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無制限のホームルーター(置くだけWiFi)のおすすめ4選!料金と速度を徹底比較【2026年1月最新情報】

最終更新日:

Wi-Fiは契約後できる限りすぐに利用したいですよね。

ホームルーター(置くだけWiFi)は端末が届いた日からすぐに利用できるので、すぐにWi-Fiが必要な方や、光回線の工事期間が面倒な方におすすめです。

当記事では、4種類のホームルーター(WiMAX・ソフトバンクエアー・ドコモhome 5G・Rakuten Turbo)について紹介しています。

ホームルーターおすすめ4社

それぞれのホームルーターの比較表は以下をご覧ください。

ホームルーター
サービス名
実質月額料金 端末代金 スマホとの
セット割引
端末の
到着時期
1 WiMAXロゴ WiMAX
プラン詳細
2,794円 27,720円
2年利用で実質無料
au
最大1,100円割引
UQモバイル
最大1,100円割引
最短翌日
2 ソフトバンクエアーロゴ ソフトバンクエアー
プラン詳細
3,503円 71,280円
→4年利用で実質無料
ソフトバンク
最大1,100円割引
ワイモバイル
最大1,650円割引
最短3日
3 ドコモホーム5Gロゴ home5G
プラン詳細
4,974円 73,260円
→4年利用で実質無料
ドコモ
最大1,210円割引
最短3日

楽天ターボロゴ Rakuten Turbo
プラン詳細
4,913円 41,580円
→4年利用で実質無料
楽天
毎月1,000ポイント還元
最短2日
  • 契約期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を契約月数(24ヶ月)で割った月々の料金。
  • 記事内の金額はすべて税込表記です。
  • 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がありますので予めご了承ください。
  • ポケットWiFi(ポケットワイファイ)の表記方法について
    当サイトでは持ち運び可能なモバイルWiFiを総称してポケットWiFi(ポケットワイファイ)と記載していましたが、ソフトバンク(株)よりポケットWiFi(ポケットワイファイ)がソフトバンクの登録商標である旨の指摘を受け、2022年6月よりポケットWiFiの総称をポケット型WiFi・モバイルWiFiと記載します。
監修者
宮城紘司
株式会社EXIDEA
【新聞社推薦】通信プロバイダ比較の専門家

株式会社EXIDEAの社員であり、生活やビジネスに関する商品・サービスの総合比較サイト「HonNe」の通信ジャンルの運営責任者。

また、通信サービス専門の比較サイト「WiMAX比較.com」の編集長も務める。WiMAXを始めとするポケット型WiFi・ホームルーター関連の最新情報を発信し、累計7万件以上のネット回線契約をサポートしている。

目次

ホームルーター(置くだけWiFi)の比較時に見るべきチェックポイントとは?

ホームルーター比較ポイント5つ

ホームルーター(置くだけWiFi)は、どの機種も動画視聴・SNS・Web会議などの日常生活においては十分な速度のため、料金で比較するとよりコスパの良いものが選べます。料金の安さで選ぶ際は、まずスマホのセット割が使えるかを確認することが大切。スマホセット割が適用される方はセット割を利用できるサービスを使い、格安SIMのようにセット割が適用されない方は実質月額料金が安いかを比較しましょう。

実質月額料金が最も安いWiMAXは2,794円で、その次に安いソフトバンクエアーは実質月額料金が3,503円です。しかし、ソフトバンクエアーのスマホセット割1,100円割引を利用すれば、実質月額料金が2,403円になりWiMAXの2,974円よりも安くなります。

迷ったら「スマホセット割」で選ぶのが失敗しにくい理由

  • 通信速度はいずれも日常利用(動画視聴・SNS・Web会議など)には十分な通信性能を備えているため
  • 実質月額料金の差額よりもスマホセット割の差額のほうが大きいこともあるため
  • 万一合わなくても、8日以内なら初期契約解除制度で解約できる場合がある
    ※事務手数料や返送料など費用が発生することがあります

当社でおすすめのホームルーターを紹介する際に比較した項目は以下です。

    ホームルーターの比較項目

  • スマホのセット割の有無
  • 実質月額料金
  • 通信速度・対応エリア
  • データ容量・通信制限
  • 契約期間・解約費用(端末残債含む)

※通信速度(理論値・実測値)は、利用エリアや建物環境、時間帯、接続台数などによって変動します。

それぞれのポイントを解説します。

①スマホのセット割

細かなスペック比較よりも、まずはセット割が適用できるホームルーターを優先して選ぶのがおすすめです。セット割が使えると、毎月のスマホ料金が1台につき約1,000円ほど割引され、トータルの負担が下がりやすくなります。

格安SIMはセット割がないため、スマホセット割を考慮しない実質月額料金で比較するのがおすすめです!

あなたのスマホ セット割可能なホームルーター
au / UQ mobile WiMAX
ソフトバンク / Y!mobile ソフトバンクエアー
ドコモ home 5G(※セット割が2回線以上適用される場合におすすめ)
楽天モバイル Rakuten Turbo(※楽天市場で月5.4万円以上買い物する場合など)

②実質月額料金

実質月額料金について解説

ホームルーターを比較する際は、月額料金だけでなく、キャッシュバックや月額割引、契約事務手数料、端末代金なども含めた「トータルの負担」で判断するのが大切です。

当記事では、一定期間にかかる総額を月数で割った「実質月額料金」を基準に比較しています。

③通信速度と対応エリアの範囲

③通信速度と対応エリアの範囲

通信速度は端末スペックだけでなく、利用エリア・建物環境・時間帯によっても変わります。スペックを見る際は「最大通信速度(理論値)」に加え、参考値として「実測値」も確認するとイメージしやすいです。

※通信速度(理論値・実測値)は、利用エリアや建物環境、時間帯、接続台数などによって変動します。

また、サービスごとに利用回線や対応エリアが異なるため、契約前に対応エリアもあわせて確認しましょう。

④データ容量・通信制限

比較ポイント③データ容量・通信制限

多くのホームルーターは「データ容量無制限」とされていますが、混雑時や短期間の大容量通信などで、通信速度が制限される場合があります。

契約前に、通信制限の条件や制限時の取り扱い(明記の有無)を確認しておくと安心です。

⑤契約期間・解約費用

比較ポイント④契約期間・解約費用

短期利用や利用期間が未定の方は、契約期間の縛りだけでなく、途中解約時に端末残債が発生するかも重要なチェックポイントです。

また、万一合わなかった場合に備えて、初期契約解除制度(8日以内)の対象かどうかも確認しておくと安心です(※事務手数料や返送料など費用が発生することがあります)。

以上のポイントを踏まえて、次の章では4社(WiMAX・home 5G・ソフトバンクエアー・Rakuten Turbo)を比較します。

ホームルーターおすすめ4社の比較表

ホームルーターは、まずスマホのセット割が使えるかで選ぶのがおすすめ!おすすめのホームルーターのスマホセット割を図にまとめました。セット割が使えない場合は、実質月額料金が安いWiMAXを選びましょう。

ホームルーターおすすめ4社

スマホセット以外の比較内容は以下のとおりです。

ホームルーター スマホセット割 実質月額料金 通信速度
(最大下り/上り)
対応エリアの範囲
(目安)
データ容量
・通信制限
制限時速度 契約期間 解約費用 おすすめしたい人
WiMAX(L13)
WiMAXロゴ プラン詳細
au:
最大1,100円割引
UQモバイル:
最大1,100円割引
2,794円 4.2Gbps / 286Mbps 全国(4G/LTE)+5Gは一部エリア
※屋内は電波状況で変動
無制限
(大量通信時に速度制御の可能性あり)
1Mbps 契約期間なし 違約金:多くのプロバイダでなし
端末残債:分割残債が発生する場合あり
※一定期間の利用で実質0円になるプランあり
au / UQユーザー、格安SIMの方におすすめ
ソフトバンクエアー ソフトバンクエアーロゴ プラン詳細
ソフトバンク:
最大1,100円割引
ワイモバイル:
最大1,650円割引
3,503円 2.7Gbps / 非公開 全国(4G)+5Gは一部エリア
※混雑帯・屋内で変動
無制限
(夜間など混雑帯に速度制御の可能性あり)
明記されていない 契約期間なし 違約金:なし
端末残債:分割残債が発生する場合あり
※4年利用で実質無料(端末代:71,280円→実質0円)
ソフトバンク / ワイモバイルユーザーにおすすめ
home 5G ドコモホーム5Gロゴ プラン詳細
ドコモ:
最大1,210円割引
4,974円 4.2Gbps / 218Mbps 全国(4G)+5Gは一部エリア
※設置場所で差が出やすい
無制限
(直近の利用状況により速度制御の可能性あり)
明記されていない 契約期間なし 違約金:なし
端末残債:分割残債が発生する場合あり
※4年利用で実質無料(端末代:73,260円→実質0円)
ドコモユーザー(※セット割が2回線以上適用される場合におすすめ)
Rakuten Turbo 楽天ターボロゴ プラン詳細
楽天:
毎月1,000ポイント還元
4,913円 2.14Gbps / 218Mbps 全国(4G)+5Gは一部エリア
※エリアの体感差が出る場合あり
無制限
(混雑時など公平なサービス提供のため速度制御の可能性あり)
明記されていない 契約期間なし 違約金:なし
端末残債:分割残債が発生する場合あり
※4年利用で実質無料になるキャンペーンあり
楽天ユーザー(※楽天市場で月5.4万円以上買い物する場合など)
  • ※実質月額料金は、一定期間の総費用から割引額を差し引き、契約月数で割って算出した目安です。
  • ※最大通信速度は規格上の理論値です(実測値は設置場所・時間帯・電波状況で変動)。
  • ※「無制限」でも混雑時・大量通信時に速度制御が入る可能性があります。
  • ※「契約期間なし」でも、端末代が分割の場合は途中解約で残債が発生し、実質的な“縛り”になります。

上記を踏まえたおすすめの考え方は、次のとおりです。

  • au / UQユーザー、格安SIMやセット割が使えない方:WiMAX(L13)
  • ソフトバンク / ワイモバイル:ソフトバンクエアー
  • ドコモユーザー:home 5G(※セット割が2回線以上適用される場合)
  • 楽天ユーザー:Rakuten Turbo(※楽天市場の買い物額が大きい場合など)

以下、それぞれの料金プランやキャンペーン、選び方のポイントを解説します。

WiMAX(au):速度重視の方におすすめ

WiMAXのホームルーターSpeed Wi-Fi HOME 5G L13

WiMAXは、2026年1月の最新比較でおすすめランキング1位のホームルーターです。

WiMAXとauは同じホームルーターで、WiMAX2+(4G)・au 4G LTE・au 5G回線のSpeed Wi-Fi HOME 5G L13端末を契約可能です。なんと5G通信対応エリアでは下り最大速度4.2Gbps!また、現在契約できるWiMAXのプランは通信制限がないため、快適な通信環境でWi-Fiを使えます!

WiMAXホームルーターの最新機種であるL13の端末詳細は以下のとおり。

WiMAX ホームルーター基本情報
機種名 Speed Wi-Fi HOME 5G L13
端末イメージ Speed Wi-Fi HOME 5G L13
対応回線 ・WiMAX2+回線
・au 4G LTE回線
au 5G回線
下り最大速度 4.2Gbps
上り最大速度 286Mbps
最大同時接続台数 ・Wi-Fi:32台
・有線LAN:2台
端末価格 27,720円~35,640円

WiMAXの最新ホームルーターSpeed Wi-Fi HOME 5G L13は、前章で解説した契約期間・解約費用・データ容量・通信制限・通信速度と対応エリアの範囲・実質月額料金いずれの項目でも優れています!ホームルーター選びに迷ったらWiMAXを選んでおけば間違いありません。

WiMAXのホームルーターはUQ WiMAXやauの公式サイトだけでなく、プロバイダ(販売代理店)でも申し込み可能です。UQWiMAXやau含めたWiMAXのプロバイダは18社以上ありますが、どこのプロバイダで契約しても、通信容量や対応エリアなどはまったく同じ。そのため、割引・キャッシュバックを含めた実質月額で比較するのが重要です。

2026年1月最新の比較で、お得に契約できるおすすめWiMAXプロバイダは、とくとくBBホームWi-Fiです。

WiMAXのおすすめ申し込み窓口3社比較
比較項目 とくとくBBホームWi-Fi BIGLOBE WiMAX カシモ WiMAX
キャッシュバックの種類 現金 現金 Amazonギフト券
割引総額 31,000円分 13,200円分 14,500円分
実質月額料金 2,794円 3,731円 4,212円
支払方法 クレジットカード クレジットカード
+口座振替
クレジットカード
キャッシュバックを
受け取るまで
約1年後 約1ヶ月後 約2週間
  • 実質月額料金は「支払い総額−特典」を契約月数で割って均した金額です。

各プロバイダの詳細を詳しく解説していきます。

最安値の料金でWiMAXを契約したい方はとくとくBBホームWi-Fiがおすすめ

とくとくBBおすすめポイント

WiMAXの公式プロバイダであるGMOのとくとくBBホームWi-Fiは、WiMAXプロバイダの中で料金が最安値。

とくとくBBホームWi-Fiが安い理由は、とくとくBBと当サイトが提携して実施する独自の31,000円キャッシュバックキャンペーンを利用できるからです。公式サイトのキャンペーンは25,000円のキャッシュバックですが、当サイト限定の優待コードを利用するとさらに6,000円のキャッシュバックを受け取ることができます。

さらに、当サイト限定で初めの6ヶ月は月々390円で利用できます!

料金以外にも、ホームルーターから光回線へいつでも無料でアップグレード可能な点もおすすめのポイントです。

とくとくBBホームWi-Fiの料金プラン情報
利用可能回線 WiMAX2+回線
au 4G LTE回線
au 5G回線
データ容量 容量無制限
月額利用料金 3,773円
初期費用 無料
キャッシュ
バック
キャンペーン
31,000円キャッシュバック
+他社からの乗り換えで最大70,000円キャッシュバック
3年間の総額
費用
67,046円
実質月額料金 2,794円
支払い方法 クレジットカード
契約期間 2年
解約違約金 なし
端末発送 翌日~4日で発送
オプション
サービス
プラスエリアモードオプション
(月額料金1,100円)
  • 実質月額料金とは、WiMAX契約期間内の全費用を月割りした実質的に負担する料金(乗り換えキャンペーンの割引は含まず)
当サイト限定31,000円キャッシュバックについて
とくとくBBホームWi-Fiキャンペーン

とくとくBBホームWi-Fiのキャンペーンは主に以下の通りです!キャンペーンを利用することで、WiMAXのホームルーターを最安で契約できます!

とくとくBBホームWi-Fiのキャンペーン

  • 【当サイト限定】全員対象の現金合計31,000円キャッシュバック!当サイト限定の優待コードは「HNNE」
  • 【当サイト限定】初めの6ヶ月は、月額390円!
  • その他、当サイト限定で他社インターネットサービスの違約金を最大70,000円補償も実施中

とくとくBBホームWi-Fiは、高額キャッシュバックと月額料金割引キャンペーンによりWiMAX最安で契約できます!ただし、キャッシュバックの受け取りを忘れると想定より高額になってしまうため、注意が必要です。

キャッシュバックの受け取りは 「契約月を含む12ヶ月後」、キャッシュバック申請期限は「メール受信から1ヶ月間」です。

「契約月を含む11ヶ月後」 に、契約時に作成したGMOとくとくBBのメールアドレス宛に「キャッシュバック申請メール」が届くので、申請をする必要があります。期限を過ぎると受け取りができなくなるため、スマホのリマインダーを設定するなど、受け取り忘れを防ぐ工夫をしておきましょう。

光回線に無料で乗り換えられる
光回線に無料で乗り換え可能

GMOとくとくBBホームWi-Fiは、「GMOとくとくBB」が提供している光回線に無料で乗り換える事ができます。同グループ内の変更手続きとなるため、WiMAXの解約金や端末残債はかからずに乗り換えができます。

光回線の工事が完了するまで、とくとくBBホームWi-Fiは継続できるため、Wi-Fiが使えなくなる心配もありません。

光回線に手間なく乗り換えられる

GMOとくとくBB WiMAXは、WiMAXを契約するか、光回線を契約するかを迷っている方におすすめです。

2年間利用すると、27,720円の端末代金が実質無料
端末代金期間比較

とくとくBBホームWi-Fiでは、24ヶ月間利用すればホームルーターを実質無料で契約できます。WiMAXプロバイダの最新ホームルーターは端末料金が27,720円と高額ですが、とくとくBBホームWi-Fiであれば毎月1,155円ずつ割引され、実質無料で契約できるのは嬉しいですよね。

ドコモやソフトバンクのホームルーターは、4年以上利用しないと端末代が無料になりません。ホームルーターを契約から24ヶ月目で解約した場合、各社の端末残債は以下の通りです。

ホームルーターを24ヶ月目に解約した場合の端末残債

  • とくとくBBホームWi-Fi
    端末代金27,720円 – 端末割引(1,155円 × 24ヶ月) = 0円
  • ドコモ
    端末代金73,260円 – 端末割引(2,035円 × 24ヶ月) = 24,420円
  • ソフトバンク
    端末代金71,280円 – 端末割引(1,485円 × 24ヶ月) = 35,640円

一般的な賃貸物件の契約期間は2年なので、引っ越しが多い方や、端末残債を支払うリスクを減らしたい方にとくとくBBホームWi-Fiはおすすめです。

WiMAXを最安値の料金で契約できる
当サイト限定優待コードは「HNNE」!

ホームルーターを口座振替で支払いたい方にはBIGLOBE WiMAXがおすすめ

BIGLOBEポイント

BIGLOBE WiMAXは口座振替ができることがメリットで、クレジットカードを持っていない方にもおすすめのプロバイダです。

BIGLOBE WiMAXのプラン情報
料金プラン ギガ放題プラスSプラン
月額料金 契約初月(0ヶ月目):無料
1〜24ヶ月目:3,278円
2年間の総額費用※1 93,264円
実質月額料金 3,731円
支払い方法 クレジットカード、口座振替
解約金 なし
キャンペーン特典 【当サイト限定】
キャッシュバック13,200円
【当サイト限定】
契約事務手数料3,300円無料
  • 1.端末分割払いが完了する25ヶ月間で算出しています。
BIGLOBE WiMAXは口座振替プランが最安
BIGLOBE WiMAXは口座振替プランが最安

クレジットカード払いでのWiMAXの契約ならとくとくBBホームWiFiが最安ですが、口座振替可能なプロバイダを比較すると、BIGLOBE WiMAXが最安のプロバイダ。(※口座振替手数料が追加で月額220円かかります。)

支払い方法に口座振替を選べるWiMAXプロバイダ(BIGLOBE WiMAX・UQ WiMAX)の実質月額料金を比較した表が下記のとおりです。

口座振替できるプロバイダの料金比較
(ギガ放題プラスプラン)
プロバイダ BIGLOBE
WiMAX
UQ
WiMAX
キャッシュ
バック
総額16,500円キャッシュ
バック
当サイト限定キャンペーン
なし
実質月額料金※1 3,978円 5,317円
  • 上記の料金表は、口座振替手数料などを含んだ金額
  • 1.24ヶ月間の支払い総額から割引金額を差し引き、契約月数で割って均した「1か月あたりの支払料金」のこと

支払い方法が口座振替の場合、おすすめのプロバイダはキャッシュバックキャンペーンで実質月額料金が安いBIGLOBE WiMAXです。

当サイト限定・現金13,200円キャッシュバックについて
BIGLOBE キャンペーン

当サイトでは、BIGLOBE WiMAX公式サイトでは実施していない12,200円キャッシュバックキャンペーンを利用可能。

下のボタンからBIGLOBE WiMAXのサイトへ移動してポケット型WiFiを契約し、翌月にキャッシュバック申請を行うと、数日後に現金12,200円が振り込まれます。

また、今ならクーポンコードの利用でキャッシュバック金額を1,000円増額中。申し込み時に以下のクーポンコードを入力して、合計13,200円の現金キャッシュバックを受け取りましょう。

【当サイト経由限定特典】

BIGLOBE WiMAX 1000円クーポン

期間限定クーポンを利用してお得にBIGLOBE WiMAXを契約したい方は、下記のボタンからお申し込みください!

さらに、当サイト経由で申し込むと、通常3,300円の契約事務手数料が無料になるため、現金キャッシュバックと合わせて総額16,500円が割引されることになります。

工事不要・自宅に置くだけでインターネットを使えるホームルーターを、口座振替かつお得に契約したい方は、BIGLOBE WiMAXを当サイト経由で申し込みましょう。

BIGLOBE WiMAXの評判、おすすめの理由をより詳しく知りたい方、BIGLOBE WiMAXの口コミ・評判やキャンペーン最新情報をご覧ください。

キャッシュバックを確実に受け取りたいならカシモWiMAXがおすすめ

おすすめプロバイダ3位カシモWiMAX

カシモWiMAXのメリットは、キャンペーン申請から最短2週間で確実にキャッシュバックを受け取れることです!

おすすめのWiMAXプロバイダ1位のとくとくBBは、キャッシュバック受け取り申請が11ヶ月後~30日間のため、受け取り忘れのリスクがあります。しかし、カシモWiMAXでは契約中であればいつでも申請可能であるため、申請忘れの心配もなく安心です。また、カシモWiMAXなら2週間後に受け取ることができるため、確実に安い料金で契約することができます!

カシモWiMAXのプラン情報は以下の通りです。

カシモWiMAXの料金プラン情報
料金プラン 縛りなしSA端末
プラン
利用可能
回線
au 5G回線・au 4G LTE回線
・WiMAX2+回線
データ容量 無制限
月額利用料金 契約月(0ヶ月)
:1,408円(日割りではない)
1ヶ月目以降
:4,818円
キャッシュ
バック
キャンペーン
Amazonギフト券14,500円
2年間の
総額費用
101,091円
実質月額料金 4,212円
支払い方法 クレジットカード
契約期間 2年間(自動更新なし)
解約金 解約金なし
端末発送 当日~3日に発送
オプション
サービス
なし
  • 法人契約可能
  • 実質月額料金とは、契約期間内の全費用を月割りした、実質的に負担する料金
当サイト限定14,500円キャッシュバックについて
カシモWiMAXの限定キャンペーン

カシモWiMAXは、当サイト経由の申し込みで、Amazonギフト券14,500円分キャッシュバック特典を利用可能!この特典を利用すると、WiMAXをお得に契約できます。

注意事項

  • Amazonギフト券14,500円分を受け取れるのは、上のボタンから当サイト限定経由でお申し込み頂いた方限定です。公式サイトから申し込むと、このキャンペーン特典は受け取れないため、ご注意ください。
  • 申し込み前に必ず利用規約プライバシーポリシーをご確認ください。
  • 当サイトのキャンペーンは予告なく変更する場合があります。

ソフトバンクエアー(SoftBank Air):ソフトバンクユーザーの方におすすめ

ソフトバンクのホームルーター「SoftBank Air」

ソフトバンクエアーは、ソフトバンク/ワイモバイルのセット割が使える方に特におすすめのホームルーターです。また、4社の中でレンタルできる点もメリット(※レンタルは端末が限られます)。

最大通信速度は下り最大2.7Gbps。WiMAX・home 5Gより最大速度は遅いのがデメリットです。混雑時間帯(夜間など)に速度が落ちるケースもあるため、速度重視の方は実測値や利用エリアもあわせて確認しましょう。

ソフトバンクエアーで扱う端末の詳細は以下のとおり。

ソフトバンクエアー 基本情報
機種名 SoftBank Air ターミナル6
端末イメージ SoftBank Air ターミナル6
対応回線 ・SoftBank 4G回線
・SoftBank 5G回線
下り最大速度 2.7Gbps
上り最大速度 非公開
最大同時接続台数 ・Wi-Fi:128台
端末価格 71,280円

ソフトバンクエアーは、端末を購入するかレンタルするかで使用できる端末が異なります。端末レンタルの場合にAirターミナル4/4 NEXTになるので、最新機種で5G対応のAirターミナル6は契約できません

端末の詳細を確認したところで、次にソフトバンクエアーのおすすめの契約先を見ていきましょう。

モバレコエアーは高額還元で実質月額が安くおすすめ

モバレコエアーの公式サイトの画像

ソフトバンクエアーは販売代理店(窓口)が複数ありますが、モバレコAir(モバレコエアー)は当サイト限定で37,500円キャッシュバックを実施中。さらに月額割引も組み合わさるため、実質月額が安くなりやすいのが特徴です。

ソフトバンクエアー契約窓口のキャンペーン・実質月額料金を比較した表をご覧ください。

ソフトバンクエアー契約窓口 キャッシュバックキャンペーン 実質月額料金
モバレコエアー 37,500円
キャッシュバック+
月額割引
3,503円
ソフトバンク
公式サイト
0円 3,876円
ブロードバンド
ナビ
30,000円 4,834円
ネクスト 45,000円 4,323円
アウンカンパニー 35,000円 4,285円
エヌズカンパニー 40,000円 4,426円
エース 35,640円 4,301円
エージェント 33,000円 3,766円
LifeBank 25,200円 4,932円
STORY 25,200円 4,664円
  • ※端末の分割払いが完了する期間で算出しています。
  • 契約端末はAirターミナル6を想定

上記の代理店で契約できる端末・対応エリア・通信速度は同じため、実質月額が安い窓口で選ぶのがおすすめです。 モバレコエアーは実質月額が3,503円と安いため、ソフトバンクエアーをお得に契約したいならモバレコエアーに申し込みましょう。

以下より、モバレコエアーの公式サイトをご覧いただけますので、ぜひご覧ください!

ドコモ(docomo)home 5G:速度重視でドコモユーザーの方におすすめ

ドコモホームルーター

まずはスマホのセット割を確認

ドコモのホームルーター・docomo home 5Gは、 ドコモのスマホセット割(home 5G セット割)が適用できる方におすすめのホームルーターです。ただし、ahamoは対象外です。

まずはドコモ home 5Gの端末である、HR02のスペックを見ていきましょう。

ドコモ home 5G 基本情報
機種名 home 5G HR02
端末イメージ home 5G HR02
対応回線 ・ドコモ 4G LTE回線
・ドコモ 5G回線
下り最大速度 4.2Gbps
上り最大速度 218Mbps
最大同時接続台数 ・Wi-Fi:66台
・有線LAN:2台
端末価格 71,280円

ドコモのhome 5Gは、WiMAX同様に最大速度が4.2Gbpsとホームルーター機種の中で最速級です。

さらに、広範囲で使えるドコモ回線(4G LTE回線や5G回線)を無制限で使えるため、エリア重視・安定性重視の方にとっても満足度が高い端末です。

ドコモのhome 5Gは端末代金が高額ですが、48回の分割割引により端末代が無料になる仕組みがあります。途中解約時は端末残債が発生する場合があるため、短期利用の方は注意しましょう。

home 5Gを申し込む窓口も複数あります。2026年1月最新の比較では、GMOとくとくBBが最安ですが、ドコモオンラインショップとの実質月額料金の差は1円でほぼ同じです。そのため当サイトでは、最安よりも「手続きのラクさ・特典の受け取りやすさ」を優先し、 ドコモオンラインショップをおすすめします。

結論:home 5Gはドコモオンラインショップがおすすめ

  • 実質月額料金が最安級(最安プロバイダと1円差)
  • Web手続きのみで完結し、申し込みがラク
  • 特典はdポイントで受け取りやすい
  • 端末到着が最短3日と早い
home 5Gのおすすめ申し込み窓口2社比較
比較項目 ドコモオンラインショップ GMOとくとくBB
キャッシュバックの種類 dポイント Amazonギフト券
割引総額 15,000円分
+事務手数料4,950円が無料
20,000円分
実質月額料金 4,974円 4,973円
契約の手間 Web手続きのみ Web+書類手続きが必要
端末が到着するまで 最短3日 約2週間
  • 実質月額料金は「支払い総額−特典」を契約月数で割って均した金額です。
  • 手数料無料はドコモオンラインショップの特典に含めて算出しています。

手間なく早く契約するならドコモオンラインショップが最もおすすめ

ドコモオンラインショップのキャンペーン

ドコモオンラインショップは、申し込み後の書類提出が不要で、WEB申し込みだけで完結します。さらに端末も最短3日で届くため、すぐにWiFi環境を整えたい方におすすめです。

【参考】最安を狙いたい方はGMOとくとくBBも選択肢

GMOとくとくBBのキャンペーン

GMOとくとくBBは、実質月額がわずかに安い場合がありますが、書類手続きが必要で、端末到着まで時間がかかりやすい点がデメリット。価格差がほぼないため、当サイトでは総合的にドコモオンラインショップを優先しておすすめします。

Rakuten Turbo:楽天ユーザーにおすすめ

楽天ターボの端末画像

まずはスマホのセット割を確認

  • 楽天モバイルユーザーかつ楽天市場で毎月5.4万円以上の購入がある方Rakuten Turbo
  • 楽天市場をあまり利用しない → 料金重視ならWiMAX(とくとくBBホームWi-Fi)

Rakuten Turboは、楽天ユーザー向けのホームルーターです。とくに楽天市場の利用額が大きい方など、条件が合う場合はおすすめです。しかし、楽天市場で毎月5.4万円以上の購入がない方は、料金面ではWiMAXのほうが安いのでWiMAXをおすすめします。自身の条件に合わせて、機種を選択してください!

楽天ターボの端末情報は以下の通りです。

Rakuten Turbo 基本情報
機種名 Rakuten Turbo 5G(ZTR02)
端末イメージ 楽天ターボの端末画像
対応回線 ・楽天モバイル 4G LTE回線
・楽天モバイル 5G回線
下り最大速度 2.1Gbps
上り最大速度 218Mbps
最大同時接続台数 ・Wi-Fi:128台
・有線LAN:2台
端末価格 41,580円

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楽天モバイルユーザーにおすすめ

ホームルーターを料金・速度・データ容量・契約期間の条件別で徹底比較【2026年1月最新】

比較ポイントを元に4社を比較

条件別に比較すると、おすすめのホームルーターは以下のようになります。

条件別でおすすめのホームルーター

以下、比較項目別におすすめのホームルーターを紹介していきます。まずは料金から比較していきましょう。

セット割比較:スマホとセットで安く使えるおすすめホームルーター

比較ポイント➀セット割

ホームルーターは、スマホとのセット割(スマホ割)を活用できるかどうかで、 毎月の通信費に大きな差が出ます。 対象スマホを利用している場合は、割引額や適用条件を必ず確認しましょう。

主要ホームルーターのセット割対応状況と割引内容は以下の通りです。

ホームルーター 対象スマホ 割引・還元内容 特徴・補足
WiMAX au
UQモバイル
最大1,100円/月割引 スマホ1回線から適用可。
au・UQユーザーに定番
ソフトバンクAir ソフトバンク
ワイモバイル
ソフトバンク:最大1,100円/月割引
ワイモバイル:最大1,650円/月割引
特にワイモバイルとのセット割が強力
ドコモ home 5G ドコモ 最大1,210円/月割引 セット割が2回線以上適用される場合におすすめ
楽天ターボ 楽天モバイル 毎月1,000ポイント還元 楽天市場で月5.4万円以上買い物する場合などが前提
  • ※割引額・還元内容は料金プランや契約条件により異なります

セット割を最大限活用できる場合、スマホ代を含めた通信費を大きく抑えることが可能です。

一方で、対象スマホを使っていない・条件が合わない場合は、 セット割にこだわらず、実質月額料金や通信速度で選ぶほうが結果的にお得になるケースも多いです。

次は、各ホームルーターを実質月額料金で比較していきます。

料金比較:実質月額が安いおすすめホームルーターはWiMAX

比較ポイント➁実質月額料金

料金重視でホームルーターを選びたいなら、実質月額料金(総額÷利用月数)で比較するのが重要です。月額料金だけでなく、端末代・事務手数料・キャンペーン還元まで含めて比較しましょう。

実質月額料金について解説

最安契約できる契約先でそれぞれ契約した際の実質月額料金は以下の通りです!

項目 WiMAX
(とくとくBBホームWi-Fi)
ドコモ
home 5G
(ドコモオンライン)
ソフトバンク
Air
(モバレコエアー)
楽天ターボ
端末 Speed Wi-Fi HOME 5G L13 home 5G HR02 Airターミナル6 Rakuten Turbo 5G
キャンペーン還元 31,000円相当 15,000円相当 37,500円相当 0円相当
実質月額料金 2,794円 4,974円 3,503円 4,913円
  • 実質月額料金は「(月額料金+初期費用+端末代−還元)÷利用月数」で算出
  • 比較条件(集計月数・端末支払い回数など)が異なる場合は同条件に揃えてください

比較の結果、実質月額が最安になりやすいのはWiMAXです。セット割の対象スマホがない・どれを選ぶか迷う場合は、まずWiMAXを基準に考えるのがおすすめです。

最安のホームルーター
WiMAXの詳細を
見る

続いて、WiMAX・ドコモ・ソフトバンク・楽天ターボを通信速度で比較します。

速度比較:WiMAX/home 5Gは最速級

比較ポイント③通信速度

ホームルーターの通信速度を比較して、速度が速いおすすめ機種を確認しましょう。

サービス 最大下り速度 最大上り速度
WiMAX(L13) 4.2Gbps 286Mbps
ドコモ home 5G(HR02) 4.2Gbps 218Mbps
SoftBank Air(Airターミナル6) 2.7Gbps 非公開
楽天ターボ(Rakuten Turbo 5G) 2.14Gbps 218Mbps

ドコモ home 5GとWiMAX L13が最大下り速度が4.2Gbpsと通信速度が速いことが分かりました!しかし実際の速度は、設置場所・時間帯・電波状況で大きく変わるため、料金(実質月額)とセット割も含めて総合判断するのがおすすめです。また、楽天ターボの2.14Gbpsでも日常利用では十分な通信環境を整えることができます!

次にインターネットを快適に利用する上で、速度と同じくらい重要なデータ容量・通信制限を比較します。

データ容量比較:WiMAX・ドコモ・ソフトバンク・楽天ターボはいずれも無制限だが制御条件が異なる

比較ポイント④通信制限

WiMAX(au)・ドコモ・ソフトバンク・楽天ターボはいずれも「データ容量無制限」をうたうホームルーターですが、混雑時や大量通信時などに速度制御が入る可能性があります。条件を比較して選びましょう。

ホーム
ルーター
データ容量(通信制限) 制限時の通信速度
WiMAX
(au)
無制限
(大量通信時には速度制御がかかる場合あり)
1Mbps
ドコモの
ホーム
ルーター
無制限
(直近の利用状況により速度制御の可能性あり)
明記されていない
ソフト
バンクの
ホーム
ルーター
無制限
(夜間など混雑帯に速度制御の可能性あり)
明記されていない
楽天ターボ 無制限
(混雑時など公平なサービス提供のため速度制御の可能性あり)
明記されていない

通信制御の条件は各社で異なります。特に「制御時の速度」が明記されていないサービスもあるため、安心感を重視するなら、条件の明確さや評判も含めて選びましょう。

WiMAXは通信制限にかからないのか、実際に検証してみた

当編集部では、WiMAXが本当に無制限で使えるのかを調査すべく、自らWiMAXを契約。1日で160GBという大容量通信を行っても通信制限にかからないのかという検証を行いました。

WiMAXを1日160GB
使ってみた検証動画はこちら

次に、ホームルーターの契約期間と解約費用を比較します。

契約期間・解約費用比較:端末残債が実質的な“縛り”になる点に注意

比較ポイント⑤契約期間・違約金

契約期間がないプランでも、端末代が分割の場合は途中解約で残債が発生するため、実質的な“縛り”になります。短期利用の可能性がある人ほど、解約時の負担が少ないサービスを選びましょう。

ホームルーター
比較項目
WiMAX(au)
Speed Wi-Fi HOME 5G L13※1
docomo
home 5G HR02
SoftBank Air
Airターミナル6
楽天ターボ
Rakuten Turbo 5G
契約期間 契約期間なし 契約期間なし 契約期間なし 契約期間なし
解約違約金 多くのプロバイダで違約金なし 違約金なし 違約金なし 違約金なし
その他の
解約費用
端末代金の分割残債
※一定期間の利用で実質0円になるプランあり
端末代金の分割残債
※一定期間の利用で実質0円
端末代金の分割残債
※一定期間の利用で実質0円
端末代金の分割残債
※一定期間の利用で実質0円になるキャンペーンあり
  • ※1:WiMAXは「とくとくBBホーム」など当サイト推奨窓口を前提に比較

「契約期間なし=いつでもノーリスク」ではなく、端末残債の有無で実質的な縛りが変わります。短期解約の可能性がある場合は、端末が早く実質無料になる窓口や、残債負担を抑えられるサービスを選びましょう。

次にホームルーターのメリットとデメリットについて解説します。

ホームルーターのメリットとデメリット|ポケット型WiFiや固定回線と比較した違いとは

他のインターネット回線と比較したホームルーターのメリット

ホームルーターとは、工事不要で自宅に置くだけでインターネットを使える製品で、据え置き型WiFiルーターとも呼ばれ、自宅の固定回線工事ができない方や引っ越しの多い方から人気のサービスです。

特にWiMAX・ソフトバンク・ドコモ・楽天で契約できる5G回線対応のホームルーターは固定回線と比較して速度が高速な上、全国エリア対応が評判です。

他のインターネット回線(モバイルルーターやポケット型WiFi、固定・光回線サービス)を比較した違いや、ホームルーターのおすすめ理由を詳細に解説します。

メリット:ホームルーターは回線工事不要・自宅に置くだけでインターネットを利用可能

置くだけWiFiのメリットとおすすめの理由について解説します

ホームルーターのメリットは以下の2点。

メリット

  • 工事不要で、コンセントに挿すだけですぐに使える
  • ポケット型WiFiと比べて、通信が安定している

ホームルーターは回線工事不要の自宅用インターネット回線ですが、固定・光回線サービスや持ち運び可能なポケット型WiFi・モバイルWiFiルーターと比較してホームルーターは契約におすすめでしょうか。

下記のインターネット回線比較表でホームルーターのメリット・デメリットを確認します。

インターネット回線の比較表
比較項目 ホーム
ルーター
ポケット型WiFi
(モバイルWiFi)
固定回線
光回線
月額
利用料金
比較的安い(2千円~5千円台) 比較的安い(3千円~5千円台) 比較的高い(4千円~6千円台)
工事の有無 不要 不要 必要
下り最大
通信速度

(4G回線:1Gbps
5G回線:2~4Gbps)

(4G回線:1Gbps
5G回線:2~4Gbps)

(1~2Gbps)
対応エリア 全国エリア 全国エリア エリアが限定的な
固定回線・光回線もあり
通信制限
(データ容量)
持ち運び
可能か
× ×

固定・光回線サービスと比較してホームルーターは工事不要がメリット

ホームルーターは固定・光回線サービスと比較して工事不要・自宅に置くだけでインターネットを利用可能な点がメリット。固定回線と比較して手軽に自宅用インターネット回線を導入できておすすめです。

なお、ホームルーターは固定回線と比較して速度が遅いイメージがありますが、最新のホームルーター機種は5G通信対応・最大速度2Gbps~4Gbpsで、固定回線と同様に速い速度でインターネットを利用できます。

固定回線や光回線の工事ができないエリアにも、全国エリア対応のホームルーターはおすすめです。

ポケット型WiFi・モバイルWiFiルーターと比較してホームルーターは通信速度がおすすめ

ホームルーターはポケット型WiFi・モバイルWiFiルーターと比較して、通信速度が速い点がメリットです。

なお、ホームルーターはポケット型WiFi・モバイルWiFiルーターのように持ち運びできませんが、外出先のインターネットはスマホで十分な方ならホームルーターがおすすめです。

ポケット型WiFiやモバイルWiFi、固定回線と比較したホームルーターのおすすめ理由

  • 固定回線と比較して、ホームルーターは工事不要・自宅に置くだけでインターネット回線を使える点でおすすめ
  • ホームルーターはポケット型WiFi・モバイルWiFiルーターと比較して通信速度が速い

一方、光回線やポケット型WiFi・モバイルWi-Fiに劣っている点もあるのでデメリットを解説します。

デメリット:無制限ではない・応答速度(ping値)が遅いためオンラインゲームには不向き

置くだけWiFiのデメリットや注意点について解説します

光回線・ポケット型WiFiと比較してのデメリットは、以下2点。

デメリット

  • 光回線(固定回線)と比較して完全無制限ではなく、応答速度が遅い
  • ポケット型WiFi・モバイルWi-Fiと比較すると持ち運びができない

詳細を見ていきましょう。

光回線(固定回線)と比較して完全無制限ではなく、応答速度が遅い

ホームルーターは固定・光回線サービスと比較すると、完全無制限ではなく、速度制限がかかる可能性があります。人気ホームルーターはドコモ、WiMAX、ソフトバンクエアー、楽天ターボですが、いずれも混雑時や大量のデータ消費時に速度制限がかかると公式サイトに明記されています。

口コミや評判では、大量にデータ消費したものの速度制限がかからなかったという声を見受けられますが、速度制限がかかる可能性があることは覚えておきましょう。速度制限にかかることを気にせずインターネットを利用したい方は光回線がおすすめです。

下記の記事では、光回線を26社比較し、おすすめの12社を厳選して紹介しています。光回線が気になる方は、こちらからご確認ください。

おすすめの光回線の紹介記事を確認する

ポケット型WiFi・モバイルWi-Fiと比較すると持ち運びができない

ホームルーターは、ポケット型WiFi・モバイルWi-Fiとは違い、端末本体にバッテリーが搭載されていないため、持ち運びができません。 会社によっては登録住所以外の利用ができるので、自宅とオフィスで使うなどというように、コンセントがある場所であれば複数箇所で利用可能です。

ただ、電車の中といったコンセントを使えない場所での利用はできないため、外出中にも使いたい方はポケット型WiFi・モバイルWiFiも検討しましょう。

ポケット型WiFiの詳細は、下記の記事で紹介しています。30社を比較し、おすすめのポケット型WiFiをランキング形式で紹介しているので、気になる方はご確認ください。

ポケット型WiFiのおすすめランキングを確認する

関連記事

より詳細なホームルーターとポケット型WiFiの違いを知りたい方は下記の記事をご覧ください。

ホームルーターとポケット型WiFiを比較!
工事不要Wi-Fiのおすすめランキングはこちら

ポケット型WiFiやモバイルWiFi、固定回線と比較したホームルーターのデメリット

  • 光回線(固定回線)と比較して完全無制限ではなく、応答速度が遅い
  • ポケット型WiFi・モバイルWi-Fiと比較すると持ち運びができない

以上、ホームルーターと他のインターネット回線(モバイルWiFi・ポケット型WiFi・固定回線)を比較し、ホームルーターのおすすめ理由やメリット・デメリットを解説しました。

【独自調査】ホームルーター利用者のアンケートから分かったこと

ホームルーター利用者に独自調査

ホームルーターを検討している人の中には、光回線の契約とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そこで、ホームルーターの実際の使用感を調査するため、ホームルーターを契約している100名の方にアンケート調査を実施。ホームルーターを利用している他のユーザーがどう感じているのかを見ていきましょう。

調査概要 ホームルーター(置くだけWiFi)の利用に関するアンケート
調査機関 株式会社メタサイト
調査方法 インターネットリサーチ
調査対象地域 全国47都道府県
調査期間 2024年6月
有効回答数 100
調査目的 実際にホームルーター(置くだけWiFi)を契約している方にアンケートを実施することで、選んだ理由や使用感を調査するため

アンケート結果の資料はこちらからご確認いただけます。

Q.ホームルーターを選んだ理由は何ですか?

ホームルーターを選んだ理由に関する調査結果

アンケート回答者の半分以上の方が、工事不要で利用できたり、コンセントに挿すだけで利用できたりする手軽さを理由にホームルーターを契約している事がわかりました。

Q.ホームルーターを契約して満足していますか?

ホームルーターを契約して満足しているかに関する調査結果

ホームルーターを契約して満足しているかを調査した結果、「満足」「非常に満足」と答えたユーザーは合わせて63%となり、過半数を超える結果となりました。また、「不満」「非常に不満」と答えたユーザーは合わせてもわずか13%となったため、ホームルーターを契約したユーザーは多くの場合満足していることがわかりました。

Q.ホームルーターの通信速度に満足していますか?

ホームルーターの通信速度に満足しているかの調査結果

次に、ホームルーターの通信速度について満足しているかを調査したところ、こちらも「満足」「非常に満足」を合わせると52%となり、過半数を超えました。「非常に不満」と答えたユーザーは1%でしたが、「不満」と答えたユーザーは22%いたため、一定のユーザーは通信速度に不満を持っていることがわかりました。

ただし、通信速度に満足しているユーザーの方が多いため、多くの場合ではホームルーターでも問題なくインターネットを利用できるでしょう。

Q.ホームルーターを使っていて、通信制限にかかったことはありますか?

ホームルーターの通信速度に満足しているかの調査結果

最後に、ホームルーターを使っていて通信制限にかかったことがあるかを調査しました。

ホームルーターは基本的にはデータ容量無制限で利用可能ですが、混雑時や大量のデータ消費時に速度制限がかかる可能性があります。

実際の利用者が通信制限にかかっているのかを調査したところ、「まれにかかる」と答えたユーザーが36%と最も多く、次に多かったのが「一度もかかったことがない」ユーザーで35%でした。この2つを合わせると71%になることから、ホームルーターは基本的には通信制限にかからないことがわかりました。

ただし、「たまにかかる」「頻繁にかかる」と答えたユーザーは22%いた事から、通信制限にかかるリスクは、やはりあるようです。

通信制限に絶対にかかりたくないというユーザーには、ホームルーターではなく、光回線の契約をおすすめします。ただし、光回線はホームルーターと違って開通工事が必要で、Wi-Fiを利用するまでに数ヶ月かかったり、手間がかかったりすることには注意しましょう。

下記の記事では、光回線を26社比較し、おすすめの13社を厳選して紹介しています。光回線が気になる方は、こちらからご確認ください。

おすすめの光回線の紹介記事を確認する

まとめ:スマホのセット割が重要。セット割がない場合はWiMAXがおすすめ!

ホームルーターのおすすめはとくとくBBホームWI-Fi

ホームルーター(置くだけWiFi)は回線工事が不要で、自宅に置くだけでWi-Fi環境を作れるため人気です。この記事では、ホームルーターをセット割・実質月額料金・速度・通信制限(データ容量)・契約期間(解約費用)で比較し、おすすめランキングを紹介しました。

迷ったらこの順番で選ぶのが最も失敗しにくい

  • まずはスマホのセット割が使えるか確認
  • 使える場合それぞれ割引が利用できるホームルーターがおすすめ
  • セット割が使えない・迷うなら:WiMAXのとくとくBBホームWi-Fiがおすすめ(実質月額が最安級で選びやすい)

セット割がある人は、毎月のスマホ代が下がる分だけトータルで安くなりやすいので、まずはそこを確認するのが最短です。一方で、セット割が使えない場合や「どれが結局いいの?」と迷う場合は、料金が安いWiMAXのとくとくBBホームWi-Fiを選ぶのが結論です。

とくとくBBホームWi-Fiのおすすめ理由:実質月額料金が最安

とくとくBBホームWi-Fiのおすすめ理由

とくとくBBホームWi-Fiは、ホームルーター選びで重視されやすい「料金」「速度」「データ容量」「解約時の負担」を総合的に見て、コスパ重視の方におすすめしやすい契約先です。以下、選ばれる理由をまとめます。

とくとくBBホームWi-Fiは実質月額が安い

ホームルーターの料金比較で重要なのは、月額料金だけでなく端末代・初期費用・キャンペーンを含めた総額から算出する実質月額料金です。

とくとくBBホームWi-Fiは、キャンペーン適用後の実質月額が2,794円で、コスパ重視の方におすすめです。

速度も十分:自宅ネットの用途を幅広くカバー

ホームルーターは回線状況や設置環境で速度が左右されますが、とくとくBBホームWi-Fiで扱う端末は自宅利用で困りにくい性能を備えています。

動画視聴・オンライン会議・SNS・Web閲覧など、一般的な用途はもちろん、速度を重視したい方にも選ばれやすいホームルーターです。

データ容量は無制限で使える

とくとくBBホームWi-Fiはデータ容量無制限で利用でき、日常使いで容量を気にせず使いやすいのがメリットです。

※どのホームルーターも混雑時などに速度制御が入る可能性はありますが、通常利用で大きく困るケースは多くありません。

「乗り換えサポート」が手厚く、迷った時の逃げ道がある

とくとくBBホームWi-Fiは、他社違約金の補填など乗り換えサポートが手厚い点も特徴です。

「今の回線から乗り換えたいけど解約費用が不安」「あとから最適な回線へ変更したい」といった方にも向いています。

以上より、ホームルーター選びで重要な料金・速度・通信制限(データ容量)・契約期間を比較して、セット割が使えない方や迷っている方にはとくとくBBホームWi-Fiが最もおすすめです。

とくとくBBホームWi-Fiのキャンペーン内容や最新の実質月額料金は、以下の案内ページから確認できます。

キャンペーン適用で実質月額が安い

よくある質問

よくある質問

ホームルーター(置くだけWiFi)についてよくある質問に答えます。自宅に置くだけでインターネットを利用できるホームルーターを検討中の方はぜひ確認ください。

ホームルーター(置くだけWi-Fi)とモバイルWiFi(ポケット型WiFi)、どっちがおすすめ?

ホームルーターとモバイルWiFi(ポケット型WiFi)を比較した場合、ホームルーターの方が安定した通信が可能で、同時接続台数も多いです。

自宅・事務所など固定の場所でのWi-Fi利用ならホームルーターがおすすめ。一方、外出先でもWi-Fi環境が必要なら、持ち運びが可能なモバイルWiFi(ポケット型WiFi)がおすすめです。

光回線とホームルーター(置くだけWi-Fi)との違いは?

光回線とホームルーター(置くだけWiFi)との違いは、以下の点です。

光回線とホームルーターとの違い

  • 工事の有無
  • 利用開始までの期間
  • 速度の安定性
  • 応答速度の速さ

どのように違うのか、下記の表にまとめました。

光回線 ホームルーター
(置くだけWiFi)
工事の有無 必要 不要
利用開始までの期間 最短で数週間、遅いと数ヶ月 最短で契約の翌日
速度の安定性
応答速度の速さ

ホームルーターは、開通工事が不要で端末が届き次第使えるため、引っ越しが多い方やすぐにホームルーター(置くだけWiFi)を使い始めたい方におすすめ。一方、光回線は開通工事が必要ですが、速度の安定性や応答速度が速いことがメリット。応答速度の速さが求められるオンラインゲームを行う方には光回線がおすすめです。

制限付きホームルーターは存在する?

制限付きホームルーターは存在しません!

しかし、無制限ホームルーターであっても、ネットワーク混雑時や大量通信時には通信制限がかかる場合があります。

ホームルーター(置くだけWiFi)を利用するメリットは?

ホームルーター(置くだけWiFi)を利用するメリットは工事が不要で自宅に置くだけでインターネットが利用できる・工事費用がないこと。工事が必要な固定回線・光回線は、工事料金が1~4万円ほど発生する上、インターネット回線開通まで通常1か月以上かかります。

なお、通信速度の比較ではホームルーターより固定回線や光回線が速いですが、最新ホームルーターも下り最大速度2Gbps以上と十分な通信速度。手軽にインターネット回線を導入したい方に、置くだけWi-Fi・ホームルーターがおすすめです。

容量無制限で通信速度も高速な機種は?

ドコモ・ソフトバンク・WiMAX(au)・楽天のホームルーターは5G対応で通信速度が高速な上、容量無制限で利用できるおすすめ機種です。

なかでもおすすめのホームルーター(置くだけWiFi)はWiMAXのL13機種で、他社と比較して速度の評判が良い上、高額キャッシュバックキャンペーンで安く契約できると評判です。

ホームルーター(置くだけWi-Fi)に短期レンタルサービスはある?

ドコモ・ソフトバンク・au(WiMAX)・楽天のホームルーターは2~3年間契約が前提のプランで、短期レンタルサービスはありません。

1日~1月単位でホームルーターを短期レンタルする場合はレンタル専用業者がおすすめ。「WiFiレンタルどっとこむ」「WiFiレンタル本舗」といったレンタルサービスが有名です。

ドコモ・au(WiMAX)・ソフトバンク・楽天の機種は5G対応してる?

ドコモ・au(WiMAX)・ソフトバンク・楽天のホームルーターは5G通信対応の機種です。おすすめのホームルーター(置くだけWiFi)の端末性能を比較しましょう。

ホームルーター
比較項目
ドコモの
ホームルーター
au(WiMAX)
ホームルーター
ソフトバンク
ホームルーター
楽天の
ホームルーター
端末名 docomo home 5G
HR02
Speed Wi-Fi
HOME 5G L13
SoftBankAir
ターミナル6
Rakuten Turbo 5G
対応回線
・エリア
ドコモ 5G回線
ドコモ 4G回線
au 5G回線
WiMAX 2+回線
au 4G LTE回線
ソフトバンク 5G回線
ソフトバンク 4G回線
楽天 5G回線
楽天 4G LTE回線
下り最大
通信速度
4.2Gbps(5G)
1.7Gbps(4G)
4.2Gbps 2.7Gbps 2.1Gbps
上り最大
通信速度
218Mbps(5G)
131.3Mbps(4G)
286Mbps 記載なし 218Mbps
同時接続台数 66台
(無線WiFi64台
・有線LAN2台)
34台
(無線WiFi32台
・有線LAN2台)
128台
(無線/有線別の
台数は不明)
128台
(無線/有線含む)
料金プラン home 5G プラン ギガ放題プラス Airターミナル
4G/5G共通プラン
Rakuten Turbo プラン

WiMAXのL13は他社の5G対応ホームルーターと比較して速度がおすすめホームルーター(置くだけWiFi)。WiMAXのホームルーター・L13をキャンペーン利用で安く契約したいなら、下記ページで2026年1月最新比較でおすすめキャンペーン・おすすめプロバイダ情報を確認ください。

WiMAXのホームルーター・L13の
おすすめキャンペーンを比較

楽天モバイルのホームルーター(Rakuten Turbo 5G)はおすすめ?

楽天モバイルのホームルーターとして販売されているRakuten Turbo 5Gは、他のホームルーターと比較して高額のため、楽天ユーザー以外にはおすすめではありません。当サイトおすすめの人気ホームルーターと料金を比較してみましょう。

ホームルーター名 楽天モバイル
Rakuten Turbo 5G
WiMAX
(とくとくBBホームWiFi)
ソフトバンクエアー
(モバレコAir)
ドコモ
home 5G
実質月額料金 4,913円 2,794円 3,503円 4,974円
最大通信速度
(下り)
2.1Gbps 4.2Gbps 2.7Gbps 4.2Gbps

実質月額料金は高額ですが、楽天ユーザーはスマホとのセット割を利用するとポイントを獲得でき、お得にホームルーターを利用できる場合があります。

著者

株式会社EXIDEA

HonNe編集部

HonNeをはじめとした生活インフラ・重要購入品に関するメディアを運営する株式会社EXIDEA(HonNe編集部)が執筆をしています。HonNe編集部では、生活や仕事に関わる製品サービスを日々研究・利用し、本音でレビューしたコンテンツと比較ランキング・おすすめ品を紹介しています。

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