上記は関東(東京電力エリア)の料金を比較しています。


ハチドリ電気のロゴ
EthicalPicks:ハチドリ電力 ~地球を想う、自然エネルギー~

「ハチドリ電力」は、世界13ヵ国で社会問題に取り組む株式会社ボーダレス・ジャパンが地球温暖化を解決することを目的として提供する電力サービスです。

安心の固定料金価格で、大手電力会社よりも安く電気を利用できます。電気代のうち1%が「自然エネルギーの発電所増設のための基金」に、さらに1%が「あなたが応援したい社会貢献活動」に寄付されます。

CO2ゼロの自然エネルギー100%*のみ販売しています
  

ハチドリ電力に切り替えても、停電したり電気の品質が落ちることはありません。

自宅の電力を再生エネルギーに切り替えることは、地球温暖化を食い止めるために個人ができる最大規模の貢献です。

ハチドリ電力なら、毎月の料金明細書(右記)で、あなたの「地球環境への貢献度」を毎月知ることができます。

他にも、「社会課題や生き方」を学べるハチドリアカデミーを受講できたり、定期的に支援団体から活動報告が届いたりと、ただ電気を利用するだけではない様々なメリットがあります。この機会に、今よりお得な料金で、地球に優しい電力にしてみませんか?

ハチドリ電力の公式サイトはこちら

※ EthicalPicksとは?

「人・社会や地球・環境にやさしいかどうか」を基準としたHonNe編集部独自の目線で、本記事の比較内容とは関係なくエシカルなサービス・製品を紹介するコーナーです。一人一人が明日からできる「社会や環境に思いやりを持った」消費活動を、社会貢献の新たな選択肢として、ご提案します。

北海道エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北海道エリア】一人暮らし~少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代を安くできます。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を安くできます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、単価が安い新電力を選びましょう。
以上を踏まえて、電気代が安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

※北海道の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「北海道でおすすめの新電力会社は?電気料金安さ比較ランキング」も合わせてご覧ください。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ ONEでんきは、基本料金が無料で電気を利用した分だけ支払う、シンプルな料金プランが特長の電力会社。

電気料金を安くしたい一人暮らしや少人数の家庭はもちろんのこと、家を空ける期間が多い方にも選ばれています。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金 無料
従量料金 29.5円(一律)
月額料金 150kWh利用時 4,425円
200kWh利用時 5,900円
300kWh利用時 8,850円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


エネワンでんき
エネワン電気のロゴ エネワンでんきは大手電力会社よりも電気代が安くなるだけでなく、環境に優しい「実質再エネプラン」が選べるのが特徴の電気会社。

また、「実質際エネプラン」を選んだ場合も、通常の電気料金から上乗せされることはないため、手軽に環境貢献に携わることが可能です。

基本料金 30A 961.2円
40A 1281.6円
従量料金※ 120kWhまで 22.53円
121kWh~280kWh 28.44円
281kWh~ 31.94円
月額料金 150kWh利用の場合 30A:4,518円
200kWh利用の場合 40A:6,260円
300kWh利用の場合 40A:9,374円
※2022年6月6日時点の価格

エネワンでんきの詳細はこちら

【北海道エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、契約アンペア数は50~60Aがおすすめ。北海道エリアで契約できる新電力を比較したところ、ONEでんきが基本料金無料&従量料金も安く、お得に利用できることがわかりました。

※北海道の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「北海道でおすすめの新電力会社は?電気料金安さ比較ランキング」も合わせてご覧ください。

ONEでんき
ワン電気のロゴ ONEでんきは、基本料金が無料で電気を利用した分だけ支払う、シンプルな料金プランが特長の電力会社。

従量料金(電気の使用量に応じた料金)が一定のため、電気の使用量が多くなるファミリー層におすすめの電気会社です。

電気料金を安くしたい家庭はもちろんのこと、家を空ける期間が多いご家庭、もしくは別荘の電力会社として利用するご家庭にも選ばれています。
基本料金 無料
従量料金 29.5円(一律)
月額料金 450kWh利用時 13,275円
600kWh利用時 17,700円
※2022年4月8日時点の価格。

ONEでんきの公式サイトはこちら
エネワンでんき
エネワン電気のロゴ エネワンでんきは大手電力会社よりも電気代が安くなるだけでなく、環境に優しい「実質再エネプラン」が選べるのが特徴の電気会社。

また、「実質際エネプラン」を選んだ場合も、通常の電気料金から上乗せされることはないため、手軽に環境貢献に携わることが可能です。

 
基本料金※ 40A 1,281.6円
50A 1,602円
60A 1,922.4円
従量料金
(40A)※
120kWhまで 23.97円
121kWh~280kWh 26.31円
281kWh以上 29.54円
月額料金 40A/200kWh利用の場合 6,263円
40A/300kWh利用の場合 8,958円
50A/450kWh利用の場合 13,710円
50A/600kWh利用の場合 18,141円
※2022年6月6日時点の価格

エネワンでんきの
詳細や申し込みはこちら

東北エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)

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【東北エリア】一人暮らし向けにおすすめの新電力

一人暮らしの場合、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    一人暮らしの場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

※東北地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、「こちらの記事」も合わせてご覧ください。

基本料金&解約金無料のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金&解約金無料!電気使用量が少ない一人暮らしの方には、ONEでんきがおすすめの電力会社です。

ONEでんきは基本料金も解約金も無料。料金単価は最安ではありませんが、電気使用量が少ない方にはお得感が大きい電気会社です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.40円
月額料金 120kWh利用の場合 3,168円
150kWh利用の場合 3,960円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
詳細や申し込みはこちら
地球環境に優しいみんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
基本料金(30A)※ 990
従量料金※ 120kWhまで 18.39円
121kWh~300kWh 25.08円
月額料金 120kWh利用の場合 3,197円
150kWh利用の場合 3,949円
※2022年4月28日時点の価格

みんな電力の
詳細や申し込みはこちら

【東北エリア】2人以上の世帯にお得な電気会社

2人以上の世帯の場合、200kWh以上使うのが一般的。この電気使用量の料金で比較したときに、電気代が安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

※東北地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「東北エリアのおすすめ新電力会社ランキング」も合わせてご覧ください。

基本料金・解約金無料のONEでんき「フリープラン」
ワン電気のロゴ ONEでんきの標準プランは基本料金も解約金も無料!且つ電気使用量が増えても料金単価が変わらないので、「今月は電気を使いすぎてしまった」という場合でも安心です。

基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.40円
月額料金 200kWh利用の場合 5,280円
300kWh利用の場合 7,920円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

 
基本料金※ 40A 1,320円
50A 1,650円
60A 1,980円
従量料金※ 120kWhまで 18.38円
121kWh~300kWh 24.23円
301kWh以上 25.9円
月額料金 40A/200kWh利用の場合 5,464円
40A/300kWh利用の場合 7,887円
50A/450kWh利用の場合 12,102円
50A/600kWh利用の場合 15,987円
※2022年4月20日時点の価格

TERASELでんきの詳細はこちら

中部エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(静岡・愛知・岐阜・山梨・長野)

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【中部エリア】一人暮らし・少人数世帯向けで安い電力会社

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた新電力がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を安くすることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

※中部地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中部エリアのおすすめ新電力会社を比較!電気料金が安いランキング」も合わせてご覧ください。

ONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金&解約金無料!電気使用量が少ない一人暮らしや少人数世帯の方には、ONEでんきがおすすめの電力会社です。

ONEでんきは基本料金も解約金も無料。電気使用量が少ない方にはお得感が大きい電気会社です。

また、従量料金が一律なので、仮に電気を使いすぎた月があっても料金単価が上がる心配がいりません。
基本料金※ 無料
従量料金※ 一律 26.4円
月額料金 150kWh利用の場合 3,960円
200kWh利用の場合 5,280円
300kWh利用の場合 7,920円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
詳細や申し込みはこちら
地球環境に優しいみんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
基本料金(30A)※ 858
従量料金※ 120kWhまで 20.83円
121kWh~300kWh 25.25円
月額料金 120kWh利用の場合 3,358円
150kWh利用の場合 4,115円
※2022年4月28日時点の価格

みんな電力の
詳細や申し込みはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金※ 30A 858円
基本料金※ ~120kWh 20.85円
121kWh~300kWh 24.72円
301kWh以上 26.19円
月額料金 120kWh利用の場合 3,360円
150Wh利用の場合 4,102円
※2022年4月20日時点の価格

TERASELでんきの詳細はこちら

【中部エリア】4人以上のご家庭にお得な電気会社

4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電気会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、電気代が安い電気会社ランキングを見ていきましょう。

※中部地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「中部エリアのおすすめ新電力会社を比較!電気料金が安いランキング」も合わせてご覧ください。

ONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金(電気の使用量に応じた料金)が一定のため、電気の使用量が多くなるファミリー層におすすめの電気会社です。
基本料金 無料
従量料金 26.4円(一律)
月額料金 450kWh利用時 11,880円
600kWh利用時 15,840円
※2022年4月8日時点の価格。

ONEでんきの公式サイトはこちら
TOKAIでんき
東海電気のロゴ TOKAIでんきは電気の使用量が多いファミリー層におすすめの電気会社。

ガスとセットで月間200円割引になる「ガス・電気セット割」があり、ガス料金も安くしたいご家庭におすすめです。

また、今ならdポイントやWAONポイントに変換できるTLCポイントが2400ポイントもらえるのも嬉しいポイントではないでしょうか。

 
基本料金※ 50A 1,430円
60A 1,716円
従量料金
(40A)※
120kWhまで 21.03円
121kWh~300kWh 24.18円
301kWh以上 27.52円
月額料金 50A/450kWh利用の場合 12,434円
50A/600kWh利用の場合 16,562円
60A/450kWh利用の場合 12,720円
60A/600kWh利用の場合 16,848円
※2022年6月6日時点の価格

TOKAIでんきの
詳細や申し込みはこちら

北陸エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(石川・富山・福井・新潟)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【北陸エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

※北陸地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、「こちらの記事」も合わせてご覧ください。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。北陸地方の1人暮らし、もしくは少人数の家庭には最もおすすめの電力会社です。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金 無料
従量料金 21.3円(一律)
月額料金 150kWh利用時 3,195円
200kWh利用時 4,260円
300kWh利用時 6,390円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

 
基本料金※ 40A 1,144円
50A 1,430円
60A 1,716円
従量料金
(40A)※
120kWhまで 20.85円
121kWh~300kWh 24.72円
301kWh以上 26.19円
月額料金 40A/200kWh利用の場合 5,624円
40A/300kWh利用の場合 8,096円
50A/450kWh利用の場合 12,310円
50A/600kWh利用の場合 16,239円
※2022年4月20日時点の価格

TERASELでんきの詳細はこちら

【北陸エリア】4人以上のご家庭にお得な新電力

4人以上のご家庭の場合、契約アンペア数は50~60A以上がおすすめ。電気使用量も多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと、電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

※北陸地方の電力会社に関して詳細が知りたい方は、「北陸エリアのおすすめ新電力会社」も合わせてご覧ください。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。

従量料金(電気の使用量に応じた料金)が一定のため、北陸地方で電気の使用量が多くなるファミリー層におすすめの電気会社です。

基本料金 無料
従量料金 21.3円(一律)
月額料金 450kWh利用時 9,585円
600kWh利用時 12,780円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

 
基本料金※ 40A 968円
50A 1,210円
60A 1,452円
従量料金※ 120kWhまで 17.67円
121kWh~300kWh 20.91円
301kWh以上 21.39円
月額料金 40A/200kWh利用の場合 4,761円
40A/300kWh利用の場合 6,852円
50A/450kWh利用の場合 10,303円
50A/600kWh利用の場合 13,511円
※2022年4月20日時点の価格

TERASELでんきの詳細はこちら

関西エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山・三重)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【関西エリア】一人暮らし・少人数向けにおすすめの新電力

関西エリアで一人暮らしや少人数世帯の方は、以下のポイントを押さえた電気会社がおすすめ。

  • 最低料金が安い電力会社を選ぶ
    電気の使用量が少ないため、最低料金が安い電力会社を選ぶことで、電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社を見ていきましょう。

※関西の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「関西でおすすめの電力会社7選!一人暮らし・オール電化などニーズ別に解説」も合わせてご覧ください。

ONEでんき
ワン電気のロゴ ONEでんきは、基本料金が無料で電気を利用した分だけ支払う、シンプルな料金プランが特長の電力会社。

初期費用や解約料金も一切不要。

いつでも無料でお申込み・解約ができるので、リスクなく電気料金を安くすることが可能です。
最低料金 0円
従量料金※ 22.4円(一律)
月額料金 150kWh利用の場合 3,024円
200kWh利用の場合 4,144円
300kWh利用の場合 6,384円
※2021年12月6日時点の価格

初期費用無料・解約金なし!
ONEでんきの詳細はこちら
みんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
最低料金(15kWhまで)※ 341.01円
従量料金※ 120kWhまで 20.11円
121kWh~300kWh 25.45円
月額料金 150kWh利用の場合 3,216円
200kWh利用の場合 4,489円
300kWh利用の場合 7,034円
※2022年6月1日時点の価格

みんな電力の
詳細や申し込みはこちら
*より詳しい情報が知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

a

【関西エリア】4人以上のご家庭におすすめは

関西エリアで4人以上のご家庭の場合は電気使用量が多いため、300kWh以上の従量料金単価が安い電力会社を選ぶと電気代の節約につながります。
以上を踏まえて、関西エリアの安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

※関西の電力会社に関して詳細が知りたい方は、関連記事「関西でおすすめの電力会社7選!一人暮らし・オール電化などニーズ別に解説」も合わせてご覧ください。

基本料金無料!ONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長です。電気をよく使うファミリー層におすすめだと言えるでしょう。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金(40A)※ 0円
従量料金※ 22.40円(一律)
月額料金 450kWh利用の場合 9,744円
600kWh利用の場合 13,104円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 341.01円
従量料金※ 120kWhまで 20.31円
121kWh~300kWh 24.51円
301kWh~ 23.9円
月額料金 450kWh利用の場合 10,470円
600kWh利用の場合 14,055円
※2022年4月21日時点の価格

TERASELでんきの
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中国エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(広島・岡山・島根・鳥取)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【中国エリア】一人暮らし・少人数向けの安い新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

地球環境に優しいみんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
最低料金 336.87円(~14kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 20.55円
121kWh~300kWh 27.17円
月額料金 150kWh利用の場合 3,310円
200kWh利用の場合 4,668円
300kWh利用の場合 7,385円
※2022年4月28日時点の価格
みんな電力の詳細はこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を安くしたい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。
最低料金 336.87円(~15kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 20.76円
121kWh~300kWh 26.24円
月額料金 150kWh利用の場合 3,304円
200kWh利用の場合 4,616円
300kWh利用の場合 7,240円
※2022年6月1日時点の価格

TERASELでんきの
公式サイトはこちら


【中国エリア】4人以上のご家庭におすすめの電力会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。中国エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長です。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金 無料
従量料金 一律24.4円
月額料金 450kWh利用の場合 10,980円
600kWh利用の場合 14,640円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
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ミツウロコ電気
ミツウロコでんきのロゴ ミツウロコでんきは90年以上の歴史を持つ、ミツウロコグループが提供する電力サービス。

地球環境との共生をテーマの1つとして掲げており、環境に優しいFIT電気を12%、再生可能エネルギーを4%調達しています。

また、電気がつかないなどのトラブル発生時に、365日24時間無料で駆けつけるサービスが利用可能なのも、ミツウロコでんきならではの嬉しいポイントです。

基本料金 336.87円
従量料金 ~120kWhまで 22.81円
120kWh超過
300kWhまで
24.58円
300kWh超過 26.24円
月額料金 450kWh利用の場合※ 10,614円
600kWh利用の場合 14,274円
※2022年6月1日時点の価格

ミツウロコ電気の
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四国エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(高知・愛媛・徳島・香川)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【四国エリア】一人暮らし・少人数世帯向けにおすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

地球環境に優しいみんな電力
みんな電力のロゴ みんな電力は再生可能エネルギー100%の電気を提供する環境に優しい電力会社。

環境に優しい電気を提供するだけでなく、大手電力会社よりも電気料金が安いのも特徴です。

みんな電力に乗り換えると、応援する発電所から返礼品がもらえることも。みんな電力は電気の使用以上の繋がりと環境に優しいなどの付加価値に魅力を感じる方に選ばれるおすすめの電力会社です。
最低料金 411.4円(~14kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 20.17円
121kWh~300kWh 26.72円
月額料金 150kWh利用の場合 3,633円
200kWh利用の場合 4,969円
300kWh利用の場合 7,641円
※2022年4月28日時点の価格
みんな電力の詳細はこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

最低料金 411.4円(~11kWhまで)
従量料金 11kWh~120kWhまで 20.37円
121kWh~300kWh 25.79円
月額料金 150kWh利用の場合 3,630円
200kWh利用の場合 4,919円
300kWh利用の場合 7,498円
※2022年4月21日時点の価格
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【四国エリア】4人以上のご家庭にお得な電力会社

4人以上のご家庭や大家族の場合、従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。四国電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長で、ファミリー層におすすめの電気会社です。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金 無料
従量料金 一律24.4円
月額料金 450kWh利用の場合 10,980円
600kWh利用の場合 14,640円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら


TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる唯一の新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を節約したい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 411.40円
従量料金 ~120kWhまで 20.37円
120kWh超過
300kWhまで
25.79円
300kWh超過 25.01円
月額料金 450kWh利用の場合※ 11,250円
600kWh利用の場合 15,001円
※2022年6月1日時点の価格

TERASELでんきの
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九州エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング
(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)

※該当のタブをクリックまたはタップすると切り替わります。

【九州エリア】一人暮らし・少人数世帯におすすめの新電力

少人数世帯の場合、以下のポイントを押さえた新電力を選ぶことで電気代の節約につながります。

  • 基本料金が安い新電力を選ぶ
    少人数世帯の場合は電気の使用量が少ないため、基本料金が安い新電力を選ぶことで電気代を下げることができます。
  • 電気の使用量を確認する
    電力会社の料金単価は120kwh、300kwhを境に切り替わります。自分の電気使用量に応じて、電気代が安い電気会社を選びましょう。
以上を踏まえて、安い電力会社ランキングを見ていきましょう。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長です。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金※ 0円
従量料金※ 一定 23.4円
月額料金 150kWh利用の場合 3,510円
200kWh利用の場合 4,680円
300kWh利用の場合 7,020円
※2022年4月8日時点の価格

ONEでんきの
公式サイトはこちら
TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を安くしたい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金(30A) 891円
基本料金(40A) 1,188円
従量料金 ~120kWhまで 17.28円
121kWh~300kWh 22.05円
月額料金 30A、150kWh利用の場合 3,626円
40A、200kWh利用の場合 5,026円
40A、300kWh利用の場合 7,231円
※2022年6月1日時点の価格
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【九州エリア】4人以上のご家庭で電気代を安くするなら

4人以上のご家庭や大家族の場合、300kWh以上の従量料金が安い電気会社を選ぶことで、節約につながります。九州電力エリアで契約できる新電力の電気料金を比較したところ、安い電力会社は次のようになりました。

基本料金0円のONEでんき
ワン電気のロゴ 基本料金が無料のONEでんき。従量料金が一定のため、電気の使用量が多くなるほど、割安になるのが特長で、ファミリー層に特におすすめです。

解約料や初期費用も無料のため、合わないと感じたら他の電力会社に切り替えることも可能。リスクゼロで、まずはONEでんきを試してみてはいかがでしょうか。

基本料金 無料
従量料金 一律23.4円
月額料金 450kWh利用の場合 10,530円
600kWh利用の場合 14,040円
※2022年3月31日時点の価格

ONEでんきの
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TERASELでんき
テラセル電気のロゴ TERASELでんきは楽天でんき以外に楽天ポイントが貯まる新電力として注目されている電気会社。

200円(税込) につき1ポイントの楽天ポイントが貯まる他、今なら電気契約時に2,000楽天ポイントも貰えます。

TERASELでんきは大手電力会社より電気料金が安いため、電気料金を安くしたい方、楽天でんきから乗り換えたい方、楽天経済圏を利用されている方におすすめの電力会社と言えるでしょう。

基本料金 50A 1,485円
60A 1,782円
従量料金※ 120kWhまで 17.28円
121kWh~300kWh 22.05円
301kWh~ 23.47円
月額料金 450kWh利用の場合 50A:11,048円
60A:11,345円
600kWh利用の場合 50A:14,569円
60A:14,866円
※2022年6月1日時点の価格

のTERASELでんきの
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沖縄エリアで電気料金が安い新電力会社おすすめランキング

ソフトバンク:おうちでんき

ソフトバンク・ワイモバイルユーザーなら、おうちでんきがおすすめの電力会社。おうち割でんきセットで、1回線につき110円/月割引・毎月従量料金が1%offになります。
最低料金 402.4円(~10kWhまで)
従量料金 ~120kWhまで 22.72円
121kWh~300kWh 28.20円
301kWh以上 30.16円
月額料金 150kWh利用の場合 3,748円
300kWh利用の場合 7,978円
450kWh利用の場合 12,502円
※2021年12月6日時点の価格
おうちでんきの
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*より詳しい情報が知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

パターン別におすすめの新電力会社を紹介

オール電化におすすめの安い電力会社!時間帯で電気料金が変わるプラン

オール電化の住まいにおすすめの電力会社を比較する場合、見るべきポイントは、夜間や休日に電気料金が安くなるプランがあるか否か。

オール電化の場合、通常よりも消費電力が多くなるため、電気料金が安い時間帯にお湯を温めたりできるかどうかが重要なのです。

ここでは、夜間や休日に通常プランよりも電力が安くなるプランがあり、オール電化の住宅に向いている電力会社を紹介します。

※オール電化におすすめの電力会社に関してより詳細を知りたい方は、「こちらの記事」も併せてご覧ください。

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」

CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」は、東京電力のオール電化プラン「スマートライフプラン」と同じ電気料金ですが、独自ポイントサービスのカテエネポイントが電気料金100円につき1ポイント貯まります。

カテエネポイントはdポイントやTポイントに交換できる他、楽天市場やヤフーショッピング等でも利用できるため、実質的に東京電力の「スマートライフプラン」よりも1%安く電気を利用できることに。 関東エリア限定のCDエナジーダイレクトですが、オール電化のご家庭は試してみてはいかがでしょうか。 CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら

ポイントが貯まる新電力会社の比較表(Tポイント・Ponta・楽天ポイント・dポイント)

「せっかくなら、電気料金と一緒にポイントも貯めてお得に電気を使いたい」そう思われる方も多いのではないでしょうか。

ここでは、主要の4つのポイント(Tポイント、ポンタ、楽天スーパーポイント、dポイント)それぞれで、ポイントが貯まる電力会社を表で比較。

ぜひご自身が貯めたいポイントが貯められる電力会社を比較し、探していただければと思います。
                                                   
Tポイント ポンタ 楽天ポイントdポイント
CDエナジー
ダイレクト
東京ガス
東京電力
西武ガス
中部電力
ソフトバンク
でんき
ENEOS
エネワン
でんき
まちエネ
東北電力
楽天でんき
インデックス
でんき


CDエナジーのロゴ ポイントを貯めたいなら、おすすめなのはCDエナジーダイレクト。Tポイント、dポイント、楽天ポイント、ポンタポイントなど主要ポイントの全てに対応しています。

CDエナジーダイレクトの
詳細や申し込みはこちら

ガスとセットで安い、おすすめの電気会社を比較

CDエナジーダイレクトが「セット割」でお得

CDエナジーのロゴ CDエナジーダイレクトは、電気とガスをセットで申し込むと、「セット割」が適応され、基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)の0.5%相当が割引になります。

また、CDエナジーダイレクトでは、独自のポイントサービス「カテエネ」を提供しており、200円で1ポイント貯まるほか、dポイントやTポイントにも交換可能。楽天市場やYahooショッピングでも利用できるので、さらに節約に繋がりますよ。

CDエナジーダイレクトの
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エコ電力なら再生可能エネルギーを扱うこの3社

安さで電力を選ぶのが一般的ですが、中には環境に配慮した電力会社を比較して選びたいと考えている方もいるでしょう。

ここでは、再生可能エネルギー100%を扱う電力会社2社と、電力の一部が再生可能エネルギーの電力会社1社を紹介します。

みんな電力

みんな電力のロゴ みんな電力は株式会社UPDATERが提供する再生可能エネルギー100%の電気を使った電力会社。

ブロックチェーン技術によって、電気の生産者がわかることが最大の特徴で、2020年には、ジャパンSDGsアワードにて「内閣総理大臣賞」を受賞している、信頼できる電力会社です。

電気料金も再生可能エネルギー100%の電気を使用しながら、大手電力会社の従来プランよりも安くなる設定。

みんな電力は、せっかくなら、電気料金を抑えながらも、環境にも配慮したエコな電力会社を選びたい方に特におすすめの電力会社です。 みんな電力の
詳細はこちら

ハチドリ電力

ハチドリ電気のロゴ ハチドリ電力は、株式会社ボーダレスジャパンが提供する電力サービス。

再生可能エネルギー100%の電気を使用しながらも大手電力会社よりも安い電気料金を実現しています。

ハチドリ電力は、毎月電気料金の1%が自分が応援するNPOやNGOに寄付することができるのが最大の特徴。電気料金という毎月支払う料金の中で社会貢献に参画できる仕組みです。

また、環境省の「EV購入補助事業」の対象になっており、最大で80万円の補助が受けられるため、EVをお持ちの方、もしくは購入を検討している方も、ハチドリ電力を検討してみてはいかがでしょうか。 ハチドリ電力の
公式サイトはこちら
EthicalPicks:テラ・ルネッサンスでんき~電気代がNPOの応援に~
※Ethical Picksとは?

「人・社会や地球・環境にやさしいかどうか」を基準としたHonNe編集部独自の目線で、本記事の比較内容とは関係なくエシカルなサービス・製品を紹介するコーナーです。一人一人が明日からできる「社会や環境に思いやりを持った」消費活動を、社会貢献の新たな選択肢として、ご提案します。


テラ・ルネッサンスでんきは、認定NPO法人テラ・ルネッサンスが、Happy Energy・太陽ガスと提携して運営する電力サービス。

テラ・ルネッサンスは、カンボジアとラオスで地雷・不発弾処理支援、ウガンダやコンゴで元子ども兵の社会復帰支援などを実施するNPO法人です。

電気代がNPOの活動資金に

テラ・ルネッサンスでんき」の特長は、電気代の2%がNPOの活動資金になるということ。電気を使うことがカンボジアやラオス、ウガンダやコンゴの社会貢献に繋がります。

再生可能エネルギーを12%使用

「テラ・ルネッサンスでんき」では、電力の約12%は再生可能エネルギーで構成されており、地球に優しいのも特徴の1つです。

再生可能エネルギーを使用しながらも、東京電力よりも少し安い料金に設定されており、お財布にも優しい電力を捜しつつも、社会貢献に興味がある方におすすめの電力会社です。

テラ・ルネッサンスでんきの
公式サイトはこちら

自分に合ったおすすめ新電力会社を選ぶなら
シミュレーションができるサービスサイト

ここまで、地域別に電気料金が安い電力会社や、パターン別におすすめの電力会社を紹介してきましたが、自分に合った電力会社は見つかりましたでしょうか?

それぞれ事情や重要視したい項目は異なるため、全てのニーズは網羅して比較することは出来なかったかも知れません。

結局、自分に合ったおすすめの電力会社はどこ?とお考えの方には、各電力会社の比較に加えて、電気料金をシミュレーションできる総合比較サイトがぴったり。ここでは、おすすめの比較サイトを一社ご紹介します。

情報入力で電気代を試算するエネチェンジ(enechange)

えねちぇんじのロゴ 私たちがおすすめする比較サイトはずばりエネチェンジ。

居住地域、世帯人数、在宅状況、現在の電力会社とプランなどを入力すれば、シミュレーションで最もお得に利用できる電力会社を比較し、教えてくれます。

2016年にグッドデザイン賞を受賞しており、使いやすさとわかりやすいデザインが特徴。

検診表をアップロードするだけで、プロが今よりも安くなる電力会社を比較し、探してくれるサービスもあるので、「結局どの電力会社がいいのかわからないので、教えて欲しい。」とお思いの方は、試してみてはいかがでしょうか?

エネチェンジの公式サイトこちら ※エネチェンジに関してより詳しい情報が知りたい方は、「こちらの記事」をご覧ください。

法人におすすめのスイッチBiz

個人向けには、エネチェンジを紹介しましたが、法人向けにおすすめな比較サービスはスイッチBiz。見積もりが無料でできるだけでなく、専門のコンサルタントが見積もり後から、切り替えまでを丁寧にサポートしてくれます。

高圧電力を提供している48社の電力会社を掲載しており、その掲載数は法人向けの比較サイトの中ではNo1です。

また、環境に配慮したい企業には環境負荷の低い電力会社を紹介してくれます。

他のサイトでも評判が良いスイッチBiz。法人で一括比較をお考えであれば、利用をおすすめします。

スイッチBizの公式サイトはこちら

電気会社の切り替え手続き・申し込み方法

ここまでおすすめの電力会社を紹介してきました。ここまで読まれた方の中には、「新しい電気会社に乗り換えるのは手続きが大変そう…」と思われている方も多いのではないでしょうか。 しかし、電気会社の切り替えはとっても簡単。検針票(または契約中の電力会社のマイページ上)にある以下の情報を準備して、契約したい電力会社の公式サイトから必要情報を入力するだけです。

  • 契約名義
  • 供給地点特定番号
  • お客様番号

現在契約している電力会社の解約手続きは、新規契約した電力会社がしてくれるので、あなたがする必要はありません。申し込みをしたら、自動的に切り替わるのを待つだけでOK。所要時間は5分程度です。

上記のような簡単な手続きだけで電気料金が年間数万円も安くなる可能性があるので、契約したい電力会社が見つかった方は早めに乗り換えた方がお得です!

検針票がない・イページのログインができず上記の情報がわからない等の場合、契約している電力会社に電話やメールで問い合わせをすれば確認することもできますよ。

比較方法・電気料金を安くする選び方まとめ

ここまで電気代を安くする電気会社の選び方や、地域別に安い電力会社の比較ランキングを紹介しました。お伝えしたことをまとめると、以下の通りです。

電力会社の比較方法
  • まずは自分の電気使用状況を知る
    利用アンペア数や月の使用電気量(kWh)を知ることで、安い新電力が見つけやすくなります。
  • 料金プランの種類を選ぶ
    電力会社の料金プランには3種類あります。一般的なご家庭なら従量電灯プラン、オール電化のご家庭は夜間の料金単価が安いプラン、電気の使用量が多いなら定額プランを比較検討しましょう。
  • エリア別で安い電力会社を探す
    電気料金はエリアごとに異なります。あなたが住んでいるエリア別で比較し、安い電力会社を見つけましょう。
以上が電気代を安くする上で押さえておきたい比較方法です。この記事が、電力会社選びの参考になれば幸いです。最後までご覧いただきありがとうございました。

電気会社の切り替えに関するよくある質問

電力会社を切り替えれば必ず安くなりますか?

大手電力会社と契約している方は、新電力に乗り換えると電気料金が安くなる可能性が高いです。例えば現在東京電力を契約している場合、新電力であるあしたでんきに乗り換えると、基本料金858円→無料、従量料金26.48円→26.00円になります。

一人暮らしの場合で計算すると、電気代が毎月約1,000円も安くなる計算です。(30A、150kWh利用の場合で算出)

賃貸住宅でも電力の切り替えはできるの?工事は不要?

マンション・アパートなどの共同住宅を含み、ほとんどの賃貸住宅で電力会社を切り替えることができます。切り替えに工事も不要です。

ただし、お住まいのマンションが”高圧一括受電契約”をしている場合は乗り換えることができません。高圧一括受電契約とは、マンション1棟全体で電力会社と契約をすること。

請求書が電力会社からのものであれば、高圧一括受電契約ではないので、電力会社の乗り換えが可能です。

新電力に切り替えても、停電はしないのですか?

電力会社を切り替えることで、停電がしやすくなることはありません。仮に契約した電力会社で電気の供給が間に合わなくなってしまったとしても、大手電力会社から電力供給を受けられる仕組みがあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)とは何ですか?

再生可能エネルギーの使用を促進させるために、国が行っている制度です。電力会社が発電者に支払う料金を、私たち消費者が一部負担するシステムになっています。毎月の電気料金に上乗せして必ず請求され、どの電力会社で契約しても一律の料金です。

燃料費調整額について教えてください。

燃料費の原価の変動により、月単位で調整される額です。基本的には該当エリアの電力会社と同じ料金ですが、独自の燃料費調整単価を設定する新電力もあります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金と同様、毎月の電気料金に上乗せ、または減額されて請求されます。

当ページ利用上のご注意

  1. 当ページで掲載している情報は、各電力会社の公表している情報を元に作成しており、閲覧時点での料金単価やキャンペーン内容を保証するものではございません。また、ご利用中の電力会社によっては、キャンペーンが適用されない場合がございますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。
  2. 当ページで掲載している月額料金は、公表されている料金単価と基本料金(地域によっては最低料金)を元に独自に算出したものであり、実際の支払い料金とは異なります。あくまで比較における参考値としてご覧ください。
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