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オール電化におすすめの電力会社ランキング|安いプランを徹底比較!【2026年8月】

最終更新日:

一般家庭よりも電気使用量が多いため、どの電力会社を選ぶかで電気代が大きく変わるオール電化。各社のプランは複雑で、「自分にとってどのプランが合うかわからない」と迷ってしまう方も多いでしょう。

オクトパスエナジーの特徴

当記事の調査の結果、おすすめはオクトパスエナジーの「オール電化オクトパス」。割引と特典を含めた実質負担で大手電力会社より安く、実質再生可能エネルギー100%の電気が使えるオール電化専用プランです。

夜間が安いオール電化プランだけでなく、日中が安いオール電化プランも選べるため、電気を多く使う時間帯に合わせた最適な料金プランで電気代の節約に繋がります。

さらに、当サイト経由のお申し込みなら、総額4,000円が電気代から自動で割引されます。面倒な手続きは必要ありません。

オクトパスエナジーの注目ポイント

  • 当サイト経由で総額4,000円割引
    毎月1,000円×4ヶ月、請求金額から自動で割引
  • オール電化専用プランが2種類
    夜間が安い通常タイプと、日中が安い「サンシャイン」から選べる
  • 契約期間中もお得なキャンペーンあり
    契約後も参加できる公式キャンペーンを随時実施
  • 違約金・契約期間縛り無し
    解約に伴う費用は一切発生しないので気軽に試せる

当サイトからのお申し込みで
総額4,000円割引実施中!

基本的には迷ったら、上記のオクトパスエナジーがおすすめですが、他社を含めた7社の比較を確認したい方は、引き続き当記事をご覧ください。

著者

小売電気アドバイザーの資格を保有する監修者をはじめとしたHonNe編集部メンバーで運営。毎月30社以上の電力会社を調査し、料金・信頼性・キャンペーン・契約期間・再エネなどを定量的に比較し、本当におすすめの電力サービスを紹介している。

目次

【結論】オール電化におすすめの電力会社は?

オール電化におすすめの電力会社はオクトパスエナジー

今回、料金・特典・プラン内容を比較した結果、オール電化の総合1位はオクトパスエナジー「オール電化オクトパス」でした。

割引と特典を含めた実質負担で大手電力会社より安く、実質再エネ100%の電気が使えて、当サイト経由なら総額4,000円の自動割引つき。契約期間中に参加できるキャンペーンも用意されています。

ただし、お住まいのエリアや生活リズムによって最適な会社は変わります。まずは以下の7社比較表で、全体像をチェックしてみてください。

電力サービス詳細料金タイプ対応エリア基本料金の特徴電力量料金の特徴解約金
違約金
主な特典
1
オクトパス
エナジー
詳細オール電化専用
(固定単価)
全国
(沖縄・離島を除く)
契約電力1kWにつき
10.25円/日(東京)
夜間(1時〜6時)
17.71円/kWh(東京)
なし当サイト経由で総額4,000円割引
契約中も使える公式キャンペーン
2
idemitsu
でんき
詳細オール電化専用
(固定単価)
全国
(沖縄・離島を除く)
大手電力より
月110円安い(10kVA)
大手電力と同単価なしクルマ特割(ガソリン2円/ℓ引き等)
ポイントプログラム
3
CDエナジー
ダイレクト
詳細オール電化専用
(固定単価)
東京電力エリア10Aごとに295.24円
(東京電力より16.51円安い)
夜間(1時〜6時)
28.06円/kWh
なし電気料金100円につき
1カテエネポイント
4
リボン
エナジー
詳細市場連動型全国
(沖縄・一部離島を除く)
0円30分ごとに変動なしオール電化割引など
ライフスタイル別の割引制度
5
コスモ
でんき
詳細大手同額+割引型全国
(沖縄を除く)
大手電力の
オール電化プランと同じ
大手と同じ料金から
毎月3%割引(スタンダード)
なし割引・dポイント・動画配信など
4メニューから選択
6
このまち電気
詳細市場連動型中国・関東・東北
エリア
抑えめの設定30分ごとに変動なし広島ガスグループ運営の
安心感
7
Looop
でんき
詳細市場連動型全国
(沖縄・離島を除く)
0円30分ごとに変動なしアプリ・でんき予報で
安い時間帯がわかる
  • 単価は2026年8月時点・税込。燃料費調整額・再生可能エネルギー発電促進賦課金が別途かかります
  • 市場連動型は電源料金が30分ごとに変動します。最新の料金体系は各公式サイトをご確認ください

市場連動型はオール電化におすすめ?

上記7社のうち、リボンエナジー・このまち電気・Looopでんきの3社は「市場連動型」のプランです。

結論として、市場連動型がおすすめかどうかは「電気を使う時間を調整できるかどうか」で決まります

市場連動型プランの仕組み

  • 電力の仕入れ市場(JEPX)の価格に合わせて、電気料金が30分ごとに変わる
  • 電気が余りやすい深夜や、太陽光発電が多い昼間は料金が安くなりやすい
  • 燃料価格の高騰時や電力不足時は、料金が大きく上がるリスクがある

オール電化住宅は、エコキュートの沸き上げ時間を調整できるのが強み。市場価格が安い時間帯に沸き上げを寄せられるご家庭なら、市場連動型で電気代を抑えられる可能性があります。

一方で、料金が変動する不安を避けたい方には、単価が固定されているオクトパスエナジーやidemitsuでんきが向いています。ご自身のライフスタイルに合わせて選びましょう。

【2026年8月最新】オール電化におすすめの電力会社ランキング

ここからは、オール電化におすすめの電力会社7社をランキング形式で紹介します。各社の特徴と向いている人を確認して、ご家庭に合う1社を見つけてください。

ランキング1位

オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」|夜も昼も選べる専用プラン

電力供給エリア全国(沖縄・離島を除く)
特徴
  • 夜間が安い「オール電化オクトパス」と日中が安い「サンシャイン」の2プラン
  • 実質再生可能エネルギー100%でCO2排出実質ゼロ
  • 契約期間の縛りなし・解約金なし
  • 当サイト経由の申し込みで総額4,000円自動割引

オクトパスエナジーは、東京ガスと世界大手エネルギー企業の合弁会社が運営する新電力。オール電化向けには、深夜帯が安いプランと、日中が安い選べる2つの専用プランを用意しています。

当サイト経由の割引契約期間中もお得な値引きやキャンペーン、さらに実質再エネ100%という付加価値まで得られます。

「毎月の電気代」も「環境への配慮」もどちらもお得に叶えられるのが、1位に選んだ理由です。

\当サイト経由で総額4,000円割引/
抽選で5万円割引&夏のハッピーアワー

最大54,000円割引のキャンペーン

オクトパスエナジーでは現在、抽選で5万円割引や夏のハッピーアワーなど、期間限定のキャンペーンを実施中です。

さらに当サイト経由のお申し込みなら、総額4,000円の割引も受けられます。割引は毎月1,000円×4ヶ月で、初回の請求から自動的に電気代へ充当されます。面倒な手続きはありません。

オクトパスエナジーの特典内容

  • 総額4,000円割引
    当サイト経由のお申し込みで適用。毎月1,000円×4ヶ月、電気代から自動で割引されます。
  • 抽選で5万円分の電気代割引
    キャンペーン期間中の申し込みで、抽選で電気代5万円割引が当たるチャンスがあります。
  • 夏のハッピーアワー
    7月16日〜9月16日の毎日11時〜13時、時間内の電気使用量がまるごと8円/kWh割引。無料の参加登録だけで利用できます。

ハッピーアワーは、すでに契約中の方も利用できる公式キャンペーンです。申し込み時の割引だけでなく、契約後もお得に使えるのがオクトパスエナジーの魅力です。

なお、サンシャインの申し込みには、給湯器の沸き上げ時間を日中(9時〜15時)に設定変更できることが条件となります。お手持ちの給湯器の設定を確認してから申し込みましょう。

オクトパスエナジー
がおすすめな人

  • 割引やキャンペーンをフル活用してお得に契約したい人
  • 実質再エネ100%の環境にやさしい電気を選びたい人
  • 日中の在宅が多く、昼間が安い「サンシャイン」を活用できる人

再エネ100%の電気に、当サイト経由の割引と契約中のキャンペーンで実質お得に使えるオクトパスエナジー。オール電化の乗り換え先に迷ったら、まず検討したい1社です。

当サイトからのお申し込みで
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ランキング2位

idemitsuでんき「オール電化プラン」|車持ち世帯におすすめ

電力供給エリア全国(沖縄・離島を除く)
特徴
  • 大手電力のオール電化プランより基本料金が安い
  • ガソリン車・EV車共に割引になる「クルマ特割」
  • 市場価格調整単価を導入しておらず料金が安定
  • 楽天ポイント・Pontaポイント・dポイントから選べるポイントプログラム

idemitsuでんきは、全国のオール電化住宅で使える堅実派の新電力。大手電力と単価は同じで、基本料金だけが安くなるわかりやすい仕組みが特徴です。

最大の魅力は「クルマ特割」。出光興産のサービスステーションでの給油がガソリン2円/ℓ引き、EV車なら自宅充電設備の設置で毎月の電気料金から200円引きになり、車を使うご家庭の家計をしっかりサポートします。太陽光発電を設置しているご家庭は卒FIT後の余剰電力買取額がアップする点も見逃せません。

idemitsuでんき
がおすすめな人

  • 車・バイクをよく使う人(クルマ特割でガソリン代も節約)
  • 市場連動を避けて、料金の安定感を重視したい人
  • 太陽光発電があり、卒FIT後の買取単価を上げたい人

電気代とあわせて車の維持費も節約したい方は、idemitsuでんき「オール電化プラン」をチェックしてみてください。

車・バイク持ちにおすすめ!

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ランキング3位

CDエナジー「スマートでんき」|ポイント還元でお得に使える

電力供給エリア東京電力エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・茨城・山梨・静岡(富士川以東))
特徴
  • 東京電力より基本料金が10Aごとに16.51円安い
  • 電気料金100円につき1カテエネポイントが貯まる
  • LINEでカテエネの会員番号を申請すると1,000カテエネポイントGET!

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」は、中部電力と大阪ガスが共同設立した会社の関東向けオール電化プラン。ポイント還元込みで東京電力より割安に電気を使えます。

電気料金100円につき1ポイントの「カテエネポイント」が貯まり、電気料金の支払いに充当できるほか、Vポイントやdポイントなど他社ポイントへの交換も可能ポイ活しながら電気代を下げられる、ファミリー世帯にぴったりの1社です。

CDエナジーダイレクト
がおすすめな人

  • ポイントを貯めながら電気代を下げたいポイ活好きな人
  • 東京電力エリアで基本料金の安いオール電化プランを探している人
  • 貯めたポイントを電気代の支払いにも使いたい人

ポイントを貯めながら電気代を下げたい方に、CDエナジーダイレクトはぴったりの1社。ぜひ一度公式サイトをご覧ください。

電気代でカテエネポイントが貯まる!

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ランキング4位

リボンエナジー|持ち家ファミリーにおすすめ

電力供給エリア全国(沖縄・一部離島を除く)
特徴
  • 市場連動型プラン「リボングリーン」のワンプラン
  • ライフスタイルに合わせた独自の割引制度
  • 太陽光発電・蓄電池・EVとの相性が良い

リボンエナジーは、市場連動型プラン「リボングリーン」を提供する新電力。家族構成や設備に合わせた独自の割引が受けられるのが大きな特徴です。

太陽光発電や蓄電池、EVをお持ちの持ち家ファミリーには、市場価格の安い時間帯に沸き上げや充電を寄せる使い方がおすすめ。電気の使い方を工夫できるご家庭にぴったりの1社です。

リボンエナジー
がおすすめな人

  • 太陽光発電・蓄電池・EVのある持ち家ファミリー
  • 電気を使う時間・ためる時間を工夫できる人
  • 家族構成や設備に合わせた割引を活用したい人

設備を活かして電気代を最適化!

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ランキング5位

コスモでんき「オール電化」|大手と同じ料金から3%割引

電力供給エリア全国(沖縄を除く)
特徴
  • 基本料金・電力量料金は大手電力のオール電化プランと同じ
  • スタンダードメニューなら毎月の電気料金から3%割引
  • dポイント還元や動画見放題などメニューを選べる

コスモでんきの「オール電化」は、コスモ石油グループが提供する分かりやすさ重視のプランです。料金表は各エリアの大手電力会社のオール電化プランと同じで、「スタンダード」メニューなら毎月の電気料金から3%が割引されます。

スタンダード以外にも、ライフスタイルに合わせて選べる計4メニューを用意。乗り換えで損をしにくく、今の電気の使い方を変えずに電気代を下げられます。

コスモでんき
がおすすめな人

  • 複雑な比較をせず、シンプルに電気代を下げたい人
  • 今の電気の使い方・時間帯を変えたくない人
  • dポイントや動画サービスなど、特典を自分で選びたい人

初期費用や工事も不要です。シンプルにオール電化の電気代を下げたい方は、コスモでんきを検討してみてください。

大手と同じ料金から3%割引!

このまち電気|広島ガスグループ運営の市場連動プラン

電力供給エリア中国電力エリア・東京電力エリア・東北電力エリア
特徴
  • 広島ガスグループが運営する市場連動型プラン
  • 基本料金が抑えめの設定
  • ガス契約がなくても電気だけで申し込み可能

このまち電気は、広島ガスグループが運営する新電力。2025年に中国エリアで販売を開始し、現在は関東・東北エリアにも対応しています。プランは市場連動型で、基本料金が抑えめの設定広島ガスグループ運営の安心感が特徴です。

電気代は市場価格に応じて変動するため、エコキュートの沸き上げ時間を安い時間帯に合わせるなど、使い方を工夫できるご家庭に向いています。

このまち電気
がおすすめな人

  • 中国・関東・東北エリアにお住まいの人
  • ガス会社系のインフラ企業が運営する安心感を重視する人
  • エコキュートの沸き上げ時間を調整して節約したい人

中国エリアにお住まいの方はもちろん、関東・東北エリアで地域インフラ系の新電力を探している方もチェックしてみてください。

広島ガスグループの新電力!

Looopでんき「スマートタイムONE」|スマートホームと相性が良い

電力供給エリア全国(沖縄・離島を除く)
特徴
  • 基本料金0円の市場連動型プラン
  • 30分毎に電気料金が変わるため、使い方次第で電気代を安くすることが可能
  • アプリで電気料金をリアルタイムでチェック可能

Looopでんきの「スマートタイムONE(電灯)」は基本料金0円・30分毎に電気料金が変わる市場連動型プラン。電源料金はスマホアプリでいつでも確認でき、安い時間帯に電気を使う運用で電気代を抑えられる可能性があります。

スマホと連携できる家電やタイマー機能を活用しているご家庭は、「でんき予報」に合わせて自動で安い時間に家電を動かす使い方と好相性です。

Looopでんき
がおすすめな人

  • スマート家電・HEMSで家電の稼働時間を管理している人
  • 基本料金0円のプランで固定費をなくしたい人
  • アプリで料金をチェックしながら使うのが苦にならない人

市場連動型のため単月では電気代が高くなるリスクもありますが、工夫しながら電気を使うのが好きな方には面白い選択肢です。

人気の市場連動型電気料金プラン!

  • 電源料金の他、固定従量料金と制度対応費から電気代が計算されます。詳しい料金体系は公式サイトをご確認ください。

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【エリア別】オール電化におすすめの電力会社TOP3

ここでは、関東・関西の2エリアを詳しく、その他のエリアは早見表で紹介します。

関東・東京電力エリア(東京・神奈川・千葉・茨城・栃木・群馬・埼玉)

関東・東京電力エリアのオール電化におすすめの電力会社TOP3はこちらです。

関東エリアのおすすめTOP3

  • 1位:オクトパスエナジー
    割引・特典込みで東京電力より安く+実質再エネ100%+サンシャインなら昼型でさらにお得
  • 2位:CDエナジーダイレクト
    基本料金が安い+カテエネポイント還元で実質お得
  • 3位:idemitsuでんき
    基本料金が月110円安い+クルマ特割

各社の料金と特徴は、以下のタブで切り替えて比較できます。

オクトパスエナジー
CDエナジー
idemitsuでんき

1位:オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」

オクトパスエナジーのロゴ

1位のオクトパスエナジーは、燃料費調整額まで含めた月額が東京電力「スマートライフS」とほぼ変わらない実力。しかも、当サイト経由の割引で初回4ヶ月は月1,000円ずつお得になります。

【東京電力スマートライフとの単価比較】

区分単位オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」東京電力EP「スマートライフS」
基本料金1kW(kVA)につき10.25円/日
(30日で約307.5円)
311.75円/月
電力量
料金
昼間
(6時〜翌1時)
1kWh24.31円35.76円
夜間
(1時〜6時)
17.71円27.86円
燃料費調整単価
(※過去12ヶ月の平均)
1kWh1.27円-9.00円
  • 税込・再エネ賦課金と国の電気・ガス料金支援(両社共通)は別途。燃料費調整単価は毎月変動します
  • 両社は燃料費調整の基準が異なるため、電力量料金の単価だけでは比較できません。燃料費調整額まで含めた月額で比較してください(下表)

【燃料費調整額込みの月額比較】

月間使用量の目安オクトパスエナジー
「オール電化オクトパス」
東京電力EP
「スマートライフS」
400kWh
(2〜3人世帯目安)
約13,743円約13,722円
600kWh
(4人以上世帯目安)
約19,077円約19,024円
  • 2026年8月分の燃料費調整単価・国の電気・ガス料金支援・再エネ賦課金(4.18円/kWh)を含む、実際の請求額に近い試算です
  • 契約電力10kW・30日・昼夜の使用割合6:4で計算。燃料費調整単価は毎月変動するため、差額は月により入れ替わります

燃調込みの月額はほぼ変わらないところに、当サイト経由の総額4,000円割引と実質再エネ100%、契約中も使えるキャンペーンが上乗せされます。さらに、エコキュートを日中沸き上げにできるご家庭なら「サンシャイン」で東京電力より月約550〜800円お得な試算に(400kWh〜600kWhモデル)。「電気代を下げつつ、割引と特典まで手に入れたい人」に選ばれているのが関東エリアの結論です。

当サイトからのお申し込みで
総額4,000円割引実施中!

2位:CDエナジーダイレクト「スマートでんき」

CDエナジーダイレクトのロゴ

2位のCDエナジーダイレクト「スマートでんき」は、東京電力より基本料金が安く、カテエネポイントが貯まるのが強みです。

【東京電力スマートライフとの単価比較】

区分単位CDエナジーダイレクト「スマートでんきB」東京電力EP「スマートライフS」
基本料金10Aにつき295.24円311.75円
電力量
料金
昼間
(6時〜翌1時)
1kWh35.96円35.76円
夜間
(1時〜6時)
28.06円27.86円
燃料費調整単価
(※過去12ヶ月の平均)
1kWh-9.00円-9.00円
  • 税込・再エネ賦課金は別途。単価は2026年8月時点、燃料費調整単価は毎月変動します

電力量単価はわずかに高い設定ですが、基本料金の差(10Aごとに16.51円)と電気料金100円につき1ポイントの還元を含めた実質負担では、東京電力よりお得になる計算です。ポイ活派の方はこちらを選びましょう。

電気代でカテエネポイントが貯まる!

3位:idemitsuでんき「オール電化プラン」

idemitsuでんきのロゴ

3位のidemitsuでんき「オール電化プラン」は、東京電力と同じ単価・時間帯のまま、基本料金だけが安くなる堅実派のプランです。

【東京電力スマートライフとの単価比較】

区分単位idemitsuでんき「オール電化プラン」東京電力EP「スマートライフL」
基本料金1kVAにつき300.75円311.75円
電力量
料金
昼間
(6時〜翌1時)
1kWh35.76円35.76円
夜間
(1時〜6時)
27.86円27.86円
燃料費調整単価
(※過去12ヶ月の平均)
1kWh-9.00円-9.00円
  • 税込・再エネ賦課金は別途。単価は2026年8月時点、燃料費調整単価は毎月変動します

idemitsuでんきの関東での強み

  • 基本料金が安い
    10kVA契約で東京電力より毎月110円・年間1,320円お得
  • クルマ特割
    ガソリン2円/ℓ引き(ガソリン車)・毎月200円引き(EV車)
  • 料金が安定
    市場価格調整を導入しておらず、単価は東京電力と同じ動き

単価が大手と同じなので、乗り換えで料金が読みにくくなる心配がありません。車・バイクをお使いのご家庭なら、クルマ特割の分まで含めて着実に節約しやすいプランです。

車・バイク持ちにおすすめ!

関西エリア(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山・三重の一部)

関西エリアのオール電化におすすめの電力会社TOP3はこちらです。

関西エリアのおすすめTOP3

  • 1位:オクトパスエナジー
    朝夕・夜間が安い3時間帯構成+4,000円割引。公式試算でも関西電力「はぴeタイムR」より割安
  • 2位:idemitsuでんき
    基本料金・全時間帯の単価が関西電力より安い
  • 3位:コスモでんき
    関西電力と同じ料金から3%割引のわかりやすさ

各社の料金と特徴は、以下のタブで切り替えて比較できます。

オクトパスエナジー
idemitsuでんき
コスモでんき

1位:オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」

オクトパスエナジーのロゴ

関西のオール電化オクトパスは、デイタイム・ホームタイム・ナイトタイムの3つの時間帯で単価が変わる構成。特に夜間(23時〜翌7時)は14.91円/kWhと割安です。

【関西電力はぴeタイムRとの単価比較】

区分単位オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」関西電力「はぴeタイムR」
基本
料金
~10kW1契約79.21円/日
(30日で約2,376円)
2,409.40円
上記をこえる分1kWにつき13.71円/日
(30日で約411円)
416.96円
電力量
料金
デイタイム(夏季)
(10時〜17時)
1kWh25.58円28.87円
デイタイム(その他季)
(10時〜17時)
23.03円26.24円
ホームタイム/朝夕
(7時〜10時・17時〜23時)
22.12円22.80円
ナイトタイム/夜間
(23時〜翌7時)
14.91円15.37円
燃料費調整単価
(※過去12ヶ月の平均)
1kWh1.28円0.71円
  • 税込。再エネ賦課金は別途(両社とも燃料費調整の基準は同一)。単価は2026年8月時点、燃料費調整単価は毎月変動します
  • 関西電力「はぴeタイムR」は電化割引5%適用後の単価です
  • デイタイムの適用は、オクトパスエナジーが毎日、関西電力が平日のみ(休日昼間は朝夕扱い)です

関西は、オクトパスエナジーと関西電力の燃料費調整の基準が同一のエリア。そのため単価の差がそのまま効き、関西電力「はぴeタイムR」に対して全時間帯で割安です。オクトパスエナジーの公式試算でも、平均的なオール電化世帯ではぴeタイムRより安い結果が出ています。

ここに当サイト経由の総額4,000円割引と実質再エネ100%が加わるため、関西でも1位としました。

当サイトからのお申し込みで
総額4,000円割引実施中!

2位:idemitsuでんき「オール電化プラン」

idemitsuでんきのロゴ

2位のidemitsuでんきは、関西電力「はぴeタイムR」と比べて基本料金・電力量料金の両方が割安です。

【関西電力はぴeタイムRとの単価比較】

区分単位idemitsuでんき「オール電化プラン」関西電力「はぴeタイムR」
基本
料金
~10kW1契約2,178.93円2,409.40円
上記をこえる分1kWにつき385.09円416.96円
電力量
料金
昼間(夏季)
(平日10時〜17時)
1kWh27.42円28.87円
昼間
(夏季以外の平日10時〜17時)
24.92円26.24円
朝夕
(平日昼間時間帯を除く7時〜23時)
21.66円22.80円
夜間
(23時〜翌7時)
14.60円15.37円
燃料費調整単価
(※過去12ヶ月の平均)
1kWh1.28円0.71円
  • 関西電力「はぴeタイムR」は上記料金より電化割引額5%が適用されています
  • 燃料費調整単価は電力会社ごとに異なるため、実際の請求額は上記の単価差どおりにならない場合があります

関西電力と同じ時間帯区分のまま全時間帯が安くなるので、今の電気の使い方を変えたくない方に向いています。クルマ特割で車の維持費も下げられます。

車・バイク持ちにおすすめ!

3位:コスモでんき「オール電化」

コスモでんきのロゴ

3位のコスモでんき「オール電化」は、関西電力のオール電化プランと同じ料金表のまま、毎月の電気料金から3%割引(スタンダードメニュー)されるプランです。

コスモでんきの関西での強み

  • 料金表は関西電力と同じ
    時間帯区分も単価も変わらないため、乗り換えで損をしにくい
  • 毎月3%割引
    使った分だけ割引額も増える、シンプルなお得の仕組み
  • メニューが選べる
    dポイント・動画見放題・CO2フリーなど4メニューから選択可能

「細かい比較や試算はせずに、今の使い方のまま電気代を下げたい」という方にぴったりの選択肢です。

大手と同じ料金から3%割引!

特典で選ぶならオクトパスエナジー、単価の安さで選ぶならidemitsuでんき、シンプルさで選ぶならコスモでんき。関西エリアはこの3社から選べば大きな失敗はないでしょう。

その他エリアのおすすめ早見表(北海道〜九州・沖縄)

関東・関西以外のエリアについては、以下の早見表を参考にしてください。オクトパスエナジーとidemitsuでんきは沖縄・離島を除く全国に対応しており、多くのエリアで軸になります。

エリアおすすめTOP3ひとことメモ
北海道①オクトパスエナジー
②リボンエナジー
③idemitsuでんき
大手「eタイム3プラス」は新規受付を終了。昼の市場価格が安いエリアのため、沸き上げを昼に移せる家庭はリボンエナジーも有力
東北①オクトパスエナジー
②idemitsuでんき
③このまち電気
大手「よりそう+スマートタイム」と時間帯区分が同一で比較しやすく、燃調込みでもオクトパスがやや割安。このまち電気は昼型シフトできる家庭向け
中部①オクトパスエナジー
②idemitsuでんき
③コスモでんき
オクトパスが全時間帯で中部電力「スマートライフプラン」より割安な設定
北陸①オクトパスエナジー
②idemitsuでんき
③コスモでんき
昼間はオクトパスが優位、夜間は大手とほぼ互角
中国①オクトパスエナジー
②このまち電気
③idemitsuでんき
オクトパスは昼間の割安感が大きいエリア。市場価格も安く、地元・広島ガスグループのこのまち電気も好条件
四国①リボンエナジー
②オクトパスエナジー
③Looopでんき
大手「でんかeプラン」は一定使用量込みの料金体系で、固定単価型とは実質互角の水準。市場価格が全国最安のエリアのため、基本料金0円+オール電化割引のリボンエナジーが有力
九州①オクトパスエナジー
②idemitsuでんき
③コスモでんき
大手の料金水準も安く、料金はほぼ互角。特典・再エネ重視なら新電力へ
沖縄推奨できる新電力なし沖縄電力の継続がおすすめ(下記参照)
  • 順位は料金・特典・提供状況をもとにした当サイトの総合評価です。料金の比較は各社の燃料費調整単価を含めて確認しています(2026年8月時点)
  • 燃料費調整単価は毎月変動するため、各社の料金差は月によって入れ替わる場合があります

沖縄エリアでは、現状、沖縄電力のオール電化プラン「Eeホームホリデー」や「Eeホームフラット」からの乗り換えにおすすめの新電力会社が無い状況です。オール電化プランのまま使い続けるのがおすすめです。

今後、沖縄エリアにお住まいの方におすすめできる新電力会社のオール電化向けプランが登場した際は、当記事にて最新情報をお知らせします。

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沖縄でおすすめの電力会社を解説した記事はこちら

沖縄エリアのおすすめ電力会社を比較!電気料金が安いのはどこ?【2026年8月】

オール電化プランと通常プラン・夜間プランの違い

「そもそもオール電化プランって普通のプランと何が違うの?」という方向けに、この章では料金プランの種類の違いを解説します。

通常プラン(従量電灯)との違い

通常プラン(従量電灯)は、使った電気の量に応じて単価が3段階で上がっていく仕組み。時間帯による単価の違いはありません。

一方、オール電化プランは時間帯によって単価が変わり、深夜帯が大きく安く設定されています。

項目通常プラン(従量電灯)オール電化プラン
単価の決まり方使用量に応じて3段階時間帯ごとに変動
(深夜が割安)
向いている家庭ガス併用の家庭エコキュート等で
深夜に電気を使う家庭

オール電化住宅はエコキュートや蓄熱暖房機が深夜に稼働するため、深夜の電気使用量がガス併用家庭より多くなります。だからこそ、深夜が安いオール電化プランが合理的なのです。

夜間プラン(時間帯別プラン)との違い

「夜トク」など、オール電化専用ではない時間帯別プランもあります。オール電化プランとの主な違いは2つです。

オール電化プランと夜間プランの違い

  • 加入条件
    オール電化プランはエコキュート等の夜間蓄熱式機器の所有が条件になっていることが多い
  • 単価と時間帯の設計
    オール電化プランのほうが深夜単価が安く、蓄熱機器の稼働に合わせた時間帯設定になっている

オール電化住宅にお住まいなら、基本的にはオール電化専用プランを選ぶのが第一候補。そのうえで、昼間の在宅が多いならオクトパスエナジーの「サンシャイン」のような日中割安型、電気の使い方を調整できるなら市場連動型、と選択肢を広げていくのがおすすめです。

オール電化向け電力会社の選び方

オール電化向けの電力会社を比較するときは、次の3つのポイントを確認しましょう。

①夜間単価と割安な時間帯を確認する

オール電化プランの節約の要は夜間単価です。ただし、「安い時間帯」が何時から何時までかは会社・エリアによって異なります

例えば、東京エリアのオール電化オクトパスは1時〜6時、北海道エリアは22時〜翌8時がナイトタイム。エコキュートの沸き上げ時間と、プランの割安時間帯が重なっているかを必ず確認してください。

②基本料金の差を確認する

オール電化プランは契約容量(kW・kVA)が大きくなりやすいため、基本料金の単価差が毎月の固定費の差になります。

idemitsuでんきのように「大手と同単価で基本料金だけ安い」タイプは、この差がそのまま節約額に。10kVA契約なら月110円、年間で1,320円の差になります。

③提供エリアと解約金を確認する

オール電化プランの提供エリアは会社によってさまざま。CDエナジーは関東のみ、このまち電気は中国・関東・東北のみです。まずはお住まいのエリアで契約できるかを確認しましょう。

また、解約金・違約金の有無も重要です。今回紹介した7社は解約金なしが基本ですが、電力会社によっては1年以内の解約で違約金がかかる場合もあるため、申し込み前に契約条件をチェックしてください。

オール電化住宅で電力会社を切り替える手順

オール電化住宅での電力会社の切り替えは、Webから10分程度で完了します。工事や停電は原則ありません。

切り替えの3ステップ

  • STEP1:検針票やマイページで現在の契約を確認する
    契約中のプラン名・お客さま番号・供給地点特定番号をチェック
  • STEP2:新しい電力会社にWebで申し込む
    現在の電力会社への解約連絡は原則不要(切り替え先が手続きを代行)
  • STEP3:供給開始日から自動で切り替わる
    スマートメーター設置済みなら工事も立ち会いも不要

マンション・アパートなどの賃貸住宅でも、ほとんどの場合で切り替えが可能です。ただし、以下の2つのケースは注意が必要です。

切り替え前に注意したいケース

  • 2016年3月以前からの旧オール電化プランを契約中の方
    旧プラン限定の割引が適用されている場合、乗り換えると高くなる可能性あり。旧プランは一度解約すると再契約できないことが多いため、乗り換え前に必ず料金を比較
  • 新築のオール電化住宅の方
    「供給地点特定番号」の発行前は新電力と契約できない場合あり。まず大手電力会社との契約が必要になるケースもある

例として、旧オール電化プランからの乗り換えを申し込む場合、idemitsuでんきの申し込み画面では、下記のようなメッセージが表示されます。

旧オール電化プランから乗り換え時の注意点

不安な場合は、各社のサポート窓口に現在の契約内容を伝えて相談してみましょう。切り替え自体はシンプルなので、身構えずに進めて大丈夫です。

オール電化の電力会社に関するよくある質問

オール電化の電気代が高いのはなぜ?

オール電化の電気代が高くなっている主な理由は、燃料価格の上昇に伴う電気料金の値上げと、深夜単価の値上がりです。オール電化プランの「安い深夜」の単価は、この10年で大きく上がりました。

さらに、2025年3月31日で東京電力の旧オール電化プランの割引が終了したなど、大手電力会社の優遇縮小も続いています。

だからこそ、今のプランのまま我慢するのではなく、料金プランを見直すことが最も効果的な対策になります。当記事のランキングを参考に、ご家庭に合うプランを探してみてください。

エコキュートがある家は何を基準に選べばいい?

エコキュートのあるご家庭は、「エコキュートの沸き上げ時間帯」と「プランの割安時間帯」が一致しているかを基準に選ぶのがおすすめです。

エコキュートの沸き上げ時間は設定で変更できます。夜間が安いプランなら深夜に、オクトパスエナジー「サンシャイン」のような日中割安プランなら昼間に沸き上げを寄せることで、プランの安さを最大限活かせます。

東京電力エリアでオール電化が安い電力会社は?

東京電力エリアのオール電化では、オクトパスエナジー・CDエナジーダイレクト・idemitsuでんきの3社がおすすめです。

オクトパスエナジーは割引と特典を含めれば東京電力より安く使え、CDエナジーダイレクトは基本料金の安さとポイント還元で実質的にお得になります。詳しくは関東エリアの章をご覧ください。

マンション等賃貸でもオール電化プランに乗り換えできる?

マンション・アパートなどの共同住宅を含め、ほとんどの賃貸住宅で電力会社を切り替えることができます。工事も不要です。

ただし、建物全体で一括受電契約をしている場合は個別の切り替えができません。また、引っ越し先が新築で「供給地点特定番号」が特定できない場合は、まず大手電力会社との契約が必要になる場合があります。

太陽光発電と相性がいいのはどのプラン?

太陽光発電のあるオール電化住宅には、大きく3つの選択肢があります。

太陽光発電と相性のよいプラン3選

  • 市場連動型(リボンエナジー・Looopでんき等)
    昼間は太陽光の自家消費でまかない、市場価格の安い時間帯に電気を使う運用と好相性
  • オクトパスエナジー「サンシャイン」または「ソーラーオクトパス」
    日中割安型で、太陽光が発電する昼間の使用が多い家庭にマッチ
  • idemitsuでんき
    卒FIT後の余剰電力買取単価がアップ

発電量や蓄電池の有無によって最適解が変わるため、ご自宅の設備に合わせて選びましょう。

オール電化住宅で通常プランは契約できる?

オール電化住宅の方が、従量電灯や市場連動型など、オール電化専用ではない料金プランに乗り換えること自体は可能です。

ライフスタイルの変化で昼間の電気使用量が増えた方は、オール電化プランにこだわらない方が安くなるケースもあります。

エコキュートの湯沸かし時間は変更が可能

オール電化住宅に設置される、エコキュート等ガスを使用しない給湯器は、通常、夜間に湯沸かしを行うように設定されています。 実は、エコキュートが湯沸かしをする時間帯は変更が可能です。電力量料金が安い時間帯に合わせて、湯沸かしをするタイミングを変更することで、オール電化プランではない電気料金プランでも、エコキュートにかかる電気料金を節約できるようになります。

  • 大手電力会社のオール電化プランから、新電力会社への乗り換え時は、事前に従量電灯への契約変更やアンペアの確認が必要な場合があります

【まとめ】オール電化は電力会社の見直しで安くなる

当記事では、オール電化におすすめの電力会社7社を紹介しました。

総合1位はオクトパスエナジー「オール電化オクトパス」。割引と特典を含めた実質負担で大手電力会社より安く、実質再エネ100%の電気が使えて、当サイト経由なら総額4,000円の自動割引、契約期間中もお得なキャンペーンがあります。

もう一度、各社の詳細をご覧になりたい方は下記のリンクをご利用ください。

オール電化におすすめの電力会社供給エリア
オクトパスエナジー「オール電化オクトパス」沖縄・離島を除く全国に対応
idemitsuでんき「オール電化プラン」沖縄・離島を除く全国に対応
CDエナジーダイレクト「スマートでんき」東京電力エリア
リボンエナジー沖縄・一部離島を除く全国に対応
コスモでんき「オール電化」沖縄を除く全国に対応
このまち電気中国・関東・東北エリア
Looopでんき「スマートタイムONE」沖縄・離島を除く全国に対応

電気代の高止まりが続く今、オール電化住宅こそ電力会社の見直し効果が大きいと言えます。迷っている方は、解約金のかからない会社ばかりなので、まずは気軽に試してみてはいかがでしょうか。

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掲載情報に関するご注意

  • 最新情報は必ず公式サイトでご確認ください
    当ページは各電力会社の公式サイトを元に作成していますが、料金やキャンペーンは随時更新されます。お申し込みの際は、必ず各社公式サイトにて最新の情報および適用条件をご確認ください。
  • 月額料金・節約額の算出根拠について

    当サイトの試算結果は、実際の請求額に近づけるため以下の項目を含んでいます。

    ・基本料金・電力量料金
    ・再エネ賦課金
    ・燃料費調整額(直近12ヶ月の平均)

燃料費調整額は毎月変動するため、単月の料金は実際と異なる場合があります。あくまで年間のトータルコスト比較としてご活用ください。

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