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北海道・札幌でおすすめの新電力会社は?電気料金安さ比較ランキング【2026年6月】

最終更新日:

北海道地方のおすすめ電力会社ランキング2026年6月版

当記事では、北海道エリアでおすすめの新電力会社をランキング形式で紹介します。

北海道電力の電気も新電力の電気も、同じ送電網で供給されるので電気の質や安定性は変わりません。だからこそ選ぶ基準は「電気代が安いかどうか」のシンプルな1点です。

とはいえ電気代の計算は複雑で、「結局どこが一番安いの?」と迷う方も多いはず。そこで小売電気アドバイザーの資格を持つ編集部が、30社以上の料金を比較しました。

北海道地方でおすすめの新電力会社2026年6月版

結論からいうと、北海道エリアで最も安いのは「エバーグリーン」です。

一定の使用量まで月額定額で電気代が変わらないプランで、平均的な使用量でも北海道電力より安く使えます。さらに再生可能エネルギー100%・CO₂排出実質ゼロ、東京電力グループ出資の安心感もあります。

契約期間の縛り・解約金なし!

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基本的には迷ったらエバーグリーンがおすすめですが、世帯人数や使い方によって最適な会社は変わります。「シン・エナジー」など他社も含めたランキングを確認したい方は、引き続き当記事をご覧ください。

【2026年5月更新】最新電気料金情報

  • 4月電気料金、全社値上がり 393円以上、補助金終了で―10社(時事通信
  • 北海道電力、4月使用分(5月請求分)の燃料費調整単価は-7.21円/kWh(北海道電力

著者

小売電気アドバイザーの資格を保有する監修者をはじめとしたHonNe編集部メンバーで運営。毎月30社以上の電力会社を調査し、料金・信頼性・キャンペーン・契約期間・再エネなどを定量的に比較し、本当におすすめの電力サービスを紹介している。

目次

【2026年5月最新】北海道・札幌でおすすめの新電力会社ランキング

まずは、北海道エリアにお住まいの方に、当編集部がおすすめする電力会社を厳選し、ランキング形式でご紹介

この総合ランキングでは北海道電力「従量電灯B」からの乗り換えで、電気代が安くなる電力会社が見つかります。

おすすめの電力会社ランキングは、当社の独自調査をもとに、電気料金の安さや満足度、おすすめ度を総合的に評価したものです。(※新しいページが開きます。)

掲載している料金は、統計局家計調査を基に月間の使用量を設定し、算出しています。(一人暮らし30A・167kWh、二人暮らし40A・292kWh、三人暮らし40A・375kWh、四人暮らし50A・458kWh)

ランキングに掲載の新電力会社には、燃料費調整単価の上限がありません。燃料費調整単価の高騰時は、上限を設けている大手電力会社の料金よりも高くなる場合があります。

ランキングに掲載の料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算し、再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

  • 燃料費調整単価:発電に使う燃料(石油や天然ガスなど)の価格変動に応じて、毎月プラスやマイナスされる金額です。単価×使用量で計算される燃料費調整額が電気代に含まれます。
  • 再エネ賦課金:太陽光発電など環境にやさしい発電施設を普及させるために、全国民が負担するお金です。どの電力会社でも同じ金額がかかります。
世帯人数別のおすすめ新電力会社が知りたい人はこちら
ランキング1位

北海道で最も安いクラス!
エバーグリーン「ライフスタイルプラン」

電力供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • 電気使用量に応じて5つの定額プランから選べる
  • 再生可能エネルギー100%で環境に優しい
  • 解約金・契約期間の縛りがない
  • 東京電力エナジーパートナーの共同出資会社
エバーグリーンの特徴
エバーグリーンのサービス概要
供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • 従量電灯
  • 従量電灯に相当する標準的な電気料金プラン
  • ライフスタイルプラン
  • 一定量まで月額固定の電気料金プラン
  • あるく・おトク・でんき
  • 歩数によってポイントが獲得できる電気料金プラン
  • 保険でんき
  • 個人賠償責任補償付きの電気料金プラン
都市ガス東京ガスエリア/東邦ガスエリア/大阪ガスエリア
電気ガスセット割あり
ポイント還元なし
スマホアプリなし
支払方法クレジットカード、口座振替
契約手数料なし
最低利用期間契約更新なし
違約金・解約金なし
キャンペーン現在は実施なし
運営会社エバーグリーン・リテイリング株式会社

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第1位はエバーグリーン。

エバーグリーンの「ライフスタイルプラン」は、平均的な使用量でも北海道電力より安いのが最大の魅力。一人暮らしからファミリー世帯まで、どの世帯でもお得に使えます

北海道電力の標準プラン「従量電灯B」と、エバーグリーン「ライフスタイルプラン」を平均的な使用量で比較した料金は以下のとおり。参考にチェックしてみてください。

使用量 年間節約額 エバーグリーン 北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-15,099円 5,410円 6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-27,212円 9,501円 11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-40,938円 11,755円 15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-48,587円 14,918円 18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

表のとおり、料金は全世帯で北海道電力を下回ります。さらに供給される電力は再生可能エネルギー100%の電気。コストを抑えながら、環境にもやさしい電気を選べるのがエバーグリーンの強みです。

ライフスタイルプランは、使う電気の量に応じて5つの定額プランから選べる月額固定制。上限使用量を参考に自分に合うプランを選べば、毎月の電気代が一定になり、家計の管理もしやすくなります。

上限使用量 月額料金(税込)
150kWh 4,280円
220kWh 6,280円
300kWh 8,280円
450kWh 12,800円
600kWh 16,800円

定額制のため、使う電気が上限よりかなり少ない月は割高になることもあります。下記の使用量を下回る月が多い方は注意しましょう。

割高になるケース

  • ライフスタイルプラン150kWh:使用量が115kWh未満の場合
  • ライフスタイルプラン220kWh:使用量が165kWh未満の場合
  • ライフスタイルプラン300kWh:使用量が225kWh未満の場合
  • ライフスタイルプラン450kWh:使用量が340kWh未満の場合
  • ライフスタイルプラン600kWh:使用量が440kWh未満の場合

また、上限使用量を超えた分は、電源調達調整単価×使用量で計算され、使った分だけ料金が上乗せされる仕組みです。

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」
がおすすめな人まとめ

  • 一人暮らしからファミリーまで、北海道電力より電気代を抑えたい方
  • 料金を抑えつつ、再エネ100%の電気で環境にも配慮したい方
  • 電気代の変動に振り回されず、毎月の支出をシンプルに管理したい方

契約期間の縛り・解約金なし!

ランキング2位

毎月プラン変更が可能!シン・エナジー「きほんプラン」

電力供給エリア一部離島を除く全国
特徴
  • 独自の電気料金プランで電気代が安い
  • 契約期間縛り・違約金・解約金なし
シン・エナジーの特徴ミニ
シン・エナジーのサービス概要
供給エリア一部離島を除く全国
料金プラン
  • きほんプラン
  • 従量電灯に相当する標準的な電気料金プラン
  • 【夜】生活フィットプラン
  • 夜の時間帯の電力量料金が安い電気料金プラン
  • 【昼】生活フィットプラン
  • 昼の時間帯の電力量料金が安い電気料金プラン
  • プランB/C
  • 契約容量がkVAのご家庭向けの電気料金プラン
都市ガスなし
電気ガスセット割なし
ポイント還元なし
スマホアプリなし
支払方法クレジットカード、口座振替
契約手数料なし
最低利用期間契約更新なし
違約金・解約金なし
キャンペーン不定期で入会キャンペーンあり
運営会社シン・エナジー株式会社

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第2位はシン・エナジー。

独自の電気料金により、長期間、北海道電力「従量電灯B」より安い状態が続いています。

乗り換え後はどのくらい安い?シン・エナジーの年間節約額

使用量年間節約額シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-7,350円6,056円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-14,993円10,519円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-21,478円13,376円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-28,307円16,608円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

シン・エナジーが
おすすめな人まとめ

  • 独自の電気料金でお得に!電気代を節約したい人
  • 違約金・解約金無し!新電力を試してみたい人
  • 昼間が安い電気料金プランあり!在宅勤務等で日中に電気をたくさん使う人

シン・エナジーは契約期間縛りや違約金・解約金はなく、いつでも自由に乗り換えが可能です。昼間の電気代が気になる人は日中が安い【昼】生活フィットプランもおすすめ。ぜひ公式サイトをご確認ください!

口コミ

★★★★★
非常に満足している

利用期間:1年以内
家族構成:四人以上

【元の電力会社はどこですか?】

ENEOSでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

シン・エナジーに切り替えてから電気代が1000円ほど安くなったので、家計的にもおおむね満足しています。マイページが整っているので、見やすく、使いやすいので気に入っています。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:半年
家族構成:二人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

大手電力会社

【どれくらい安くなりましたか?】

月3,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

料金プランがとても柔軟で、自分の生活スタイルにぴったり合ったものを選べ、料金が安くなったので良かったです。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:半年
家族構成:三人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

ENEOSでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

解約金がなしなので、お試しで利用できるのが良いです。それから日中は家族全員を仕事のために家を留守にすることがあるので我が子の生活スタイルは夜の方が電力を多く使用することもあって、それに見合った料金プランがあって良かったです。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:二人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

大手電力会社

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

再生可能エネルギーに力を入れており、環境に優しい電力を選べる点が魅力です。料金プランもシンプルで分かりやすく、電気代の節約にもつながりました。契約時の手続きもスムーズで、Webで簡単に申し込めたのも好印象です。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1~2年
家族構成:三人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

ドコモでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

手続きは意外とスムーズで、Webからの申し込みも簡単でした。検針票の情報を入力するだけで、特に手間取ることなく完了。電気料金は以前より少し安くなった気がします。ポイントも貯まる(※)のが嬉しいですね。ただ、サポートへの問い合わせはまだ経験がないので、その点は不明です。全体的には満足しています。

  • ポイント還元はJALマイレージバンクのみ。電気の使用料金200円ごとに1マイルが付与されます。
口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:一人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

ドコモでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

料金プランがとても柔軟で、自分の生活スタイルにぴったり合ったものを選べ、料金が安くなったので良かったです。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1~2年以内
家族構成:二人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

楽天でんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月2,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

JALマイル(※)が還元されるので、旅行や出張でお得感がありました。

  • 電気の使用料金200円ごとに1マイルが付与されます。

シン・エナジーの口コミでは
「安さ・分かりやすさ」が高評価

シン・エナジーを契約した理由について、約65%の人が「料金の安さ」と答えました。

実際に安くなったと答えた人は約90%と、シン・エナジーは安さを実感できる電力会社であることが分かります。

アンケートに回答したシン・エナジーユーザーのうち50%以上が1年以上契約を継続。期待していた以上に「安かった」ことが、長期契約に繋がっていると判断できるでしょう。

この他、電話やメールなどによる問い合わせについては「サポートが手厚く安心感に繋がった」、料金プランについては「プランも明確なので納得感を持てた」という声がありました。

料金の安さだけでなくサポート体制も評判が良いシン・エナジー。長く安心して利用できる電力会社をお探しの方におすすめです。

関連記事

シン・エナジーの評判やサービス内容について解説した記事はこちら

シン・エナジー(SymEnergy)の評判は?料金プランやデメリットまで解説!【2026年6月】

ランキング3位

料金改定でお得に!ミツウロコでんき「従量電灯B」

電力供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • 月間使用量400kWh~がよりお得
  • 燃料費調整単価は大手電力会社と同水準なので変動リスクが少ない
  • 季節によって節電プログラムでAmazonギフト券がもらえる
ミツウロコでんきの特徴
ミツウロコでんきのサービス概要
供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • 従量電灯
  • 大手電力会社の従量電灯相当のプラン
  • とくとくナイト
  • 深夜の電力量料金が安いオール電化住宅向けプラン ※ミツウロコでんきはエリアによって料金プランが異なります
都市ガス東京ガス・東邦ガス・大阪ガス・西部ガスエリアのみ
電気ガスセット割東京ガス・東邦ガス・大阪ガス・西部ガスエリアのみ
ポイント還元なし
スマホアプリなし
支払方法クレジットカード、口座振替、振込用紙
契約手数料なし
最低利用期間契約更新原則1年
違約金・解約金なし
キャンペーンなし
運営会社ミツウロコグリーンエネルギー株式会社
株式会社ミツウロコヴェッセル

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第3位はミツウロコでんき。

北海道エリアでは、料金改定により電気料金がよりお得になりました。シンプルなサービスが評判の良い新電力会社になっています。

乗り換え後はどのくらい安い?ミツウロコでんきの電気代

使用量年間節約額ミツウロコでんき
「従量電灯B」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-1,415円6,551円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-7,878円11,112円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-12,968円14,086円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-17,873円17,477円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

ミツウロコでんきが
おすすめな人まとめ

  • 毎月200kWh以上でお得!電気をたくさん使う人
  • シンプルで分かりやすいサービスを選びたい人

ミツウロコでんきでは、季節に応じた節電プログラムを実施。シンプルながら環境に配慮されたサービスが評価されています。

関連記事

ミツウロコでんきの評判やサービス内容について解説した記事はこちら

ミツウロコでんきの料金プランを徹底解説!安いという評判は本当?

ランキング4位

再エネ100%でCO₂排出ゼロ!
みんな電力「プレミアム100プラン」

電力供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • 実質ではない「再エネ100%」の電気を供給
  • 北海道エリアは二人暮らし以上で北海道電力より安い
  • 解約金・違約金なしでいつでも乗り換え可能
みんな電力のサービス概要
供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • プレミアム100プラン
  • 再エネ100%・CO₂排出ゼロの標準プラン
  • みんな電力エポスプラン
  • エポスカード会員向けでポイントが2倍たまるプラン
都市ガスなし
電気ガスセット割なし
ポイント還元なし(エポスプランはポイント2倍)
スマホアプリなし
支払方法クレジットカード、口座振替
契約手数料なし
最低利用期間契約更新あり(1年ごと自動更新)
違約金・解約金なし
キャンペーン現在は実施なし
運営会社株式会社UPDATER
(旧:みんな電力株式会社)

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第4位はみんな電力。

みんな電力は、実質ではない「再生可能エネルギー100%・CO₂排出ゼロ」の電気を供給する新電力会社です。電気の生産者が分かる「顔の見える発電所」など、環境にやさしい暮らしをしたい方に選ばれています。

乗り換え後はどのくらい安い?みんな電力の年間節約額

北海道電力「従量電灯B」とみんな電力「プレミアム100プラン」を比較すると以下のとおり。二人暮らし以上なら北海道電力より安く利用できます。

使用量年間節約額みんな電力
「プレミアム100プラン」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
+3,138円6,930円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-5,481円11,312円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-14,106円13,991円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-23,405円17,016円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
  • 一人暮らしなど使用量が少ない場合は、北海道電力より割高になることがあります。

みんな電力が
おすすめな人まとめ

  • 二人暮らし以上で、電気代を北海道電力より安くしたい人
  • 実質ではない「再エネ100%・CO₂ゼロ」の電気で環境にやさしく暮らしたい人
  • 電気の生産者を選ぶ楽しさを味わいたい人

みんな電力は再エネ100%・CO₂排出ゼロの電気を、二人暮らし以上なら北海道電力より安く使えるのが魅力。解約金もないので、再エネ志向の方は気軽に試せます。

ランキング5位

北海道エリアでおすすめ!オクトパスエナジー「グリーンオクトパス」

電力供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • 割引込みで全国エリアトップクラスに安い電気料金
  • 契約期間縛り・違約金・解約金なし
オクトパスエナジーの特徴
オクトパスエナジーのサービス概要
供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • グリーンオクトパス
  • 従量電灯に相当する標準的な電気料金プラン
  • シンプルオクトパス
  • 基本料金0円・燃料費調整額0円・12ヶ月間は一律単価の電気料金プラン
  • オール電化オクトパス
  • オール電化住宅向けの電気料金プラン
  • ソーラーオクトパス
  • 太陽光発電設置住宅向けの電気料金プラン
都市ガスなし
電気ガスセット割なし
ポイント還元なし
スマホアプリあり
支払方法クレジットカード、口座振替、コンビニ払い
契約手数料なし
最低利用期間契約更新なし
違約金・解約金なし
キャンペーン【当サイト経由】
新規乗り換えで総額4,000円割引
運営会社TGオクトパスエナジー株式会社
(イギリスのエネルギー企業と東京ガスの合弁会社)

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第5位はオクトパスエナジー。

オクトパスエナジーは実質再エネを供給する電力会社。当サイト限定の割引を使えばお得に乗り換えできますが、割引額が縮小したことで、ミツウロコでんきなど上位の会社と比べると割高になるケースも出てきました

乗り換え後はどのくらい安い?オクトパスエナジーの年間節約額

使用量年間節約額オクトパスエナジー
「グリーンオクトパス」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-5,549円6,206円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-7,448円11,148円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-10,785円14,267円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-14,195円17,784円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
  • オクトパスエナジーの月額料金は、キャンペーン割引(4ヶ月間×1,000円=計4,000円)を年間で均した金額で表示しています。割引が適用されるのは契約から4ヶ月間のため、月ごとの請求額は時期により異なります。

オクトパスエナジーが
おすすめな人まとめ

  • 月1,000円の割引が供給開始後自動適用!すぐに電気代を節約したい人
  • キャンペーン利用時も違約金・解約金無し!新電力を試してみたい人
  • 実質再エネを供給!環境にやさしい暮らしをしたい人
  • 1年間は電気料金が変動しないプランあり!電気代の高騰に備えたい人

当サイト経由でオクトパスエナジーに申し込むと、月1,000円(税込)が電気代から割引に。契約期間の縛りはなく、違約金・解約金はかからないため、気軽に試せる新電力会社として選ばれています。

ただし割引が適用されるのは申し込みから数ヶ月のみ。割引が終わったあとの通常料金もチェックして選ぶのがおすすめです。

当サイト経由で総額4,000円割引!
さらに抽選で5万円割引のチャンス!

  • キャンペーン実施期間:2026年6月18日 (木) 9:59まで。必ずキャンペーン規約をご確認ください。
  • ガスの提供エリアは東京ガスエリア/東邦ガスエリア(取次のみ)/大阪ガスエリアです
口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:三人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

ENEOSでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

オクトパスエナジーに変えてから、日々の電気代をアプリで確認するのが習慣に。ある日、予想より料金が安く、アプリを見ると時間帯によって料金が変動するプランのおかげだと気づきました。節電を意識するようになり、環境にも貢献できている気がします。

口コミ

★★★★★
非常に満足している

利用期間:半年
家族構成:一人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

大手電力会社

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

今シンプルオクトパスという、1年限定のプランを契約しているが、今の所電気代をよく使う、冬でも、前の東京電力と比べて1000円程安くなったので、不満も特にないし、安いのでこの評価です。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:二人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

大手ガス会社

【どれくらい安くなりましたか?】

月2,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

以前より料金が安くなり、使用量がパソコンですぐに反映されて確認が楽になった

口コミ

★★★★★
非常に満足している

利用期間:2~3年
家族構成:二人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

ソフトバンクでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月2,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

オンラインのサポートのみですが、やり取りもスムーズに迅速に対応いただけています。料金も安くなりました。

口コミ

★★★★★
非常に満足している

利用期間:1~2年
家族構成:一人暮らし

【元の電力会社はどこですか?】

Looopでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

大きく節約できている感覚は無いが、ユーザーとのコミュニケーションの取り方が上手く、好感が持てる

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:四人以上

【元の電力会社はどこですか?】

ソフトバンクでんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月2,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

申し込みの手続きが簡単で利用しやすかったですし、オクトパスエナジーに乗り換えたことで毎月の電気代が二千円くらい安くなったので満足しています。

口コミ

★★★★
満足している

利用期間:1年以内
家族構成:四人以上

【元の電力会社はどこですか?】

楽天でんき

【どれくらい安くなりましたか?】

月1,000円程度

【満足度についての具体的な理由】

電気料金を比較できるようなサイトを見て、単価を把握できたので以前使っていた電力会社と比較したら1000~2000円程度下がる見込みがあったため。

オクトパスエナジーの口コミでは「安さ」が高評価

オクトパスエナジーを契約した理由について、約71%の人が「料金の安さ」と答えています。実際に安くなったと答えた人は約80%でした。

キャンペーンによる電気料金割引額も大きく、すぐに電気代を安くしたい方にはとてもおすすめです。

安くならなかったと答えた人については、「期待していたほどの差はなかった」という声も一部ありましたが、逆に、「高くなった」という声はありませんでした。

今回のアンケート調査では安いことだけでなく、新しい価値を提供していることも、オクトパスエナジーが選ばれる理由であることが分かりました。

例えばX(エックス)のハッシュタグ「#タコ友」では、スタッフが皆さんの投稿に積極的に返信し、楽しい交流が生まれています。また2025年7月1日からは特定の時間帯の電気代が安くなるハッピーアワーを開催中です。

ただの電力会社じゃない、オクトパスエナジー。値引きイベントの詳細は公式サイトブログで公開されていますので、ぜひご確認ください。

関連記事

オクトパスエナジーの評判やサービス内容について解説した記事はこちら

オクトパスエナジーは怪しい?実際に使った感想・評判・料金を徹底検証

ランキング6位

基本料金0円「ソフトバンク 自然でんき」

電力供給エリア北陸・沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • PayPayカード払いでポイント還元あり
  • 2年間のおうちレスキューが付帯
ソフトバンク自然でんきの特徴
ソフトバンク自然でんきのサービス概要
供給エリア北陸・沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • 自然でんき
都市ガスなし
電気ガスセット割なし
ポイント還元あり
スマホアプリあり
支払方法口座振替・クレジットカード・コンビニ払い・PayPayアプリ
契約手数料なし
最低利用期間契約更新原則1年
違約金・解約金なし(※自然でんきのみ)
キャンペーン不定期に実施
運営会社SBパワー株式会社

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第6位はソフトバンク自然でんき。

実質再エネを供給する料金プランで、基本料金は0円、電力量料金単価は使用量に関わらず一律となっていることが特徴です。

乗り換え後はどのくらい安い?自然でんきの年間節約額

使用量年間節約額ソフトバンクでんき
「自然でんき」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-2,149円6,489円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-5,056円11,347円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-7,128円14,572円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-14,031円17,797円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

自然でんきが
おすすめな人まとめ

  • 環境にやさしい実質再エネに興味がある人
  • PayPayカードを持っている人

実質再エネを供給しつつも、北海道電力「従量電灯B」より安いソフトバンクでんき「自然でんき」。お財布だけでなく、環境にもやさしい電気を選びたい人は、ぜひ公式サイトをご確認ください。

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ソフトバンクでんきの評判やサービス内容について解説した記事はこちら

ソフトバンクでんきの評判は?電気料金とメリット・デメリットを解説

ランキング7位

電力使用量が多いご家庭に!「TERASELでんき」

電力供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
特徴
  • 月間使用量400kWh~がよりお得
  • キャンペーン期間中がお得!選べる特典が評判◎
TERASELでんきの特徴
TERASELでんきのサービス概要
供給エリア沖縄・一部離島を除く全国
料金プラン
  • TERASELプラン
  • 電気使用量が少ない一人暮らし~2人暮らしの人におすすめの電気料金プラン
  • 超TERASELプラン
  • 電気使用量が多いファミリー世帯、戸建て住宅にお住いの人におすすめの電気料金プラン
  • TERASELマーケットプラン
  • 市場連動型の電気料金プラン
  • TERASELマーケットあんしんプラン
  • 上限付き市場連動型プラン
都市ガスなし
電気ガスセット割なし
ポイント還元あり
スマホアプリなし
支払方法クレジットカード
契約手数料なし
最低利用期間契約更新※特典を受け取るまでは契約継続が必要
違約金・解約金なし
キャンペーン【不定期開催】
選べる特典キャンペーン4,000~8,000円相当のポイントプレゼント
運営会社株式会社エネクスライフサービス
(伊藤忠エネクスグループ)

北海道エリアのおすすめ新電力会社総合ランキング第7位はTERASELでんき。

TERASELでんきの「超TERASELプラン」は、281kWh~の電力量料金が安いので、電気をたくさん使うご家庭ほどお得度が増します。

乗り換え後はどのくらい安い?TERASELでんきの年間節約額

使用量年間節約額TERASELでんき
「TERASELプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
一人暮らし
30A・167kWh
-2,536円6,457円6,669円
二人暮らし
40A・292kWh
-4,521円11,391円11,768円
三人暮らし
40A・375kWh
-8,273円14,477円15,166円
四人暮らし
50A・458kWh
-11,610円17,999円18,967円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
  • TERASELでんきの料金には、新規契約特典・ポイント還元は含まれていません。
  • 三人暮らし、四人暮らしについては「超TERASELプラン」で料金を試算しています。

TERASELでんきが
おすすめな人まとめ

  • 毎月400kWh以上でお得!電気をたくさん使う人
  • キャンペーン中がチャンス!特典でお得に乗り換えをしたい人
  • 200円で1ポイント還元!楽天ポイントを貯めたい人

不定期で実施されるキャンペーンの特典を含めれば、実質の電気代はさらにお得になります。

電気料金で楽天ポイント還元!

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TERASELでんきの評判は良い?安いかどうかを徹底調査【2026年6月】

ランキング8位

Looopでんき:節約意識が高い人・工夫して安く抑えたい人に

電力供給エリア一部離島を除く全国
特徴
  • 電気を使う時間帯を工夫すれば、節電しなくても電気代を抑えられる可能性がある
  • 専用アプリで電気使用量や30分ごとの料金を確認できる
  • 解約金・最低利用期間がないため、料金が高くなった際も自由に解約できる
  • enecoを申し込むと、環境に配慮した電気が利用できる
Looopでんきの特徴ミニ
Looopでんきのサービス概要
供給エリア一部離島を除く全国
料金プラン
  • スマートタイムONE
  • 市場連動型電気料金プラン(電力の市場価格に応じて30分ごとに料金が変動)
  • eneco
  • 実質再エネを供給するオプション
都市ガス東京ガスエリアのみあり
電気ガスセット割東京ガスエリアのみあり
ポイント還元なし
スマホアプリあり
支払方法クレジットカード、一部のデビットカード
契約手数料なし
最低利用期間契約更新なし
違約金・解約金なし
キャンペーンなし
運営会社株式会社Looop

市場連動型プラン(電力の市場価格に応じて料金が変動するプラン)を選びたい人に適しているのがLooopでんきです。

Looopでんきは、市場価格に応じて料金が変動する「スマートタイムONE」を提供しており、電気を使う時間帯を工夫することで電気代を抑えられる可能性があります。

市場連動型の注意点

    市場価格により電力量料金が変動するため、夏や冬は電気代が上がりやすいリスクがあります。

    市場連動型プランは仕組みの理解がとても重要です。Looopでんきの詳細は「Looopでんきの口コミ・評判・料金を解説した記事」をご確認ください。(※新しいページが開きます)

Looopでんきが
おすすめな人まとめ

  • 電気を使う時間帯を工夫できる人
  • 電気代が安い時間に使用をシフトできるなど、市場連動型の仕組みを理解している人
  • 季節に応じて電力会社を乗り換えたいなど、新電力を柔軟に使いたい人

Looopでんきは違約金・解約金が一切かからないため、季節に応じて乗り換えて節約する方も多く、市場連動型プランを理解して上手に活用したい人に向いています。

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Looopでんきの評判やサービス内容について解説した記事はこちら

Looopでんき(ループでんき)の評判はやばい?料金・デメリット・おまかせ割を解説

【北海道エリア】世帯人数別に解説!おすすめなのはどの新電力会社?

世帯人数別のおすすめ新電力会社ランキングの見出し

この見出しでは、電気の使用量に比例する家族構成ごとに、乗り換えにおすすめの新電力会社をご紹介。

最新の電気料金や当サイトに寄せられた情報、Web上の口コミ・評判を基に、おすすめの新電力会社をランキングで紹介していますのでぜひ参考にしてください。

【北海道エリア】一人暮らしにおすすめの新電力会社ランキング

順位電力会社年間節約額平均月額電気代公式サイト
北海道電力
北海道電力のロゴ
6,669円公式へ
1位エバーグリーン
エバーグリーンのロゴ
-15,099円5,410円公式へ
2位オクトパスエナジー
オクトパスエナジーのロゴ
-5,549円6,206円公式へ
3位シン・エナジー
シン・エナジーのロゴ
-7,350円6,056円公式へ
4位TERASELでんき
TERASELでんきのロゴ
-2,536円6,457円公式へ
5位ソフトバンク 自然でんき
ソフトバンク 自然でんきのロゴ
-2,149円6,489円公式へ
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

北海道エリアの一人暮らしでは、新電力会社に乗り換えることで、年間にして2,000円~10,000円の電気代節約が見込めます。

さっそく、電気代が安くなるおすすめの新電力会社をご覧ください!

おすすめ
新電力第1位
おすすめ
新電力第2位
おすすめ
新電力第3位
ランキング1位

北海道で最も安いクラス!エバーグリーン「ライフスタイルプラン」

エバーグリーンの特徴

一人暮らしで、安さを重視して電力会社を選びたい人におすすめなのがエバーグリーン「ライフスタイルプラン」です。北海道電力「従量電灯B」から乗り換えた場合の電気代の目安は下記の通り。

使用量月額料金の差額エバーグリーン
「ライフスタイルプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
120kWh-137円4,782円4,919円
150kWh-1,129円4,907円6,036円
180kWh-1,357円5,795円7,152円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
エバーグリーン
「ライフスタイルプラン150kWh」
北海道電力
「従量電灯B」
料金タイプ150kWhまで定額従量制(使った分だけ加算)
基本料金なし
(定額に含む)
30A:1,207.80円
40A:1,610.40円
50A:2,013.00円
電力量料金150kWhまで定額
4,280.00円(税込)
~120kWh:35.35円
121~280kWh:41.64円
281kWh~:45.36円
150kWh超過分電源調達調整単価で上乗せ
再エネ賦課金別途加算別途加算
  • エバーグリーンは150kWhまで定額のため、基本料金・電力量料金は定額に含まれます。150kWhを超えた分は電源調達調整単価で計算され、再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)は使用量に応じて別途加算されます。

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のメリット

  • 毎月の電気代が定額で家計の管理がしやすい
  • 再生可能エネルギー100%で環境にやさしい
  • 解約金・契約手数料がかからない

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のデメリット

  • 上限より使用量が少ない月は割高になることがある
  • 上限を超えた分は市場連動型での請求になる

毎月コンスタントに電気を使う一人暮らしの方なら、北海道電力よりお得に使えます。契約期間の縛りや解約金もないので気軽に試せますよ。

契約期間の縛り・解約金なし!

ランキング2位

北海道エリアで実質再エネが安い「オクトパスエナジー」

オクトパスエナジーの特徴フル

一人暮らしで、安さを重視して電力会社を選びたい人におすすめなのはオクトパスエナジーです。北海道電力「従量電灯B」から乗り換えた場合の電気代の目安は下記の通り。

使用量月額料金の差額オクトパスエナジー
「グリーンオクトパス」
北海道電力
「従量電灯B」
120kWh-416円4,503円4,919円
150kWh-446円5,590円6,036円
180kWh-475円6,677円7,152円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
  • オクトパスエナジーの月額料金は、キャンペーン割引(4ヶ月間×1,000円=計4,000円)を年間で均した金額で表示しています。割引が適用されるのは契約から4ヶ月間のため、月ごとの請求額は時期により異なります。
オクトパスエナジー
「グリーンオクトパス」
北海道電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,189.80円30A1,207.80円
40A1,586.40円40A1,610.40円
50A1,983.00円50A2,013.00円
60A2,379.60円60A2,415.60円
電力量
料金
円/kWh
第1段階
料金
~120kWh25.60円~120kWh35.35円
第2段階
料金
121kWh~
280kWh
31.44円121kWh~
280kWh
41.64円
第3段階
料金
281kWh~32.80円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
0.61円-8.60円
  • オクトパスエナジーの基本料金は1日あたりで計算されます。上記は30日分で計算しています。
  • 電気料金メニュー定義書「グリーンオクトパス 2026-04」を掲載しています。

オクトパスエナジーのメリット

  • 新規契約割引で、全国トップクラスに安い新電力会社であること
  • 割引終了後も安い可能性が高いこと
  • 契約期間縛り・違約金・解約金が無いこと
  • 契約期間中も、季節に応じたキャンペーンに参加することでお得感が得られること
  • 契約前・契約後に関わらずサポート対応が良いこと

オクトパスエナジーのデメリット

  • ポイント還元がないこと
  • 電気ガスセット契約はできないこと

オクトパスエナジーは、電力使用量が少ない一人暮らしでも、電気代が安くなったと実感できるおすすめの新電力会社です。契約期間縛りはなく、違約金・解約金はかかりません。ぜひお試しください。

当サイト経由で総額4,000円割引!
さらに抽選で5万円割引のチャンス!

  • キャンペーン実施期間:2026年6月18日 (木) 9:59まで。必ずキャンペーン規約をご確認ください。
  • ガスの提供エリアは東京ガスエリア/東邦ガスエリア(取次のみ)/大阪ガスエリアです
ランキング3位

シンプルで安いと注目度上昇!シン・エナジー「きほんプラン」

シン・エナジーの特徴フル

すでに、オクトパスエナジーを契約したことがある人はシン・エナジーもおすすめです。

使用量月額料金の差額シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
120kWh-392円4,527円4,919円
150kWh-533円5,503円6,036円
180kWh-673円6,479円7,152円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,092.00円30A1,207.80円
40A1,466.00円40A1,610.40円
50A1,840.00円50A2,013.00円
60A2,214.00円60A2,415.60円
電力量
料金
円/kWh
第1段階
料金
~120kWh25.18円~120kWh35.35円
第2段階
料金
121kWh~
280kWh
29.08円121kWh~
280kWh
41.64円
第3段階
料金
281kWh~30.98円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-2.16円+1.43円(容量拠出金相当額単価)-8.60円

シン・エナジーのメリット

  • 大手電力会社と比較してお得な料金単価
  • ライフスタイルに合わせて選べる料金プラン
  • 離島を除く全国エリア対応

シン・エナジーのデメリット

  • 電源調達調整費によっては高くなる場合がある
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シン・エナジーでは、昼間の電気が安い【昼】生活フィットプランも人気があります。夜勤などで昼間の在宅時間が長い人はぜひチェックしてみてください。

【北海道エリア】二人暮らしにおすすめの新電力会社ランキング

順位電力会社年間節約額平均月額電気代公式サイト
北海道電力
北海道電力のロゴ
11,768円公式へ
1位エバーグリーン
エバーグリーンのロゴ
-27,212円9,501円公式へ
2位ミツウロコでんき
ミツウロコでんきのロゴ
-7,878円11,112円公式へ
3位シン・エナジー
シン・エナジーのロゴ
-14,993円10,519円公式へ
4位TERASELでんき
TERASELでんきのロゴ
-4,937円11,357円公式へ
5位ソフトバンク 自然でんき
ソフトバンク 自然でんきのロゴ
-5,056円11,347円公式へ
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

北海道エリアのカップル、二人暮らしでは、新電力会社に乗り換えることで、年間にして約5,000円~20,000円以上の電気代節約が見込めます。

さっそく、電気代が安くなるおすすめの新電力会社をご覧ください!

おすすめ
新電力第1位
おすすめ
新電力第2位
おすすめ
新電力第3位
ランキング1位

北海道で最も安いクラス!エバーグリーン「ライフスタイルプラン」

エバーグリーンの特徴

二人暮らしで、安さを重視して電力会社を選びたい人におすすめなのがエバーグリーン「ライフスタイルプラン」です。北海道電力「従量電灯B」から乗り換えた場合の電気代の目安は下記の通り。

使用量月額料金の差額エバーグリーン
「ライフスタイルプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
200kWh-2,019円6,280円8,299円
250kWh-2,072円8,088円10,160円
300kWh-2,562円9,534円12,096円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
エバーグリーン
「ライフスタイルプラン220kWh」
北海道電力
「従量電灯B」
料金タイプ220kWhまで定額従量制(使った分だけ加算)
基本料金なし
(定額に含む)
30A:1,207.80円
40A:1,610.40円
50A:2,013.00円
電力量料金220kWhまで定額
6,280.00円(税込)
~120kWh:35.35円
121~280kWh:41.64円
281kWh~:45.36円
220kWh超過分電源調達調整単価で上乗せ
再エネ賦課金別途加算別途加算
  • エバーグリーンは220kWhまで定額のため、基本料金・電力量料金は定額に含まれます。220kWhを超えた分は電源調達調整単価で計算され、再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)は使用量に応じて別途加算されます。

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のメリット

  • 毎月の電気代が定額で家計の管理がしやすい
  • 再生可能エネルギー100%で環境にやさしい
  • 解約金・契約手数料がかからない

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のデメリット

  • 上限より使用量が少ない月は割高になることがある
  • 上限を超えた分は市場連動型での請求になる

二人暮らしで毎月コンスタントに電気を使うご家庭なら、北海道電力よりお得に使えます。契約期間の縛りや解約金もないので気軽に試せますよ。

契約期間の縛り・解約金なし!

ランキング2位

使用量が多めのご家庭に「ミツウロコでんき」

ミツウロコでんきは、ちびまる子ちゃんのキャラクターが目を引く新電力会社。シンプルで分かりやすい料金プランが特徴です。

使用量月額料金の差額ミツウロコでんき
「従量電灯B」
北海道電力
「従量電灯B」
200kWh-246円8,053円8,299円
250kWh-464円9,696円10,160円
300kWh-698円11,398円12,096円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
ミツウロコでんき「従量電灯B」北海道電力「従量電灯B」
基本料金30A1,207.80円30A1,207.80円
40A1,610.40円40A1,610.40円
50A2,013.00円50A2,013.00円
60A2,415.60円60A2,415.60円
電力量料金円/kWh第1段階料金~120kWh35.35円~120kWh35.35円
第2段階料金121kWh~280kWh36.94円121kWh~280kWh41.64円
第3段階料金281kWh~39.91円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-8.60円-8.60円

ミツウロコでんきのメリット

  • 電力量料金が北海道電力より安い
  • オール電化・実質再エネ・EV車充電向けなど料金プランが豊富
  • 燃料費調整単価は北海道電力と同水準なので変動リスクが少ない
  • 季節によって節電プログラムでアマギフが貰える

ミツウロコのデメリット

  • 北海道エリアでは電気ガスセット契約はできない
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シンプルながら顧客ニーズに応えるサービスが好評のミツウロコでんき。ぜひ、安くなったミツウロコでんきをぜひお試しください!

ランキング3位

シンプルで安いと注目度上昇!シン・エナジー「きほんプラン」

シン・エナジーの特徴フル

すでにオクトパスエナジーを契約したことがある人は、シン・エナジーもおすすめです。

使用量月額料金の差額シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
200kWh-795円7,504円8,299円
250kWh-1,030円9,130円10,160円
300kWh-1,302円10,794円12,096円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,092.00円30A1,207.80円
40A1,466.00円40A1,610.40円
50A1,840.00円50A2,013.00円
60A2,214.00円60A2,415.60円
電力量
料金
円/kWh
第1段階
料金
~120kWh25.18円~120kWh35.35円
第2段階
料金
121kWh~
280kWh
29.08円121kWh~
280kWh
41.64円
第3段階
料金
281kWh~30.98円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-2.16円+1.43円(容量拠出金相当額単価)-8.60円

シン・エナジーのメリット

  • 大手電力会社と比較してお得な料金単価
  • ライフスタイルに合わせて選べる料金プラン
  • 離島を除く全国エリア対応

シン・エナジーのデメリット

  • 電源調達調整費によっては高くなる場合がある
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シン・エナジーでは、昼間の電気が安い【昼】生活フィットプランも人気があります。夜勤などで昼間の在宅時間が長い人はぜひチェックしてみてください。

【北海道エリア】三人暮らしにおすすめの新電力会社ランキング

順位電力会社年間節約額平均月額電気代公式サイト
北海道電力
北海道電力のロゴ
15,166円公式へ
1位エバーグリーン
エバーグリーンのロゴ
-40,938円11,755円公式へ
2位シン・エナジー
シン・エナジーのロゴ
-21,478円13,376円公式へ
3位ミツウロコでんき
ミツウロコでんきのロゴ
-12,968円14,086円公式へ
4位みんな電力
みんな電力のロゴ
-14,106円13,991円公式へ
5位TERASELでんき
TERASELでんきのロゴ
-8,273円14,477円公式へ
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

北海道エリアの三人暮らしでは、新電力会社に乗り換えることで、年間にして約7,000円~27,000円以上の電気代節約が見込めます。

さっそく、電気代が安くなるおすすめの新電力会社をご覧ください!

おすすめ
新電力第1位
おすすめ
新電力第2位
おすすめ
新電力第3位
ランキング1位

北海道で最も安いクラス!エバーグリーン「ライフスタイルプラン」

エバーグリーンの特徴

三人暮らしで、安さを重視して電力会社を選びたい人におすすめなのがエバーグリーン「ライフスタイルプラン」です。北海道電力「従量電灯B」から乗り換えた場合の電気代の目安は下記の通り。

使用量月額料金の差額エバーグリーン
「ライフスタイルプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
300kWh-2,562円9,534円12,096円
350kWh-3,129円11,014円14,143円
400kWh-3,695円12,495円16,190円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
エバーグリーン
「ライフスタイルプラン300kWh」
北海道電力
「従量電灯B」
料金タイプ300kWhまで定額従量制(使った分だけ加算)
基本料金なし
(定額に含む)
30A:1,207.80円
40A:1,610.40円
50A:2,013.00円
電力量料金300kWhまで定額
8,280.00円(税込)
~120kWh:35.35円
121~280kWh:41.64円
281kWh~:45.36円
300kWh超過分電源調達調整単価で上乗せ
再エネ賦課金別途加算別途加算
  • エバーグリーンは300kWhまで定額のため、基本料金・電力量料金は定額に含まれます。300kWhを超えた分は電源調達調整単価で計算され、再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)は使用量に応じて別途加算されます。

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のメリット

  • 毎月の電気代が定額で家計の管理がしやすい
  • 再生可能エネルギー100%で環境にやさしい
  • 解約金・契約手数料がかからない

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のデメリット

  • 上限より使用量が少ない月は割高になることがある
  • 上限を超えた分は市場連動型での請求になる

三人暮らしで毎月コンスタントに電気を使うご家庭なら、北海道電力よりお得に使えます。契約期間の縛りや解約金もないので気軽に試せますよ。

契約期間の縛り・解約金なし!

ランキング2位

シンプルで安いと注目度上昇!シン・エナジー「きほんプラン」

シン・エナジーの特徴フル

北海道エリアでは、シン・エナジーの電気料金がとても安い状態です。

使用量月額料金の差額シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
300kWh-1,302円10,794円12,096円
350kWh-1,627円12,516円14,143円
400kWh-1,953円14,237円16,190円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,092.00円30A1,207.80円
40A1,466.00円40A1,610.40円
50A1,840.00円50A2,013.00円
60A2,214.00円60A2,415.60円
電力量
料金
円/kWh
第1段階
料金
~120kWh25.18円~120kWh35.35円
第2段階
料金
121kWh~
280kWh
29.08円121kWh~
280kWh
41.64円
第3段階
料金
281kWh~30.98円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-2.16円+1.43円(容量拠出金相当額単価)-8.60円

シン・エナジーのメリット

  • 大手電力会社と比較してお得な料金単価
  • ライフスタイルに合わせて選べる料金プラン
  • 離島を除く全国エリア対応

シン・エナジーのデメリット

  • 電源調達調整費によっては高くなる場合がある
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シン・エナジーでは、昼間の電気が安い【昼】生活フィットプランも人気があります。夜勤などで昼間の在宅時間が長い人はぜひチェックしてみてください。

ランキング3位

使用量が多めのご家庭に「ミツウロコでんき」

ミツウロコでんきは、ちびまる子ちゃんのキャラクターが目を引く新電力会社。シンプルで分かりやすいサービスが特徴です。

使用量月額料金の差額ミツウロコでんき
「従量電灯B」
北海道電力
「従量電灯B」
300kWh-698円11,398円12,096円
350kWh-953円13,190円14,143円
400kWh-1,209円14,981円16,190円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
ミツウロコでんき「従量電灯B」北海道電力「従量電灯B」
基本料金30A1,207.80円30A1,207.80円
40A1,610.40円40A1,610.40円
50A2,013.00円50A2,013.00円
60A2,415.60円60A2,415.60円
電力量料金円/kWh第1段階料金~120kWh35.35円~120kWh35.35円
第2段階料金121kWh~280kWh36.94円121kWh~280kWh41.64円
第3段階料金281kWh~39.91円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-8.60円-8.60円

ミツウロコでんきのメリット

  • 電力量料金が北海道電力より安い
  • オール電化・実質再エネ・EV車充電向けなど料金プランが豊富
  • 燃料費調整単価は北海道電力と同水準なので変動リスクが少ない
  • 季節によって節電プログラムでアマギフが貰える

ミツウロコのデメリット

  • 北海道エリアでは電気ガスセット契約はできない
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シンプルながら顧客ニーズに応えるサービスが好評のミツウロコでんき。ぜひ、安くなったミツウロコでんきをぜひお試しください!

【北海道エリア】四人以上のファミリー世帯におすすめの新電力ランキング

順位電力会社年間節約額平均月額電気代公式サイト
北海道電力
北海道電力のロゴ
18,967円公式へ
1位エバーグリーン
エバーグリーンのロゴ
-48,587円14,918円公式へ
2位シン・エナジー
シン・エナジーのロゴ
-28,307円16,608円公式へ
3位ミツウロコでんき
ミツウロコでんきのロゴ
-17,873円17,477円公式へ
4位みんな電力
みんな電力のロゴ
-23,405円17,016円公式へ
5位ソフトバンク 自然でんき
ソフトバンク 自然でんきのロゴ
-14,031円17,797円公式へ
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。

北海道エリアの四人以上暮らし、ファミリー世帯では、新電力会社に乗り換えることで、電気を使えば使うほどお得度が増していきます。

さっそく、電気代が安くなるおすすめの新電力会社をご覧ください!

おすすめ
新電力第1位
おすすめ
新電力第2位
おすすめ
新電力第3位
ランキング1位

北海道で最も安いクラス!エバーグリーン「ライフスタイルプラン」

エバーグリーンの特徴

四人以上のファミリー世帯で、安さを重視して電力会社を選びたい人におすすめなのがエバーグリーン「ライフスタイルプラン」です。北海道電力「従量電灯B」から乗り換えた場合の電気代の目安は下記の通り。

使用量月額料金の差額エバーグリーン
「ライフスタイルプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
400kWh-4,097円12,495円16,592円
450kWh-3,958円14,681円18,639円
500kWh-4,525円16,161円20,686円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
エバーグリーン
「ライフスタイルプラン450kWh」
北海道電力
「従量電灯B」
料金タイプ450kWhまで定額従量制(使った分だけ加算)
基本料金なし
(定額に含む)
30A:1,207.80円
40A:1,610.40円
50A:2,013.00円
電力量料金450kWhまで定額
12,800.00円(税込)
~120kWh:35.35円
121~280kWh:41.64円
281kWh~:45.36円
450kWh超過分電源調達調整単価で上乗せ
再エネ賦課金別途加算別途加算
  • エバーグリーンは450kWhまで定額のため、基本料金・電力量料金は定額に含まれます。450kWhを超えた分は電源調達調整単価で計算され、再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)は使用量に応じて別途加算されます。

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のメリット

  • 毎月の電気代が定額で家計の管理がしやすい
  • 再生可能エネルギー100%で環境にやさしい
  • 解約金・契約手数料がかからない

エバーグリーン「ライフスタイルプラン」のデメリット

  • 上限より使用量が少ない月は割高になることがある
  • 上限を超えた分は市場連動型での請求になる

四人以上で毎月たくさん電気を使うご家庭ほど、北海道電力よりお得に使えます。契約期間の縛りや解約金もないので気軽に試せますよ。

契約期間の縛り・解約金なし!

ランキング2位

シンプルで安いと注目度上昇!シン・エナジー「きほんプラン」

シン・エナジーの特徴フル

北海道エリアでは、シン・エナジーの電気料金がとても安い状態です。

使用量月額料金の差額シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
400kWh-1,981円14,611円16,592円
450kWh-2,307円16,332円18,639円
500kWh-2,632円18,054円20,686円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
シン・エナジー
「きほんプラン」
北海道電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,092.00円30A1,207.80円
40A1,466.00円40A1,610.40円
50A1,840.00円50A2,013.00円
60A2,214.00円60A2,415.60円
電力量
料金
円/kWh
第1段階
料金
~120kWh25.18円~120kWh35.35円
第2段階
料金
121kWh~
280kWh
29.08円121kWh~
280kWh
41.64円
第3段階
料金
281kWh~30.98円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-2.16円+1.43円(容量拠出金相当額単価)-8.60円

シン・エナジーのメリット

  • 大手電力会社と比較してお得な料金単価
  • ライフスタイルに合わせて選べる料金プラン
  • 離島を除く全国エリア対応

シン・エナジーのデメリット

  • 電源調達調整費によっては高くなる場合がある
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

キャンペーンや特典が無くてもしっかりと安いシン・エナジー。昼間の電気が安い【昼】生活フィットプランも人気があります。夜勤などで昼間の在宅時間が長い人はぜひチェックしてみてください。

ランキング3位

電気をたくさん使えばお得!「ミツウロコでんき」

ミツウロコでんきは、ちびまる子ちゃんのキャラクターが目を引く新電力会社。シンプルで分かりやすいサービスが特徴です。

使用量月額料金の差額ミツウロコでんき
「従量電灯B」
北海道電力
「従量電灯B」
400kWh-1,193円15,399円16,592円
450kWh-1,448円17,191円18,639円
500kWh-1,704円18,982円20,686円
  • 掲載している料金は、直近12ヶ月分(2025年7月〜2026年6月)の燃料費調整単価の平均をもとに計算。再エネ賦課金を含む、実際の請求額に近い金額を表示しています。
ミツウロコでんき「従量電灯B」北海道電力「従量電灯B」
基本料金30A1,207.80円30A1,207.80円
40A1,610.40円40A1,610.40円
50A2,013.00円50A2,013.00円
60A2,415.60円60A2,415.60円
電力量料金円/kWh第1段階料金~120kWh35.35円~120kWh35.35円
第2段階料金121kWh~280kWh36.94円121kWh~280kWh41.64円
第3段階料金281kWh~39.91円281kWh~45.36円
燃料費調整単価
(※直近12ヶ月間の平均)
-8.60円-8.60円

ミツウロコでんきのメリット

  • 電力量料金が北海道電力より安い
  • オール電化・実質再エネ・EV車充電向けなど料金プランが豊富
  • 燃料費調整単価は北海道電力と同水準なので変動リスクが少ない
  • 季節によって節電プログラムでアマギフが貰える

ミツウロコのデメリット

  • 北海道エリアでは電気ガスセット契約はできない
  • ポイントプログラムやスマホアプリは無し

シンプルながら顧客ニーズに応えるサービスが好評のミツウロコでんき。ぜひ、安くなったミツウロコでんきをぜひお試しください!

北海道エリアで新電力会社をおすすめする理由

ここまで、北海道エリアで利用できるおすすめの新電力会社を紹介してきました。

とはいえ「本当に電気代は安いの?」「名前を聞いたことがない会社だけど大丈夫?」と、不安に感じる方もいるかもしれません。

そこで今回は、北海道エリアで新電力会社を選ぶメリットをわかりやすく整理します。

結論:北海道電力と比べると新電力会社のほうがお得になりやすい

同じ電気を使っていても、北海道電力から新電力に切り替えることで毎月の料金を節約できるケースが多いです。

例えば、一人暮らしなら年間で約10,000円、四人家族なら年間で約19,000円お得になる可能性も。長年北海道電力を使い続けていると料金を見直す機会が少なく、知らないうちに割高な電気代を払い続けている場合があります

本記事で紹介している北海道エリアのおすすめ新電力会社は、低価格の料金プランや乗り換え特典でお得に利用可能。ぜひこの機会に、北海道電力との比較をしてみてください。

ほくでんは電気料金が高い水準の電力会社!関東エリアと電気代を比較

北海道エリアの電力会社は、大手電力会社のなかでも基本料金や電力量料金が高い水準です。どのくらい電気料金に違いがあるのか、関東エリアの大手電力会社「東京電力」と、電気料金の一覧を比較してみたのでご覧ください。

北海道電力
「従量電灯B」
東京電力
「従量電灯B」
基本料金30A1,207.80円30A935.25円
40A1,610.40円40A1,247.00円
50A2,013.00円50A1,558.75円
60A2,415.60円60A1,870.50円
電力量料金円/kWh第1段階料金~120kWh35.35円~120kWh29.80円
第2段階料金121kWh~280kWh41.64円121kWh~280kWh36.40円
第3段階料金281kWh~45.36円281kWh~40.49円

一人暮らしからファミリー世帯まで電気料金が高い水準の北海道エリア。

他エリアから北海道エリアに引っ越しをする場合は、これまでと同じ電気の使用量であっても、電気代が高くなってしまいます。

北海道エリア特有の気候から、電気代だけでなくガス代や灯油代など、さまざまな燃料費が家計を圧迫する可能性が高く、少しでも安い新電力会社を選んでください。

新電力会社の料金が安い理由

新電力会社は、北海道電力が保有する送電設備を利用して電気を届けているため、大規模な設備投資や維持費が不要その分コストを抑え、料金に反映しています。

加えて市場競争が活発なため、利用者を増やすために料金やサービス面で工夫しているのも特徴です。

北海道エリアでも、一部の新電力会社では乗り換えキャンペーンを実施しています。特典をうまく活用してお得に始めてみましょう。

電気の品質や供給は変わらない

新電力会社は、自社発電だけでなく他の事業者や電力市場から電力を仕入れるなど、複数の手段で電力を確保しています。

供給は北海道電力と同じ送電網を経由するため、品質や安定性に差はありません。切り替えても「電気の質が落ちる」といった心配は不要です。

さらに停電などのトラブル時も復旧対応はこれまでと同じ。契約先が変わっても対応窓口は変わらないため、安心して利用できますよ。

Webから簡単に申し込み可能

新電力への切り替えは、インターネットから数分で手続きが可能です。工事や立ち会いは不要で、切り替えまで従来どおり電気を利用できます。

申し込み後は北海道電力との契約が自動的に終了し、新しい電力会社に移行。面倒な書類手続きや電話での連絡は不要なので、忙しい方でも手軽に始められます。

思った以上にスムーズに乗り換えられるので、気になる方はこの機会におすすめランキングを見直して、自分に合ったプランを探してみてください。

もう一度おすすめ新電力会社ランキングを見る

電気料金・新電力会社に関しての基礎知識

以前は北海道なら「北海道電力」のように、地域ごとに大手電力会社が独占的に家庭へ電気を供給していました。

しかし2016年の電力自由化によって、通信事業者やガス会社、小売業者など幅広い企業が参入できるようになり、私たちは「どの会社から電気を買うか」を自由に選べるようになりました。

こうして新しく参入した電力会社を、新電力会社と呼びます。

すでに説明した通り、新電力に切り替えても電気の品質や供給の安定性は変わりません。

北海道電力の電気料金の計算方法について

電気料金は基本料金または最低料金、そして電力使用量に応じた電力量料金をベースに計算します。 大手電力会社での電気料金の計算方法は下記の通り。

電気料金の計算方法の図

電気料金に出てくる用語の意味

  • 基本料金/最低料金
    使った量に関係なく毎月かかる料金。基本料金は契約アンペア(一度に使える電気の量)で決まり、最低料金は「一定の使用量まで定額」のプランでかかる料金です。
  • 電力量料金
    実際に使った電気の量(kWh)に応じてかかる料金。「電力量料金単価 × 電力使用量」で計算します。
  • 燃料費調整単価
    発電に使う燃料(石油・LNGなど)の価格変動を、毎月の電気代に反映するための単価。燃料が安い時期はマイナス(割引)、高い時期はプラスになります。
  • 再エネ賦課金
    再生可能エネルギーを普及させるために、電気を使う人みんなが負担する料金。単価は国が毎年決めていて、どの電力会社でも同じです。

北海道電力でもさまざまな電気料金プランが提供されていますが、基本的には上記の計算方法で電気料金が決まります。北海道電力から新電力会社に乗り換える場合、電気料金の計算方法が変わる場合があるため事前に確認しましょう。

家族構成に適した契約アンペア数と月間使用量の目安

基本料金を決める契約容量(契約アンペア数)は、どれだけの電気を一度に使用できるかを表した値で、大きくは家のサイズや家族の人数に比例します。家族構成に適した契約アンペア数とひと月の電力使用量は下記を参考にしてください。

対象人数契約容量
(アンペア/A)
契約容量
(kVA)
月間電力使用量
(kWh)
1-2人
暮らし向け
30A3kVA~120~210kWh
2-3人
暮らし向け
40A4kVA~210~360kWh
4-5人
暮らし向け
50~60A5~10kVA360~450kWh

電力会社や契約する電気料金プランによって、契約容量がA(アンペア)の場合と、kVA(キロボルトアンペア)の場合があります。

最低料金の場合は、契約アンペア数に関係なく、一定の電力使用量までの最低金額が決まっています。

電力使用量から計算される電力量料金については、電力会社やプランによって違いがありますが、基本的には3段階に区切られていることが多いです。

電力会社によっては、電力量料金が一定のプランや30分毎に変動するプラン、一定の使用量までは定額のプランなどがあります。

まとめ

最後に、北海道エリアでおすすめの電力会社を整理しておきます。

  • とにかく安さ重視なら「エバーグリーン」
  • キャンペーンでお得に乗り換えるなら「オクトパスエナジー」

実際に料金を比較したところ、北海道エリアで最も安いのはエバーグリーン「ライフスタイルプラン」でした。一定の使用量まで月額定額で、一人暮らしからファミリーまで全世帯で北海道電力より安く使えます。再生可能エネルギー100%・解約金なしで、気軽に試せるのも魅力です。

契約期間の縛り・解約金なし!

一方、当サイト限定のキャンペーンでお得に乗り換えたいなら「オクトパスエナジー」。総額4,000円割引に加え、抽選で5万円割引が当たるチャンスもあります。実質再エネで環境にもやさしい電力会社です。

当サイト経由で総額4,000円割引!
さらに抽選で5万円割引のチャンス!

  • キャンペーン実施期間:2026年6月18日 (木) 9:59まで。必ずキャンペーン規約をご確認ください。
  • ガスの提供エリアは東京ガスエリア/東邦ガスエリア(取次のみ)/大阪ガスエリアです

どちらもWEBから簡単に申し込めます。新電力への乗り換えなら、今の生活スタイルを変えずに毎月の電気代を節約可能。「シン・エナジー」など他社も含めて、これを機に最適な電力会社を選び直しましょう。

【北海道エリア】おすすめ電力会社への乗り換えでよくある質問一覧

電力会社の乗り換えによくある質問

現在契約している北海道電力の解約手続きは必要ですか?

北海道電力の解約手続きは必要ありません。現在契約している電力会社の解約手続きは、新規契約した新電力会社が行ってくれます。申し込みをすれば、あとは新しい電力会社に切り替わるのを待つだけOKです。

新電力の乗り換えに初期費用や解約金はかかりますか?

ほとんどの新電力会社で、契約時の初期費用や契約を解除するときの解約金は不要です。解約金がかかる場合も、違約金は1,000~2,000円程度。携帯会社と違い、数万円もかかることはありません。なお、キャンペーンを利用した契約はこれに該当しない場合があります。契約前に、各電力会社の公式サイトで確認してください。

オール電化向けの電気料金プランはおすすめですか?

新電力会社にも一部オール電化向けのプランがあります。新電力会社のオール電化向けプランは、大手電力会社のオール電化向けプランよりも基本料金または電力量料金が安く調整されているため、北海道エリアでオール電化住宅にお住いの方にもおすすめです。 注意点として、大手電力会社で古いタイプのオール電化向けプランを契約している場合は、新電力に乗り換えできないケースがあります。オール電化向けの電気料金プランについては下記記事で詳しく紹介しています。ぜひお役立てください。

関連記事

オール電化住宅におすすめの電力会社を解説した記事はこちら

オール電化におすすめの電力会社ランキング|安いプランを徹底比較!【2026年6月】

電気とガスセットにするほうがおすすめですか?

ガスの使用量が多いご家庭については、電気ガスをセットにすることでお得になる可能性があります。北海道エリアでは、株式会社サイサングループのエネワンでんきといちたかガスワンで、電気ガスセット契約が可能です。 下記記事では、エネワンでんき(北海道エリア)について紹介しています。興味のある方はぜひ参考にしてください。 ただし、一人暮らしの方など電気やガスの使用量が少ないケースについては、電気ガスセットにこだわらず、電気料金が安い新電力会社とガス料金が安いガス会社を別に契約するほうが、結果として電気代・ガス代を節約できる可能性が高いです。

関連記事

エネワンでんき(いちたかガスワン)について解説した記事はこちら

エネワンでんきの料金プランとサービスの特徴を解説!気になる評判まとめ

おすすめされている新電力は北海道電力より安くなりますか?

現在、北海道電力の従量料金やオール電化プランなどを契約している方は、新電力会社への乗り換えで北海道電力よりも電気代が安くなる可能性が高いです。ただし、毎月安くなると約束するわけではなく、燃料費の高騰により北海道電力よりも高くなってしまうリスクはあります。 当記事でおすすめしている新電力会社に乗り換えることで、実際にどのくらい安くなるかは、電気料金を比較するタイミングによって異なります。これは毎月変動する燃料費調整単価が影響していることが理由です。 現状、当記事で紹介している北海道エリアでおすすめの新電力会社の電気料金は、一人暮らしからファミリー世帯まで北海道電力よりも低い水準となっているためおすすめです。ぜひ検討してください。

おすすめ新電力会社ランキングを
見直したい人はこちら
世帯人数別のおすすめ新電力会社を
見直したい人はこちら

新電力会社についてもう少し詳しく知りたいという方は、ぜひ下記記事も併せてご覧ください。

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新電力会社について詳しく解説した記事はこちら

電力会社おすすめランキング!料金の安さで徹底比較【2026年6月最新】

掲載情報に関するご注意

  • 最新情報は必ず公式サイトでご確認ください
    当ページは各電力会社の公式サイトを元に作成していますが、料金やキャンペーンは随時更新されます。お申し込みの際は、必ず各社公式サイトにて最新の情報および適用条件をご確認ください。
  • 月額料金・節約額の算出根拠について

    当サイトの試算結果は、実際の請求額に近づけるため以下の項目を含んでいます。

    ・基本料金・電力量料金
    ・再エネ賦課金
    ・燃料費調整額(直近12ヶ月の平均)

燃料費調整額は毎月変動するため、単月の料金は実際と異なる場合があります。あくまで年間のトータルコスト比較としてご活用ください。

目次